更新日:2019年03月28日
シェラトンに泊まっていたので、帰国する日のランチで入りました。ホテルレストランだし、高級な感じかしら、おしゃれしなきゃダメかな、と思ったら、案外皆さんカジュアルだし、店員さんも普通でした。 ただ、料理はしっかり上等なもので、さすがです。特に海鮮あんかけ焼そばは素晴らしかった!海鮮の一つ一つが大きくて、満足度高いです。(*^o^*) #目でも楽しめる料理 #プチ贅沢ランチ
チーズ輸入のお店が開いたとラットリア。ナポリピザが美味しいです。ランチのピザは少し小さめなので女性でもOk!サラダドレッシングは薄味のキャンティ系ドレッシングで野菜がもりもり食べられます♡ #台湾 #イタリアン #ナポリピザ #チーズ
台湾 台北市 復興南路❗️イタリア人オーナーシェフのイタリアンレストラン‼️長年愛され続けているだけあってかなり本格的(≧∀≦)特別な日などに利用しても良さそうです(^^) #台湾 #台北 #イタリア人 #オーナーシェフ #ディナー #グルメ #retty #Taiwan #Taipei #Italian #Chef #Dinner #Gourmet #台灣 #台北 #義大利人 #老闆主廚 #晚餐 #美食 #타이완 #타이페이 #대만 #이탈리아인 #오너쉐프 #디너 #맛집 #대만맛집
【初登録】 台北にあるホテル、「THE LANDIS HOTEL」の地下1Fにあるこちら! 杭州料理メインの名店です。 店内は比較的高級感あります。 コースで頂きましたが、味は…まぁ台湾ではいい方だと思いますね(笑)ゆったりと落ち着いて中華を頂く、そんな時にはいいですね!豚の角煮は美味しかったです。 ホテルであればお会計も支払いカードもいけるので、安心感もあります。 迷った時はぜひ!
【台北最初の夜は台北101の紅花鐵板焼】2016.7.18 台湾シリーズ第1弾は地上101階もある台北101の紅花鐵板焼101旗艦店を初投稿‼︎ 松山空港到着後ホテルで一服した後、先ずはドバイに抜かれるまでは世界一の高層ビルだった「台北101」の展望台からの夕焼けと台北市内を一望 その後、5Fに降りて事前に予約してたこちらのお店に伺いました 到着して案内されたのは幾つかの鉄板焼席が個室になっている中、3組6人が座れる鉄板焼き席へ案内されました ディナーのメニューはコースメニューが何種類かある中でシーフード&ステーキのコースをチョイス 先ずは地元の生ビールで乾杯の後ワインはグラスでいただきました オードブルには冷製の車海老と烏賊のサラダ仕立て スープはオニオングラタンスープまたはコーンスープのどちらかでしたが私はオニオングラタンスープを選択 シーフードは白身魚のソテーに加えて伊勢海老とアワビの鉄板バター焼きをそれぞれ追加でいただきました 焼野菜はヤングコーンとオクラにエリンギ メインのステーキは刺しの入ったリブロース 肉を焼く前にタップリのニンニクをスライスせずに20ケ位を半分に鉄板上でカットしそのまま鉄板でローストしてお皿へ、そのニンニクオイルでステーキを焼いていく ステーキは焼き加減をあらかじめ聞いてきますのでミディアムレアでお願いしました パンはガーリックトースト 食後は別室に移ってコーヒーとチーズケーキをいただきました アメリカやハワイでも有名な紅花シェフの鉄板パフォーマンスは無かったので日本橋の紅花本店やBENIHANA OF TOKYOのチェーン店ではない様です 全体的に高級なステーキハウスの雰囲気に作られていますが料理の内容は素材は悪くないのですが可もなく不可もないという感じでした
【 台南で強くお勧めしたいバー。】 重厚なエントランスで暫し考える。またである。目の前にある扉にはノブがない。左に洗面ボウルがあり、上から照明が照らされている。さっきの店は壁一面のブリックブロックの一つがスイッチになっていた。この店は壁面にスイッチらしきものはない。 台湾で三件目のバー。どのお店もエントランスは気合が入っている。それはどちらかというと、来るのを拒むのではなく、始まりの楽しい仕掛けに思う。 結局私はこの扉を、たまたまタイミングよく出てきた客に開けてもらった。なるほど、しかもこのお店は入口と出口は別になっている。 私がこのお店に来たかったのは、その空間の作り方に興味があったからだ。白くて明るい空間。バーの設計としてあまり見たことがないし、それがどう機能するのかを見てみたかった。寧ろ、機能できるのか?という方が正しい。 店内に入ってほぼ埋まっているカウンターの席に。メニューはコースのように書かれている。前菜からデザートまで。私はデザートの中にあるグラスホッパーを頼んだ。バッタの似合うお店である。 広く相当にゆったりと作られた店内の天井高は高く、音の抜けと反響が心地よい。私はバーは圧倒的に暗い方が好きで、カウンターにはピンスポットの30度ハロゲンの灯りが落ちてたらいい、ぐらいに思っていたが、明るく白い箱は爽やかで気持ちがいい。明るいので様々ごまかしが効かない分、清潔でシャープな店内の良さが伝わる。 深夜に、こういった設計で酒を飲ます店があっていい。寧ろ、あった方がいい。あの入り口は外界から遮断する機能を果たしている。故にこの、白い箱が成立している。もし入り口がガラス張りで店内が見えてしまったら、この居心地の良さは成立しない。 美しいブルーグリーンのグラスホッパーが出来上がる。植木鉢に育っているミントを千切って散らす。元々はプースカフェスタイルのフロートロングレシピだったが、シェークすることによりショートにレシピが変化したカクテルである。 この白いキューブは本当によくできていて、居心地がいい。それはこのキューブが人を選んでいるという事もある。薄暗いバーと客層が違っていて、寧ろこちらの方が大声で話すような人もいない。客層も若めだけど、上品でいい。そう、美術館に来るような客層。美術館で騒ぐ人がいないのと同じである。 私は壁際の本棚にノーマの本を見つけ、それを読みながら飲んでいる。ノーマの手にかかれば卵もこんなにも美しく盛り付けられてゆくのかと感心する。本棚には他にも興味深い本が並んでいる。 大きな写真集を見ながら酒を飲むためには、この照度が必要だ。一般的にこんなに照度があったら白けてしまいそうだけど、そんなものはただの思い込みであり、空間をうまく作ればそれはとても上質なのだと感じることができる事を魅せてくれるバー。 そんな空気を感じに、台南にお越しの際は是非バー巡りを。こちらもカクテルは300元から、となっています。