更新日:2023年10月12日
お店は開放的で木には花がさいて雰囲気良かったです。平成最後の旅行 こちらでクメール料理頂きました 旅行会社のツアー料理でしたが 全部美味しかった 酢豚に似た料理は魚が使われて 味つけはパイナップル風味で味つけが良かった スープはココナッツ風 お肉はレモングラスが効いて食欲がそそられました
アンコールビール美味い!1ドル!
プノンペンの北朝鮮レストラン 韓国料理も良いですが、たまには皆で北朝鮮の世界に。プノンペン市内の人気店。中国人中心に韓国人、日本人客も見かけます。 焼肉は別のところで焼かれるので、 ちょっと焼き過ぎ、味もしっかりついているので、自分としてはやや残念です。カブのキムチやチヂミ、豚足の辛めな冷菜などは大変美味しいです。 喜び組の様な北朝鮮の女性が、民族衣装のウエイトレス兼ショータイム担当!中国語は普通に話し、英語や日本語も覚えよう、と一生懸命!こう言った雰囲気が人気を呼ぶのでしょう。皆優秀な工作員⁇ 締めに平壌冷麺を、と思ったらなんと麺が売り切れと言う事でがっかり。 それでも水餃子スープを頼んだら、結構美味しく、皆も満足して北朝鮮の世界を堪能しました。
サムギョプサル 豚肉 本日のお昼は、韓国人に連れられて、ここの方が美味しいと言う韓国料理店へ。 レタスのコリアンサラダは強烈に辛く、いきなりむせました。 韓国人の彼らは、まずこう言う前菜にこだわるのだろうなと感じる。 彼らが好んで食べる豚肉だが、個人的には昨晩の牛カルビの方が美味しかった! 大好きなゴマの葉巻いてご飯を美味しく頂きました。
ソルロンタン 6USD プノンペン空港に近いDARA Airport hotel、待ち合わせに便利で良く利用しています。 正面にある小さな韓国料理店。焼肉は、無いですが定食屋と言う感じ。一人で利用するには手頃なお店です。 一品頼めば画像の様に各種キムチ類などが出てきます。 つきだしのレンコン揚げが何気に美味しい! 薄味の牛骨スープにネギと牛肉のシンプルなスープですが、塩や胡椒で好みの味に仕上げます。 韓国人のご主人が、プルコギ好きですか?みたいな感じで一皿サービス! 少し韓国に気を許した自分です。 カンボジアの店員さんも、メニューと言う言葉も通じませんが、笑顔で愛想が良いです。
今日のランチは地元の方がオススメの昔からある美味しいお店なんだそうです。カンボジア、バンザーイ‼️ カエルさんを「美味しそう♪」とウキウキで食べてる私を見ながら、モニラさん「さすがJOCV(青年海外協力隊)は違うな。普通、女性はキャーとか言いますよ。」だって。笑 本当に美味しかったんですって。ビールが欲しくなりましたが、この後の活動のため必死で我慢でした〜〜! モニラさん「よく食べたねー。お腹いっぱいだよ。だって4人分だもん。笑」 え⁇⁇ただでさえ、気にしてるのに… 夕飯はビールのみにしましたとさ。もちろん一本ではありませんが。 でも、本当に美味しかったから後悔はしてません。モニラさん、ごちそうさまでした。
Tummour@プノンペン カンボジア 久しぶりにプノンペンに滞在しました。 タイ料理が食べたくなり、こちらを紹介してもらったこともあり こちらに訪問しました。 チャーハンやトムヤムスープそれとチキンウィング等々を注文しました。 プノンペンではやや高めのお店ですが、キレイな場所で話やすい雰囲気もありました。 味もまあまあ美味しいという感じでした。
Bk Kitchen Aeon Mall@プノンペン カンボジア プノンペンのイオンにあるフードコートにいってきました。 すき焼き、焼肉、寿司、うどん等いろいろあったのですが、なんとなくここに決めました。 ブーバッポンカレー的なものを注文しましたが、これがなかなかに美味しかったです。 値段も良心的でした。
Viva@シェムリアップ カンボジア ボリュームがはんぱないメキシコ料理屋さん メキシコ料理以外にも、クメール(地元)料理やハンバーガーなどのメニューが盛りだくさんです。 ここら辺一体は競争が激しいのか、いたるところでハッピアワーキャンペーンを実施しており、ビールが$0.5・カクテルが$1.5など、かなり格安です。 ファヒータがかなり美味しいです。 いためた牛肉と野菜をトルティーヤでつつんで、ソースやチーズをつけて食します。 量が大量にあるので、これだけでかなりおなかいっぱいになります。 やはり、飲み物が安いのがいいですね。 飲み物が安いと、飲み会がこんなにも安くなるのかと感じました。 かなりの量たのんでも$20程度でした。
【 タイ・トラート(クート島)編②: マングローブに囲まれたタイ最後の秘境の中にある更なる秘境 】 クート島で泊まったのはこちらの宿。 いくら日本人が多く住むタイとはいえ、さすがにクート島ともなるとそれほど多くなく(ほとんどの日本人はチャーン島若しくはマーク島に行くため)、そんな中まいばるという在タイ有名日本人ユーチューバーがこの宿に泊まっているのを発見、ココしか無いと。 (マングローブの森に浮かぶ秘密のリゾート@まいばるYouTube) https://youtu.be/90DK7oWNij8 (タイで一番好きなリゾート!秘島・クート島@まいばるYouTube) https://youtu.be/IOJ59AM5jj0 ひとことで言うと田舎のばーちゃん家、みたいな感じ。イイ感じにくたびれていて個人的にはかなり好み。この辺は好き嫌いが分かれるだろうと思う。 ちなみに二日目のランチは島内にある絶品シーフードレストラン(@Noochy Seafood)に行ったのだが、それ以外の食事は全てここで済ませた。のんびりしたかったというのもあるが、それ以上にこの宿の食事が美味しかったということ。 (Noochy Seafood@クート島) https://retty.me/area/PRE999116/ARE1063/SUB106301/100001563567/48204626/ ■Work Fries Yellow Curry Noodles with Prawns 170THB ■Sang Som 220THB ■Seafood Cheese Lava 350THB ■Thai Omelet with Minced Pork 150THB ■Calamari with Fries 160THB ■American Breakfast - Two farm eggs any style - Sunny, soft boiled, scramble, omelet, poached egg served with ham, sausage, bacon ■Asian Breakfast Noodles soup with minced pork ■Steamed Squid with Chili and Lime 280THB ■Tom Yam Goong 220THB ■Deep Fried Pork Belly with Salt 160THB ■Spaghetti with Pesto Sauce 180THB ■BANN MAKOK Fries 140THB ■Special Breakfast - Vietnamese egg pan(Khai Kra Ta) - Two fried egg served with minced pork, ham, sausage and toast ■Work Fries Yellow Curry Noodles with Prawns 170THB ちなみにこの宿のレストランは宿泊者以外の観光客も来るくらい有名な店だったらしい。その実、こんな辺鄙なしかも夜は真っ暗闇の道をわざわざバイクで走って来た西洋人がいたくらい。それだけここの料理が美味いということの証左である。 そして私が愛して止まないSang Som(タイのローカル・ラム酒)が置いてあったのも相当にポイントが高い。(ちなみに島内にセブンイレブンは無く、昔ながらの雑貨屋があるのみ。) ここの美味い料理を食べ、2日目の昼はNoochy Seafoodで絶品シーフードを食べ、食後はカヌーを漕いでマングローブ林を抜けて海へ出る。そして疲れたらラム酒を飲みながら宿のハンモックの上でまったりと。 そんなのんびりと、まったりとした3日間を過ごした。 これぞ旅。 またいつの日か、是非このクート島を訪れてみたいと思う。 #タイ赴任 #トラート県㉓ #ホテル #タイ料理 #カイガタ #SangSom #旅 #マイベスト100 #マイベスト2021 (2020.12.10.Thu -12.Sat)
【 タイ・トラート(クート島)編①: タイ最後の秘境で絶品シーフードレストランを発見 】 2泊3日クート島への旅。 クート島とはカンボジアとの国境を有するタイ南東端にあるトラート県に属する島のひとつで、最も有名なのはチャーン島、そしてマーク島。 最もマイナー、そして『タイ最後の秘境』と呼ばれているのがこのクート島である。 このクート島への行き方は大きく分けて2つ。 ①バンコクからバスでトラートの港まで移動(6時間)。港からフェリーでクート島へ(1時間)。 ②バンコクから飛行機でトラート空港へ(1時間)。空港から港まではソンテウ若しくはバン等をチャーターして港まで移動(1時間)。港からフェリーでクート島へ(1時間)。この②を選択する場合はフェリー屋にバンのチャーターも頼んでおくこと。トラート空港にタクシー的なのはいなかったので。 いつもソンテウやらローカルバスやらでバックパッカー的な旅をしているワタシですが、今回は飛行機を使って楽してみました。 ただ時間的にはスワンナプーム空港までの移動時間、チェックイン時間、そしてトラート空港から港までの移動時間を考えると、バスでも飛行機でも移動時間はあまり変わらないかも。バスもVIP的なバスなので疲れなさそうだし。 そんなこんなでクート島。初日は移動時間でほぼつぶれるのでこれは二日目の昼食。 ちなみに泊った宿からこのレストランまでは20kmほどありまして、島内の移動手段は基本バイク(125ccのスクーター)のみ。 ちなみにタイはこの手の島や観光地にはレンタルバイク屋があるので、国際免許証を持ってくることをおススメします。(クート島では宿で借りれます。) 実際にはパスポートだけで貸してくれるので国際免許証なんぞ使わないんですが、それこそ何かあった時のために持ってきましょう。 さてこちらはGoogle Mapで島内のレストランを探していた時に見つけたシーフードレストラン。宿の人もおススメとのこと。 ■Stir Fried Flathead Lobster with Garlic and Black Pepper(L) 700THB ■Thai Spicy Fresh Mantis Shrimp 200THB ■Murexes Sashimi 300THB ■Uni Sashimi 100THBx2 ■Rice 20THB ■Deep Fried Scallop with Garlic and Pepper 180THB ■Beer Chang(Big) 100THB メニューを見るとシーフードのオンパレード。そして何よりも驚いたのがウニと貝の刺身があったこと。コレ即・注文決定。 そしてここならではのメニューがシャコのスパイシーサラダ。生(刺身)のシャコなんてバンコクじゃ食べられませんからね。シャコで有名なラヨーン県ですら生のシャコなんぞ見たことがありません。 あとは日本ではウチワエビとかセミエビとか呼ばれている(と思われる)ヤツ。コイツのブラックペッパー炒め。 これらがもう写真を見て頂ければお分かり頂けるかと思いますが、どれもこれも新鮮で美味い。いや、 め、ちゃ、く、ちゃ、う、ま、い。 まあ新鮮なのは当たり前ですね。調理前までどれも生きてたんですから。 何よりも貝の刺身がこんなに美味いと思ったのは生まれて初めてです。タイ最後の秘境とか呼ばれている島のローカルレストランで、貝の刺身をわさび醤油で食べることになるとは思いもしませんでしたよ。 いやー、酒がススム、ススム。(飲んでませんよ。バイクですから。) そしてシャコ。何でしょう、何と表現すれば良いのでしょう?海老の刺身はぷりぷりですよね?シャコの刺身は柔らかいんです。身がふんわりしてる。これがタイ風にスパイシーな味付けがされていてもう文句無しの美味さ。 いやー、酒がススム、ススム。(飲んでませんよ。飲んでませんよー。) トドメはセミエビ?これがもうぷりっぷりのぷりっぷりで美味いの何の。シンガポールのペッパークラブに勝るとも劣らない一品。これが700THB(1THB=3.449円)ですからね。コスパも考えるとタイの圧勝。 いやもうこれは酒を飲まずにはいられませんってば。 そんなこんなで、タイ最後の秘境で見つけた絶品シーフードレストラン、タイNo.1シーフードはクート島にありました。 タイ旅行でここまで行く人はまずいないでしょうが、プーケットに行って西洋人にまみれて観光客向けタイ料理なんぞを食べるなら、ゼッタイこっちをオススメします。 個人的的には。 #タイ赴任 #トラート県㉓ #タイ料理 #シーフード #旅 #マイベスト100 #マイベスト2020 (2021.12.11.Fri)
【 タイ・トラート編③: トラートで絶品ベトナム料理 】 さて、クート島からバンコクに直帰するのも何だか面白くないなあと、一旦トラート県(クート島もトラート県)の中心部に一泊してから帰ることに。 ちなみにトラート県の中心部へはクート島からフェリーで戻ってきた港(Laem Sok Pier)からソンテウで。(それ以外にも方法はあるのかもしれないですが。) フェリーを降りて港にいたオバちゃん達に片っ端から声をかけていると、一人のオバちゃんがココで待っとけと言う。10分くらい待っているとソンテウが登場。クート島のホテルから港までのソンテウでも一緒だったタイ人女性4人組とまた一緒に。 ちなみにトラートの中心部まで信号はほぼ無く、時速100km近く(体感速度)でぶっ飛ばすソンテウの最後尾から転げ落ちる恐怖(最後尾に乗ってうたた寝なんぞしたら本当に振り落とされかねない)に怯えながら約30kmの道のりを30分で到着。ということは時速60km程度なのか。 お値段70THB。安い。 さて、そのトラートの中心部で見つけた美味しそうな店を2軒ご紹介。 まず1軒目はベトナム料理レストランから。 タイでベトナム料理?と思うかもしれないが、Google Mapでの評判(評価)がすこぶる高かったのであらかじめ目星を付けていたところ、今回泊まったホテル(Rimklong Boutique Hotel)のオーナーもここがオススメだと言うので行ってみることに。 ホテルから歩いて10分弱の場所にあるこちらのお店、外観からは何ともやる気の無さオーラ全開。というよりそもそもレストランだと分かっていて行かないとそうであるとは分からないくらい地味なのですよ。 ■揚げ春巻き 140THB ■ポークリブ w/ カオニャオ・トート 150THB ■生春巻きセット 140THB ■Beer LEO 90THB ■Soda 15THB ■Ice 20THB ■Sang Som 142THB(近くの雑貨屋で購入) がしかーし、食べてみて驚いたのはその料理のレベルの高さ。グルメな方々はさすが良い店知ってますね。 特に気に入ったのは揚げ春巻きとポークリブ。メニューは全てタイ語なので正式な料理名は分かりませんが。(未だタイ語は読めないままです。) 揚げ春巻きはタロイモ(サトイモ?)が入っていて外はパリっと(たぶん生春巻きの皮を揚げたヤツなのですが、この食感が最高に美味しい)、中はイモがねっとりと。このコントラストが美味いんだ。 ビールにも最高に合うし。(この時はまだレストランで酒が飲めたので。今はコロナ第二波のせいで店内飲酒禁止。) 続いてはポークリブ。きっと何かで漬けにしてから焼いているのだろうと推測するが、この味付けがもう文句無しに美味い。何で味付けしているのか舌が貧相なワタシには想像すべくも無いが、もう兎にも角にも美味い。 付け合わせのカオニャオ・トートがまた文句無し。ちなみにカオニャオはもち米、トートは揚げるという意味で、要はタイ米のもち米を揚げたもの。初めて食べたけどこれがまた美味かった。 これはビールじゃダメだと食事を中断して店の周りをうろちょろして酒が売っている雑貨屋を発見。もちろん探していたのはSang Som。タイのローカルラム酒。やっぱりこれよこれ。 その地の美味いもの食べて美味い酒を飲む。しかも昼から。これぞ旅の醍醐味。違う? 惜しむらくはなぜこの店がバンコクではなくトラートにあるのだろうかということ。この揚げ春巻きとポークリブを食べるためだけにトラートに行きたいくらいに美味かった。 そんなこんなで予想を遥かに上回る最高の料理の数々で、店の雰囲気含めマイベスト2020に入れたいくらいだったが(既に2021年、、、)前日のクート島のシーフードレストランをマイベスト2020に入れたばかりだし、さすがにタイの、しかもトラート県という地方都市のベトナム料理屋をマイベスト2020に入れるのもちょっとアレかなあと、断腸の思いで外した次第。 (クート島のシーフードレストラン@Noochy Seafood) https://retty.me/area/PRE999116/ARE1063/SUB106301/100001563567/48204626/ 何はともあれ最高に美味かったので、もし万が一トラート県に行く機会があれば最高にオススメ出来るベトナム料理店。 #タイ赴任 #トラート県㉓ #ベトナム料理 #旅 #酒持ち込み無料 #マイベスト100 #マイベスト2021 (2020.12.12.Sat)
【 タイ・トラート編④: トラートでシャコ三昧 】 少し前にチョンブリーで食べて予想外の美味しさだったシャコのニンニク炒め、ガン・トート・ガティアム。 ちなみに、ガン=シャコ、トート=炒める、ガティアム=ニンニク、です。 (パーオンゴップグワン@チョンブリー) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001562946/48191703/ シャコって日本で食べるんでしょうか。私は日本にいた頃はナマモノもシーフードもニガテだった(なぜかタイに来て克服した)のでイマイチよく分からないのですが、タイでは海沿いの街チョンブリー県(シラチャー)やラヨーン県で良く食べられる(穫れる)人気食材なのです。 そんなシャコをクート島では刺身(タイのスパイシーサラダ)で食べてきたのですが、ここトラートにもシャコで有名な店があるというので行ってみることに。 (Noochy Seafood@クート島) https://retty.me/area/PRE999116/ARE1063/SUB106301/100001563567/48204626/ こちらではナマではなく先日チョンブリーで食べたシャコのガーリック炒めやシャコのガパオ、シャコ入りバミー(タイの麺料理で中華麺を使ったもの)が有名だとか。 そしてこちらのお店はWongnai(タイの食べログ的なもの)のBest of Wongnai 2016、Wongnai Users' Choice 2017にも選出されたトラートでは超有名なお店のようです。 ちなみに(日本人にとって)こんな辺鄙な場所にある店をいつもどうやって見つけてくるんだとタイ人の同僚にも聞かれるのですが、いつも通り西尾さん(コロナ禍で時間が出来たのかYouTubeを始められてお名前も有名になりました)のこちら↓です。 (ラーン クイッティアオ プー スクンビット@激旨!タイ食堂) https://gekiuma.net/trat-shako/ あとはGoogle Mapに載っているレストランを片っ端から開けてみて美味そうな店に行ってます。 Google Mapって食べログ的にも結構使えるんですよ。 ■ガン・パット・ガティアム 300THB ■カオ・パット・タレー・プリック・クルア・タレー・ルワム(ข้าวผัดพริกเกลือทะเลรวม)w/ カイダオ 70THB+10THB ■バミー・ヘーン・タレー 50THB ■ガパオ・タレー・ルワム・ラッカオ(กระเพราทะเลรวมราดข้าว)50THB ■Diet Coke 10THB こんなトラートくんだりまで来ることはワタシの残りの人生でもう二度と無いかもしれないと思い、店のシャコ料理をひと通りオーダー。 ちなみにこちらのメニューはタイ語のみ、店主は英語を話すのかもしれませんが超・寡黙な(というかちょっとコワい)オバ様ですので、タイ語が話せる方以外は前出の激旨!タイ食堂かGoogle Mapに載っている写真を指差しオーダーするのが宜しいかと。 (Pu Noodle Shop Sukhumwit@Google Map) https://goo.gl/maps/5643h5umuXTvnvus7 さてさて前置きが長くなりましたが、こちらの推しはカオパット(炒飯)。何で味付けをしているのかは分かりませんでしたが、ちょっとオレンジがかった色をしたそれは、日本人好みの味付けでそれはそれは美味いのです。 これとガパオのガーリック炒めを一緒に頬張ればもう至福。間違いありません。 バミーの方はと言えば、麺はかなり美味かったのですがシャコは茹でたシャコが乗ってるだけでしたので、まあこれはココであえて頼まなくても良いかなと。 最後にシャコ他シーフードのガパオ。シーフードガパオを食べたのは初めてでしたが、なかなかに美味い一品。普段はガパオと言えば豚肉のひき肉ですが、シーフードが美味い所に行く機会があれば是非お試しあれ。 そんなこんなでクート島、そしてトラートでも食べまくった今回の旅でしたが、やはりタイはシーフードが美味いんだということを再認識した次第。 日本で食べられるタイ料理はほんの一部。 タイに来られた際はプーパッポンカリーも良いですが、是非とも新鮮なシーフードを味わって頂ければと。 (ご参考: Instagram) https://www.instagram.com/p/CJxJcq9Dvuv/?igshid=1hmn47lyb1sl2 #タイ赴任 #トラート県㉓ #タイ料理 #シーフード #ガパオ #バミー・クイッティアオ #旅 (2020.12.13.Sun)
【壮大なパノムルン遺跡は必見!☆遺跡見学の後は近くの食堂でイサーン料理を頂こう♪︎】 タイ王国・ブリーラム県・パノムルン歴史公園。タイのアンコール・ワットと呼ばれる「パノムルン遺跡」は標高383mある死火山の頂上に、10~13世紀に建立されたクメール様式のお寺です。こちらの食堂は、遺跡公園の駐車場・お土産売り場の奥にあります。旨いスープにイサーン料理、親切なお店の人と、とても良いお店に出合うことが出来ました♪︎ (๑´ڡ`๑) 今回の訪泰メインイベントと言っても良い、ピマーイ遺跡とパノムルン遺跡。カンボジアのアンコール・ワットは過去2回訪れていますが、タイ側にあるアンコール朝のクメール様式の遺跡はまだまだ未訪問。楽しみにしていました(´▽`*) 雨季真っ只中と言うこともあり、一日中、生憎の雨模様でしたが、ナコーンラーチャシーマー(コラート)で宿泊しているホテルに、車をチャーターしてもらい(1日3000B)、街から140kmほど離れた、パノムルン遺跡&ムアンタム遺跡を一気に回りました ε=(ノ・∀・)ツ 壮大なパノムルン遺跡を見学したあと、お土産店を回り、オネーさんが手招きしてくれたのでお昼ご飯を取ろうとコチラヘ。口頭注文後払い。英語は通じないので、メニューを見て指差しオーダー _〆(゚▽゚*) ◆本日の注文◆ トムヤムクンナームサーイ 180B ガイヤーン 120B ソムタム 50B カオニャオ 20B×2 氷 10B ※1B=4.11円(2023年9月) 日本円に換算すると全部で1650円程度。 「トムヤムクンナームサーイ」は、ココナッツミルクを使わない、所謂「澄んだトムヤムクン」。海老、豚肉、ルアッムー(豚の血を固めたもの)、バイマクルー(こぶみかんの葉)、青菜、レモングラス、カー(生姜の一種)、ライム汁、ナンプラー、プリック(唐辛子)等、色々入っています。今回の一番ヒットですな♪︎ ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ イサーン料理と言えば、ガイヤーン、ソムタム、カオニャオは外せないでしょう。大満足ランチとなりました d(*´∀`*)b #アイラブThailand #5発目 #金賞 #パノムルン遺跡 #イサーン料理 #朝ビール昼ビール夜ビール #タイ料理 #大衆食堂 #屋台 #トムヤムクン #良い雰囲気 #1000や500B札は使い難い #今回はタイの投稿30以上あるよ