更新日:2019年06月12日
パリはエッフェル塔から徒歩で少し歩いた場所にあるレストラン これは!!リゾットのうまさが半端ないです!!サーモンのリゾット!!世の中にこれほどのリゾットがあるとは予想もしていませんでした!パリに行ったときは是非また食べたいです! ランチのメインを単品で頼んだものが大当たりで大はしゃぎしてました。日によって違うようなので、常に食べられるのかは不明です。どなたかわかる人がいたら教えてください‥
友人の奨めでランチに行ってきました。 ランチメニューで前菜とメインが選べるようになってました。 前菜は魚の裏漉しスープ。ポットに入ったスープをソーセージ、パン、チーズの入ったお皿にそそいでいただきます。濃厚な味でポットのスープ完食しました。 メインは鶏モモでソーセージをくるんでグリルしたものをチーズリゾットに載せてホワイトクリームのソースをかけたもの。 こちらもとても美味しく頂きました。 機会があればまた来たいと思います。
パリ、16区Passyに滞在していた時に気に入って何回か行ったビストロ。最寄駅はトロカデロ。 2回目行った時に、お店の人(オーナー?)が私が頼んだものを全部覚えていて驚いた。「同じものか?」って。そういうサービスも含め、味・デザートも美味しく、かなりのお気に入り。 ここのお店に行ってから鴨にハマってしまいました。 ↓トリップアドバイザーリンク http://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g187147-d719421-Reviews-Le_Scheffer-Paris_Ile_de_France.html
パリ出張のときに何回か利用しましたがいいところです。場所はオデオンからセーヌ川に出たあたり。付近にあるセーヌ河沿いの古本屋台(bouquinistes)からレストランの名前を取っている。Guy Savoyの系列店でスタイリッシュなビストロという感じ。活気があって雰囲気がよく料理もそこそこ美味しくて場所も便利なところにある。 53 Quai des Grands Augstins - 75006 Paris http://www.lesbouquinistes.com/ 隣の Ze Kitchen Galerie http://www.zekitchengalerie.fr/ も同じ系列のレストランで雰囲気も似ている。ブキニストが満席のときにこっちに誘導してもらったこともありました。
#フランス 〜パリジャンで賑わうビストロ〜 【このビストロのポイント】 ★日本語をカタコトで話せるスタッフがいる ★リンゴを使ったメニューがオススメ ◆利用料金 夜約3,800円 ◆シチュエーション フランス旅行での夕飯 友達、カップル、仲間との飲み会、カジュアルなコースを堪能できる 口コミや、現地情報で掲載されていたお店。 フランス旅行の際、地元パリジャンの人気店として訪問。 サンジェルマンデプレ地区にあります。 目印は、パリ老舗「ル・ボン・マルシェ」のデパート。そこからすぐ近くにあります。 ★付きのレストランではないですが、コース料理・料金・旅行者にとってドレスアップしないで訪問できるというのは魅力でした。 カジュアルエレガントでへいきですあ。 何しろ、ボンマルシェで食材を買い込んでいましたので。。その状態で★のレストランには行かれませんからネ(^◇^;) ◆外観、店内 外観は、赤い看板、赤い木枠が目印。 店内は、赤めの間接照明。 こじんまりとしていますが、 隣の人との席間隔が狭めで、その分、収容人数が多め。 メニューとワインが黒板に書かれています。 フランス語のみのメニューです。 しかし、カタコトではありますが、日本語を話せるスタッフがいます。 そのスタッフからメニューの説明を受けました。 セットメニューにしました。各メニューでチョイスがあります。 ・前菜 ・メイン ・デザート のコースをオーダー。 大体5,000円弱でしょうか。 フランス全般に言えますが、カジュアルラインは、お値段が高い分、ボリュームもあります。 リンゴを使っているメニューがあり。これらを使っているのがオススメかと^^。 ・・・ということで、シードルで乾杯。 前菜は、グースのパテを食べました。 メインは、牛肉にしました。赤ワインで煮込み、リンゴのソースで食べるという物。 お肉もコッテリしています。牛肉は塩辛さが強いです。 ソースは、リンゴソースは甘さ強め。 ボリュームがあるコッテリな感じ。ワインやお水が進みます。 一人がコッテリした感じ、もう一人があっさりしている物を選ぶと良いでしょう。 #パリ #ビストロ #ワインが豊富 #カジュアルな利用にもおすすめ #人気店 #大人デート #ボリューム満点
#フランス 〜モンサンミッシェルでのランチ〜 【このレストランのポイント】 ★プレサレとムール貝がオススメ! ★ビストロでメニューが豊富 モンサンミッシェル日帰り観光! 3時間のフリータイムです。この時間で食事・観光を済ませなくてはなりませんΣ੧(❛□❛✿) ガイドさんに相談したら、 「人気オムレツ《ラメールプラール》はかなり並ぶし、しょせんオムレツですよ。せっかくならば観光を楽しんでほしいし、他に美味しい物もありますヨ。」と言われました。 ↑ガイドさんはオムレツを食べ慣れているんでしょうネ(^O^) 観光を存分に楽しみたかった私たちは、別のレストランに入ることにしました。 前もって日本でレストラン情報をチェックしていたものの、オフシーズンでクローズしているレストランもちらほら。 海に囲まれたノルマンディ地方の「ムール貝」と「シードル」は絶対に飲食しよう!と決めました。 とにかく開いているレストランへ。 『Le mouton Blan』という名前のレストランが開いていました。 つたないフランス語でムール貝があることを確認して入店しました! 【利用内容】 まず、座るやいなや【シードル】をオーダー。 オーダーしたのは3種 ◆ムール貝のワイン蒸し フリスクに収まってしまうくらいの大きさ。 小粒です。それが山盛りに来ました。 ワイン蒸しのいいダシが出ています。 ◆生ガキ 日本のカキと違い、身の厚みが薄い。 フォークでこそぎきるくらい、食べにくいです。 海水の塩分で、かなりしょっぱい生ガキです。シードルよりも白ワインが合う。 フランスでもレモンを絞って食べます。 ◆プレサレ~子羊のもも肉~ いわゆる子羊のステーキ。 プレサレとは、モンサンミッシェルの幻の羊のことです。 海水で育った草を食べている羊。 羊の臭みは食べている餌の影響で弱いです。お肉も柔らかいです。 この地方の名物を堪能できて満足です(^O^) 食事時間は、正味一時間で終わらせました。 閑散期だから空いていましたヨ。 でも、フランスの店は一品が出てくるのがかなり遅いです。 急ぐ時は「時間がないです」と伝えるのがいいでしょう。 【利用料金】約2,300円 【シチュエーション】観光でのランチ 【利用日】2009年 #ノルマンディ #名物あり #プレサレ #ムール貝 #タグで教えて!キャンペーン #魚貝が美味しい
フランス紀行① リヨンのフルベール大聖堂でミサのあとランチで向かったのがこちら! 食通の町で知られますがこちらもブションの一つ。 店名も三匹の子豚♪ 店内黒板から平日日替わりセット、12€かな。 ・前菜 パテドカンパーニュ ・主菜 リヨン風ソーセージとポテトオニオン添え ・デザート プラニネ 豚料理が名物だけあって美味しかったです。 リヨンの庶民料理にはぜひ! #ブション #リヨン
フランス、サンマロってところのシーフードレストラン。 海の幸を堪能しました。 選べるコースメニューから2名分。別々なのを選んだけど、一つのプレートに乗せてくれたので、見た目も豪華。にも関わらず、興奮し過ぎて、写真は忘れる有り様(>_<) 魚介スープも美味しい! テーブルについてくれたお兄さんはじめ、スタッフの皆さん、フレンドリーで、非常に良い時間を過ごしたので、支払時にちょっとチップを奮発したら、共通のボックスに入れてました。必要無かったかも。 お店の入り口のメニューを写真に収めたので、拡大して見て下さい。
○France 6日目② ~芸術家たちのカフェ~ 夜の散歩からアパルトマンに帰って来て 別の用事で出られてた宮川さんと合流 アパルトマンの近くにあるカフェ ○クローズリー・デ・リラさんへ ここは印象派のモネやルノワール ヘミングウェイなど芸術家や文学者たちに愛された歴史のあるところで ビアノの生演奏を聴きながら リラックス出来るお店でした。 またFranceでは珍しく 日曜日でも深夜まで開いていて 夜中にも関わらず ガッツリステーキと赤ワインをいただきました。 (^^)
○France 7日目③ 夕方、ルーブル美術館観賞してから 宮川さんと合流 午前中から昼食抜きで歩きまわったので ホテル・ド・ルーブルの真下にある ○カフェ・ドゥ・ラ・コメディーで 特性ハンバーガーをあてに 生ビールで乾杯!(^^)
○France 7日目⑤ ~最後の晩餐~ ついにフランス最後の夜 最後の夜は何を食べに行こうかと考えてながら モンパルナス通りを歩いていると 雰囲気の良さそうでお客様も結構入っていたお店があったので 飛び込みで入ってみました。 訪問したお店は ○parnasse138 前菜とメイン料理を両方好きなものを選んで二品で19€ かなり安めなので 足りなければ追加で料理を頼めばいいかと思いきや ポーションがかなり多く シェアして食べても多いぐらいで 味も美味しくて大当たり! オーダーは 前菜 ○エスカルゴ ○フォアと野菜のテリーヌ ○サーモンのバジルソース メイン ○牛ヒレ肉のステーキ ○鴨のステーキ ○白身魚のホワイトソース ワインを飲みながら 今月18日が私が誕生日やった話を オーナーのネルソンにすると 気をきかせて BGMをバースディーソングにかえて 御祝いに歌のプレゼントと シャンパンをいただきました。 その後は店を閉めてから 今回御一緒した宮川さん 途中で合流した阿部さんとアレックス 店のオーナーのネルソン ドレッドベアーが似合うフローレス ディジョン出身のキモ 少しシャイなシャーマ みんなとワイワイと乾杯しながらの宴(うたげ)で フランス最後の晩餐も盛り上がり 楽しいひとときで締めくくれました。 (^^)
南仏ニースの下町のマルシェにある庶民的なパブ&カフェレストランです。 特に土曜日の午前中は、マルシェに買い物に来たお客さんが気軽に立ち寄って コーヒーや食事は勿論、パブでお酒を飲みながら語らうのを楽しんでいる様子を見て 『今日のランチは、ココしかない!』とすかさず空いた席に座り込みました(笑) 海鮮ばかりではと、ステーキも頼んでみましたが、やはりこのお店では海のモノが一番。 生牡蠣もペスカトーレもとっても美味でした♪ 味や雰囲気も文句なしでしたが、なによりも多くのお客をこなすためにキビキビと忙しく動きまわるウエイターなのに、愛嬌があって親切な対応に大満足。 ニースに行かれる機会があったら、是非一度訪れてみてください♪
パリ9区モンマルトルの近くカデ駅から歩いて行く店、予約は必須です。19:30に入店と同時に満席になりました。料理はどれも本格的フレンチでその日のお勧めをイケメンギャルソンが丁寧に説明してくれます、わたしは白アスパラのほうれん草ソース、とメインが山の豚のソテー、どれも絶品で美味い!しかも単品でも、12ユーロくらいです。最後のデザートは絶対食べていただきたい。グランマルニエ風スフレです、温かいバターカラメルソースをたっぷりとかけてくれました。リキュールが利いて舌を刺戟しますが、スフレのキメの細かいやわらかがまた絶品!二人でワインのカラフェまでたのんで1万円くらいです。大満足でしかも安い、隣りの席のマダムとも花が弾みましたが、マダム曰わく貴方達はとてもグッドチョイスな選択をしたわね、とのことでした。全てに満足なお店です。
出張2に目の夜は..... 取引先の人達と一緒にオペラ座の近くにあるこちらのカフェへ♪ 21時過ぎだと言うのにガヤガヤ活気あるカフェですね。 白ワインでカンパイした後、スターターは温かいポテトサラダにオニオン云々..... 分かりやすいメニューをチョイス! マリネ状にされたゴロっと温かいジャガイモにズッキーニ、パセリ、そしてお魚はニシンですね。 (笑) 周りは話がはずんでいるけど自分は黙々と食べるだけf(^_^; そしてメインはツナステーキを頂きます。 何となく予想はしてたけど..... 魚のステーキってパサッとした感じが多いですよね。 そして焼きそばかと思う食感のクタッとしたヌードルはパスタだったのだろか? 本場の味に舌鼓を打つとまではいかなかったけどf(^_^; ご馳走様でした。 ◆Herring in oil warm potato salad onion and parsley ◆Tuna steak noodles and vegetables Thai vinaigrette sauce #Paris #overseas #お洒落ディナー