更新日:2019年09月18日
マカオで頂ける家庭的なポルトガル料理屋さん。 いつお邪魔しても、ローカル家族連れでいっぱいです。 野菜煮込みはパラパラの白ご飯が欲しくなる優しい味で後引きです❤
マカオの世界遺産巡りとその他ってテーマで香港とマカオへ弾丸旅行を。。 今回は蟹カレーにチャレンジ! いつもは日本的な辛いカレーばかりだから趣向を変えて食べたら本当に美味!
以前、とってもおいしかったお店。 徒歩数分の所に住んでいた時には、よく利用してました。 今では遠くなって全然行かなくなってしまいましたが。。。 今は、友達の話によると以前よりかかなり味が落ちたという事です。。。(>_<) そういうわけで、ここのお店も Retty に載せちゃおうかなぁって言ったら、そのお友達に止められちゃいました。 ただ、味が落ちる前のお店はよく知ってたし、よく行ってたのでね、載せる事にしました。 シェフが変わっちゃったとか? そんな事なんでしょう、きっと。 なので、スコアの方は真ん中のにしておきました。 ランチのコース料理はくいであります。 かなりの量があるので、たっぷり食べたい方にいいと思います。 以前は、西洋人が多かったです。 地元民よりも。 今は昔ほどでもないそうです。 つまり、地元民が増えたって事かな。 雰囲気は、写真のとおり、とってもいいです。 ただ、ビストロなんでね。レストランではないので、ちょっとうるさめ。 楽しいは楽しいお店なんだけど、落ち着いてゆっくりと商談でも。。。ってな雰囲気ではありません。 仲間内でワイワイ・ガヤガヤやるのにはいいです。 で、おひとりさま利用も多いので、両方つかえていいですよ。 私も、今日はたくさん食べたい~☆って日には、ひとりでふらっと立ち寄った事も度々ありました。 写真はこちら: http://www.dianping.com/shop/502426/photos #中国・上海 #ビストロ #上海・フランス料理 #上海・ワイン
今年のベスト10には確実に入りそうなお店に来てしまいした。マカオでポルトガル料理食べるなら確実にここ。 2人で頼んだメニューは、前菜「アサリのソテー」「チョリソ」。「ロブスタービスク」と「アスパラのスープ」。そして「アロス・マリスコス」を2人分でした。ちょーお腹いっぱいでデザートは入りませんがギリ食べきれる量でしたw それにしても、アサリはアホみたいな量ででもパクチーがアクセントでガツガツいけるし、チョリソは炎があがってイベント性あるし、ロブスタービスクは過去最高にうまいし、アスパラスープもとても繊細で美味しい。そしてメインのオジヤは圧倒的な海w カニ、エビ、牡蠣、そして食べたことないぐらいプリプリホタテw やばいです。 来年の夏休みもマカオにするか悩むレベルw
観光客向けだろうしそりゃ高いだろうけど、美味しすぎてまじで感動した。あさりの白ワイン蒸しが本当に美味しい。
【シーバス】 マカオ屈指の観光スポット「セナド広場」付近の路地裏にある人気フレンチ。腕を振るうオーナーシェフ・曽根原功二氏は、2010年のミシュランで三ツ星を獲得したマカオのロブション出身。ビストロライクな価格帯で日本人シェフならではの繊細で複雑な旨みを味わえる。マカオでは稀少かつマストな1軒。 http://eaters-room.blog.jp/archives/42574326.html