更新日:2025年03月14日
取引先の総経理が日本に帰任されると言う事で挨拶に見えたので一緒に昼食。 この辺は接待で利用出来る様な中華レストランが無いので普段使いしているお店で我慢してもらいました。 何でも無い普通の中華レストランですが味付けが日本人好みなので皆さん喜んでくれました。 大衆店にくらべれば高いですが確かにどんな料理もそこそこ美味しい店です。 #上海 #中華料理 #上海料理
上海で上海蟹を食べるならここ!! 一路、中国は上海!2017年マイベスト2位のお店 成隆行蟹王府さんへ今年も来る事ができました! 上海蟹シーズンには中々来られませんが、それでも十二分な美味しさです! ここでしか食べられない味! 上海蟹を使った料理をコースで頂きました。 濃厚で、どれもこれも美味しい料理に舌鼓! また、上海に来たら必ず来たいお店です。 #上海蟹食べるならここ #上海 #中国
空芯菜もこれなら酒のつまみに最高。鍋はスープだけでも絶品。 もちろん、魚も美味しくいただきました。 超まいうー!
繁華街権堂のランチタイム。 初訪問なれど、お客は誰も居ないじゃーん! ダメだよ、途中の浪江そばなんて混んでんだせ!上海居酒屋と銘打つ居酒屋! お店には中華アイドルの曲がかかっていて、ほどよいホーム感が。 餃子は焼きは無く、全部水餃子。味は〜、美味いって程ではなかったな。上海塩焼きそばも、日本人の好みにはチョイとしょっぱい。 でも、応援しよう。マスターとアイドル談義が出来るかも知れない(笑)
香港のB級グルメ‼️現地の人ばかりで雰囲気も面白かった味は意外とサッパリだけど、中華の味付け‼️日本で中華食べるよりここ目当てで香港いけるぐらい美味しかったです。写真は紹興酒が入った酔っ払い鶏。鶏がしっとりで美味でした
ベトナム、ラオス、ミャンマーと国境を接する「東南アジアに一番近い中国」雲南省。イ族、チンポー族(チンプオ、カチン)、ミャオ族(モン)など数多くの少数民族が住むこの地の料理は多様性に富み、エスニック料理ファンにはたまらないもので・・・ そんな雲南の料理が世界のビールとともに楽しめるという、ありえないほど素晴らしいコンセプトのお店を発見したのでご紹介。 但し、お店の場所は上海ですよ。 「南蛮子 Southern barbarian」 店名は・・・何ともいえないですね。2007年9月オープンのお店だそうです。 高島屋も入っているホテルオークラ (花園飯店)から徒歩5分という便利な立地。 ですが、入り口を見つけるのはなかなか至難の業。 「56号生活芸術空間」とかなんとかいうショッピングセンターに一度入り、その奥から一度外へ出て路地裏にある別館「E区」へ。E区の階段を二階にあがると、「南蛮子」の入り口が。まさに隠れ家といった雰囲気ですね。 店内はビックリするほどモダンな雰囲気。 2フロアに分かれていて、下のフロアがレストラン、上のフロアが深夜営業のビアバーとなっています。もちろん我々は下のフロアで雲南料理!!! メニューを開くと・・・これは凄い!!! ずらりと並ぶ、世界のビールメニュー。 東京でもここまでの品揃えはなかなかないのでは??? ★CERNA HORA KAMELOT 45元 チェコのビールです。このCERNA HORAだけでも3種類置いているという充実ぶりが恐ろしい。 そして・・・さらにメニューには、未知の雲南料理の数々。 昆虫メニューだって充実していますけどね(笑) ★椒塩乳餅 Salt and Pepper Fried Yunnan Goat Cheese 30元 山羊のチーズ 。雲南特産だそうです。 塩と胡椒のシンプルな味付けで炙ったシンプル仕立てで、インドのパニールにも通じる独特の弾力ある食感が最高。これは癖になりますね。 ★黄牛肝菌 Fresh Seasonal Niuganjun Mushrooms with Peppers 68元 牛肝菌 (ニィウガンジュン)というキノコを、唐辛子と塩胡椒で炒めた料理。 コリッとしつつもフワッとした、牛肝菌独特の食感が面白いです。ピリッとした味付けがまたビールに合うのなんのって!! ★干煽洋芋絲 Crispy Potato-Shred Pancake 25元 一見お好み焼きにも見える、迫力ある一品。しかし実は千切りにしたポテトをザザッと炒め揚げたもので、要はカリカリフライドポテト。 雲南料理はシンプルな塩味ながら、食感に工夫がある料理が多いですね。 ★牛肉烧烤 Beef Kebabs 28元 中国ではヤンロウ、中東ではケバブ。タレと唐辛子をつけて焼いたワイルドな一品です。 こういうのを食べると、アジアは繋がってるんだなぁと実感します。 ★氏烤魚 時価 淡水魚(いちおう鮒となっていますが、日本のフナとは別でしょう)を、唐辛子と山椒で焼いたもの。四川料理にも通ずる「麻」の味付けがなんともたまりません。 時価といいつつ、50元ほどでOK。 サイズによっても値段が変わりますので、聞いてみるとよいでしょう。 外国人客も多いというこのお店、英語はバッチリ通じますのでご安心を。 心地よい空間で、程よくスパイシーな料理をいただけば、ビールも自ずと進みます。 純生タイプの青島ビールだってありますよ。 と、ここまででも大満足に大満足を重ねた素晴らしいお店なのですが、最後にもう一つ、驚いたのがこちら。 ★雲南紫米酒 Yunnan Sticky Rice Wine 500ml 80元 老酒や杏露酒みたいな甘いお酒なのですが・・・・これが美味い!!美味すぎる!!!!何だこれ!!!けしからんなぁ、この美味さは。 実はアルコール度数も低くないお酒なのですが、ガブガブいっちゃいました。 スパイシーな料理との相性も最高で、いやぁ参った。 記事を書いていたら、もう雲南の料理とお酒が恋しくなってきました。 今度上海に行っても、ここだけはマストで再訪問しなきゃ!!っていうか、雲南料理を食べるために上海に行ってもいいぞ、というくらい気にいちゃいましたよ。 上海グルメ、絶対的おススメの最強店です!!! #アジアエスニックランキング #夜に来たい
外灘近くにある老舗上海料理店。10年近く前に食べた看板メニュー“紅焼肉”の味が忘れられず今回再訪してしまいました。絶妙な甘さで炊かれた照り照りの豚バラ肉は記憶に違わぬ美味しさで口の中でとろけます。絶品ですね。脂身分も見た目程くどい感じはないのでパクパク食べれました。最初はビールと共に中盤ご飯を追加注文しオンザライスで背徳感を感じながら完食。 値段は紅焼肉 88元(約1800円)と大分上がった印象ですが今の上海の物価とここの立地を考えればまだ良心的な価格設定かもしれません。余談ですが今回韓国人の若者2人組と相席となり彼らから蟹を頂きました。最後上海でまさかのカムサムニダwという訳で食べまくり上海结束了。
蘇州は上海から新幹線で30分。中国では昔ながらの雰囲気を持った古都で、別名、中国のベニス。(しかしそんないいもんじゃありません)。蘇州あたりまで来ると、洗練された上海とは違い、舗装されていない道路、続けて起こる乗車拒否など、かなり荒れた街ではありますが、このお店が400年続く素敵なレストランであることは間違いありません。
上海の中心部『人民広場』(上海では人民広場を覚えると道に迷いません。要は東京の皇居、ニューヨークのセントラルパークみたいな存在です)の近くにあり、24時間やってるレストランということで、上海出張の際は重宝してます。写真は甘酒風ベースのスープに、あんこがくるまれた団子が浮いた上海のスイーツ、桂花酒醸圓子です。
お仕事絡みで上海へ。と言う名の食い倒れ。高級感溢れる店内と、リーズナブルな料理。結構ピンキリでしたが、味にも量にも大満足。 スペアリブ、揚げ鶏、チャーハン、空芯菜。ビールはバドワイザーを瓶で頂きました。 ハイブランドが集まるデパートの最上階にあります。
久々に感激の出逢い店舗! 地下鉄駅からこんな所に上海蟹喰わせる店が本当にあるのか、疑問な環境の道を進むと店舗はあります。 怪しげな日本語のメニューだけでなく、流暢な日本語を司るスタッフが2名もおります。 正直、此処に日本語が完全に理解するスタッフがいると考えられませんでしたが、気持ちまで日本人に精通しているスタッフです。 どんな気分なのか、上海蟹をメインにするのか?それとも方向性が違うのか? おおいに相談して決められます。 上海蟹のシーズンに行けば間違いなく最高のコース料理を楽しめます。 日本で数万円のコースを数千円で頂けますよ〜 上海に来たのであれば是非オススメです。
1階に巨大な生簀が有る上海の高級そうなレストランでランチ、取引先のエスコートで肖りました♪沢山の料理の中でもやはり魚料理が美味でした。
【定番の夜食 大腸面(ホルモン麺】 以前は上海で良く遊んだものですが最近不景気なせいか、それよりも増して皆歳をとったせいか、 本当に遊びに行かなくなりました。 小笼包を食べた後、ホテルの喫茶店で皆でバカバカタバコを吸いながら、日本の安保法案の件や上海不動産の近況、日本人の中国でのスパイ問題など思いきり語った後「それでは麺でも食べに行きましょう!」と 4人で出かけます。 (ちなみに上海勢の話しでは、上海など都会の物件は、絶対下がらないと言うのですが、本当でしょうか?) 24時間営業のこの麺館は、相変わらず賑わっていて、嬉しい限りです。 自分は定番のホルモン麺(大腸面)と 砂肝とピーマンの炒め物。 スープは濃い醤油がドロッとしていて、ボコボコホルモンが入っており美味さが増していました! 砂肝炒めも味付けが濃くなりました!上海勢は、やや味が濃すぎる、と言う見解でしたが、自分はこの方が美味い、と実感出来ます。 (砂肝とピーマン炒めの画像は 出された瞬間、写真を撮る前に せっかちな上海勢が一斉に箸を出すので注意しておきました…笑) 麺も最近バンコクやベトナムで柔らかい麺ばかり食べているせいか、 ストレート麺がしっかりしている印象です(もちろん日本のラーメンの方が、はるかにコシはありますが) あー、この麺を食べると上海に来たのだな、と実感します。 *友人が頼んだ豚肉入りの麺もアップしました。いかにも体に悪い夜食、と言う感じですね。 *体に悪い、と言えば更にこの後メンバーを一部入れ替え『鹿港小鎮』と言う深夜までやっています洒落たお店で【巨大氷あずき】まで食べてしまいした!
上海料理というカテゴリーですが、上海ガニは確かなかったような…。せまいお店なので、みなさまあんまり行かないで下さいね。私が行った時、入れなくなると困ります(笑) おいしいです。本当に。。。 あんまり載せたくないので、内密にして下さい。 な~んて。 写真↓ http://www.dianping.com/shop/503165/photos こんなにたくさん写真がアップされているのに、いまさらこんな事言ってもどうしようもないですね。 投稿が千枚超えてますが。 ローカルなちいさなお店なのにね。 インターネットっていいんだか、悪いんだか。。。 ネット社会になってからというもの、色んな人が来だして、味も変わりました。 昔は地元民の食堂だったんですけどね。 お願いだからこれ以上、荒らさないで…と言いたい所ですが、これは日本のサイトですので、まぁ載せてもいっか。 #中国・上海 #上海・中華
以前から、この通りではここだけ混んでる…みたいなお店でしたが、それでも地元民しか来ないようなお店でした。 それがなんだか最近は日本の投稿サイトに名前が出て来たりまでしてますし、儲かって改装しちゃったりで、すごい事になっているこのお店。 この進化度にただただびっくりなのですが、それだけ地元でも有名でしたからこういう結果になっても仕方ないですね。 そして、日本から連れてくる友達にはなかなか好評。。。(^^)v わかりやすい味なんでしょうね。 ただ、最近では私もちょっと飽きてしまって。。。(^^;) そういうわけで今は全然行ってませんが、以前、ここからすごく近くに住んでいたのでしょっちゅう行ってたんですよね。 まぁね、タクシーで30元以上の距離からわざわざえっちらおっちら来る程のお店かなぁとは思いますよ、正直。。。 もちろん、近くにいたら、すごくすごくおすすめの一軒ではありますけど。 けど、初めて上海に来る日本人にはウケてますので、、、っていうか、このレベルの料理でこの料金は素晴らし過ぎるとか言われますが。 ただ、日本から来た人でしたら人によっては、食べるとちょっと味が濃いとも言われます。 そうですね、醤油系の味付けは若干日本人が好む味よりか濃いかも知れません。 (もっとも、北の方へ行けばもっと塩味がきつく、濃く感じるんですけどね) ま、そう思ったら、あっさりめの、色の薄いものをメニューから選んで注文してみてくださいね。 メニューの量はかなり豊富ですから♪ 繰り返しますが、日本人が多くお泊まりになる古北地区のホテルあたりから夕方混んでる上海の道をタクシーで駆け抜けてまで来る程の価値はありません。 古北でしたらあっちはあっちでおいしい店たくさんありますから。 浦東地区も同じくですよ。あっちにもおいしい店はゴマンとあります。 あくまでもここらへん、中心地にお泊まりの方限定でおすすめしてはいます。 いつも混んでるので、ちょっとうるさいかもしれませんけどね。 しっくりと落ち着いて。。。っていうのを求めるのであれば、違う店行ってください。 いつも人でいっぱいという事は、地元にも支持されてるお店っていう事なんでしょう。 このレベルの味で、このお値段では、バランス的にかなりの優良店だと思います。 何を頼んでもはずれなし。 写真はこちら: http://www.dianping.com/shop/500063/photos 既に投稿が8千枚を超えてるって。。。 インターネットの時代、怖いです。 #中国・上海 #上海・中華
2016年10月23日 上海蟹あり、ワイワイガヤガヤの店内、美味しく頂きました。
【上海で小笼包を食べまくる】 上海に遊びに来ても、上海人の友人は皆アパレル関係のせいか、 とても不景気ですね。 本来この時期上海蟹シーズン の真っ盛りですが、ここは自重して仙霞路の庶民で賑わう小笼包のお店に。 最近改装したそうですが、 こぎれいながら、どうも安っぽいチェーン店の趣で残念。 自分の友人は、小笼包ならこの店が一番!と。もちろん彼らは台湾の鼎泰豊は嫌いです(笑) 外にあった席に座って、さっそく 普通の小笼包と無錫小笼包。 たっぷりスープの入った熱々の小笼包、豚肉の旨味たっぷりで 相変わらず美味しいです。 無錫小笼包は、少し大振りですが 醤油と砂糖を使った濃い味で、 これもまた美味しいです。 *今にもスープが溢れ出しそうな 小笼包の画像をお楽しみ下さい! 今回他に、上海人の好きなカレー味の牛肉麺も頼みました。 中国の麺で使われる牛肉は、どれもいまいちですが、薄っすらカレーの香るスープと、ストレートな麺、そして香菜、とても懐かしい味です。 上海勢は、青梗菜を刻んだ炒飯やワンタン、豚肉の唐揚げも注文! 皆でシェアしながら、食べました。 庶民の味が楽しめるお薦めのお店です。 *これで80元、日本円で約1,500円ちょっとです。