更新日:2019年04月10日
なんで店名がスズキなのかわからないが、ミャンマービールが70円くらいで飲める店。サクラタワーからも近いので是非。タイ風豚肉のバジル炒めも美味しいです。
ヤンゴン旧市街地区にある、古めの建物を改装したオサレな地元では有名なレストラン。西洋人客も多く最近近辺にオサレ系が増えてきたらしく、その先駆けだそうです。 料理は、ミヤンマー料理はもちろん、タイ、ベトナム、中国等々 いろいろなアジア料理が揃っているのですが、一品一品は感動する程ではありません。 でも地元ワインがおいしく、赤白両方ガッツリ行ってしまい、皆さん前後不覚(笑) ということで料理の写真も少なめです。 一人あたり4,000円近かったのでそれなりの値段です。 #ミャンマー #ミャンマー料理
【ミャンマー出張、暑さを癒してくれる韓国冷麺】 40度近いミャンマーでの出張は、 とにかく体がバテない様に、しっかり食べないと。それでもあまり食欲無いな、と思う時に良く使う韓国家庭料理のお店です。 カンボジアのプノンペン市内でも良く見かけますが、 大きな一戸建ての屋敷を レストランに使っているタイプです。 本日ミャンマー駐在の中国人の友人が、中国から奥さんと2歳の子供をミャンマーに呼び寄せたので、 一緒に食事をする事になりました。 本当にこんな環境で家族一緒に暮らすのも大変だろう、と思うのですが 可愛い盛りの息子さんと一緒で とても幸せそうでした。 可愛い盛りと言え、中国の息子さん! もう好き勝手に暴れる事を予想し、 個室の多いこのお店を選んだのも 1つの理由です(笑) 自分は定番の冷麺!もうこれだけで充分!後は適当に前菜が出て来ますから。 冷麺は小さな氷たっぷりのスープに 梨やキュウリ、ゆで卵の半身 キムチをスープの中に入れているので 辛さは感じません。後は コチジャンがたっぷり入っています。 スープは冷たく、薄甘く 暑い日はこれに限ります! 麺は黒ずんだ細麺、コシはありますが 噛みきれない硬い麺ではありません。 スープがさっぱりと美味しいので マスタードや酢は、味が一変してしまうので、最後まで入れません! 家族が頼んだ、日本の弁当風や 中国風の野菜たっぷりの水餃子。 弁当の中にある奇妙なキムチ、 中国勢は気味悪い!と食べませんが これはイカのキムチです! 自分は大好きなので、ご飯をもらって 全部頂きました! 辛めのイカの塩辛、と言う感じで とても美味しいです。 案の定、2歳の子供さんがいる為 とても落ち着いて食事出来る様な環境ではありませんが、なんだか家族の幸せを頂いて、お腹いっぱいとなりました! *店員さんは頬に「タナカ(ミャンマーの日焼け止め)」たっぷりの若い女性。 店を切り盛りしているのは、 韓国人女性です。
【ヤンゴンの韓国料理の穴場】 ミャンマー出張で、韓国のメーカーさんに2度ほど連れて行って頂いた 韓国レストラン。レストランと言っても、外で頂くタイプですが、 とにかく彼らが好んで行く店なので 味はブレていないはず! かと言って解りやすい場所では無かったので、Googleマップを頼りに 本日日曜日のお昼、お世話になっている工場の日本人の方をお誘いして 使い慣れたタクシーで出発! Googleマップの地図はバッチリ! 電話番号は違っていました。 解りにくいはずで『FMI』と言う 住宅街の中に入り、その突き当たりぐらいにありました! レストランと言っても、普通の一戸建てで経営しているので 非常に探しにくいです。 面白いのは、同じ敷地の向かい側に 同じく韓国料理のお店があるのですが 関係が悪くなったそうで なんと最近庭の間に仕切りまで 出来てしまいました! 日本人だけで、不安でしたが 写真入りのメニューを頼りに 豚肉をメインに 辛く無い(少し辛めですが) 味噌汁とご飯をもらいました。 以前ここで食べた始めはニンニクだと思った実は小さな玉ねぎの酢漬けが とても美味しく、本日も前菜で出てきて嬉しい限り! お肉はミャンマー人のお嬢さん達が 焼いてくれます。
ミャンマーに行くと必ず1度ならず2,3度訪れます。 ヤンゴン大学があるため若者でごった返すレイダンのミャンマー風タイレストラン。 家族経営で実直なお父さんが調理を、テーブルは子供達が担ってます。 何を食べて外れはなく、かつ激安。 お気に入りはトムヤンクンとイカの炒め物 このあたり、アルコールを飲ませてくれるお店が少なくある日 おじさん達が酒盛りしていたので聞いたところ すぐ向かいにある酒屋でビールを仕入れ、持ち込んでもOKとのことでした。 メインストリートを入ってすぐですが、案外見つけるのが難しいのかも 地元で何年も勤務の日本人は知りませんでした。(^^)