更新日:2017年11月16日
日本人の方が経営されているカンボジアはプノンペンのお店を訪問 さすがに日本人の方が経営されているとだけあり、カンボジアで今まで行ったお店でも群を抜くサービスレベルでした♪ 肝心のご飯についてはチーズハンバーグ&エッグカレーをオーダー 焼いた鉄板の上に最後にカレールーを投入して完成する様はまさに日本のレストランであるパフォーマンスでした 味についても、現地の野菜を使いつつじっくり煮込んだルーは野菜の甘みがたっぷり出てて美味しかったです! 少し時間がかかるから、といただいた麻婆ナスも美味くて大満足なお店でした~ プノンペンに行った際にはぜひ一度お立ち寄りを!!
8ドル ハンバーグ定食
ワインもタパスも最高に美味しい。プノンペンでスペイン料理ならここかな。
ガイドブックにクメール料理が手頃なお値段で提供されているレストランということで行ってきました。確かに安いです。BBQの鶏が美味かったなぁ。あとアモックと南瓜のグラタンも。南瓜は「天文年間(1532年-1555年)に豊後国(現在の大分県)にポルトガル人がカンボジアから持ち込み、当時の豊後国の大名であった大友義鎮(宗麟)に献上したという説が有力」(Wikipedia)なんだそうです(笑)。