更新日:2026年02月23日
旅行の備忘録 日帰りのブリュッセルにて☆ レオンで晩御飯を食べてから、ベルギーと言えばワッフル! ってことでこちらへ。笑 グランパレスからの細い道を行けばあるのですが、そんなに広くないのに何故かかなり迷ってしまった… とにかく時間がなく、帰りの電車まで20分ぐらいしかなかったのでテイクアウトで!笑 焼き立てのワッフルにチョコソースをこれでもか!というぐらいたっぷりかけてもらいました☆ ワッフルはサクサクでお腹一杯でも全然食べれる! 私が今まで食べてきたワッフルは何?別の物だと思います。← これは絶対食べて帰らないと! 美味しかったです(*´∀`)
Dinner: Wurst und Kartoffelsalat. 何気にフランス語よりはドイツ語の方が少しラク。この国は両方とも公用語なのに、フランス語の方が強そう。
【ロンドン旅行⑦】 イギリスと大陸ヨーロッパを結ぶ国際列車ユーロスターでベルギーへ 1DayTrip 〜ブリュッセル〜 Part1 着いてまずは朝食がわりにワッフル 『MAISON DANDOY』 1Fがショップでお土産やtakeout 2Fがカフェ オーダーはテーブルにあるQRコードから〜 ✽ ブリュッセルワッフル (クリーム.いちご) ✽ リエージュワッフル (キャラメル) ✽ ホットチョコレート ✽ アメリカーノ 本場ベーカリーワッフル 長方形のサクサク、ブリュッセルワッフル 丸い形のカリカリ、リエージュワッフルの両方を味わいました どちらもとっても美味しい‼︎ #海外旅行 #ベルギー #ブリュッセル 2022.11 #maisondandoy #メゾンダンドワ #ワッフル #waffles #ベルギーワッフル #ブリュッセルワッフル #リエージュワッフル #カフェ巡り #ブリュッセルカフェ 《カフェ巡り 237》
ベルギーにあるチョコレート店 バレンタインでいただきました! バレンタインの期間のみ百貨店で出店しているみたいです。 何度か食べた記憶がありますが結構希少な存在だったのですね~ 味はもちろんとってもおいしかったです♪
海外編。フランダースの犬で有名なノートルダム大聖堂のあるアントワープのチョコレート屋さんDelRey併設のカフェにて。チョコレートの四種盛り。チョコレートのアイスにフォンダンショコラにチョコレートムース。日本茶が飲めます。 カフェに入るときのドアのボタンが分かりにくくて、お客さんみんな悩んでました(笑)
ベルギーはブリュッセルに来ております。 ことりっぷにも載ってたので絶対行こうと思って探しました。ビビッとピンクが一際目立ちます。 中に入るとメニューがすべてフランス語…(フランス語はまったく分からない)。英語のメニューは置いていないとのことで、店員のお兄さんが優しくひとつひとつ説明してくれました。が、いまいちよく分からなかったので、とりあえず高そうでチョコレートなものを頼みました(^ω^) 出て来たのは、チョコレートムースのケーキ、チョコレートアイス、メレンゲと盛り盛り!!marco poroの紅茶とともに頂きました♡(写真のようにティーパックをポットでなくてカップに入れてしまい、とても恥ずかしかったです。 全部で19,50€とお高めでしたが行く価値はあり!
ギャルリ・サンチュベールの出口付近にあるキッシュとタルトの専門店。 最終日の朝にキッシュを食べに行きました。が、キッシュはまだ出来上がってないということで、フランボワーズがたっぷり乗ったタルトを頂きました♡♡ 全然酸っぱくなく、ほんとーに甘くて、クリームは程よい甘さ。(大きかったですが、ぺろっと食べちゃいました^^;)クロワッサンも美味♡ ベルギー行ったらまた行こうーっと!
ベルギーのゲントにある、1839年創業のブリュッセルワッフル発祥のお店。 ベルギーにはこちらのブリュッセル・ワッフルとリエージュ・ワッフルの2種類があります。日本でよく見かけるのが後者のワッフル。このブリュッセル・ワッフルは大きいですが、実はとっても軽くてサクサク。もちもちした感覚はほぼゼロに近いです。ナイフを入れるとほろほろとどんどん崩れてしまうような繊細さ。クリームをたっぷりつけて、かわいい店内で食べるワッフルはなんとも言えず、絶品でした。
いただきました~(*´∇`*) さっそく今日のおやつ❤ ストロベリークリームサンド しかも生地にもイチゴ入ってる❗ めっちゃサクサク おいし~o(*⌒―⌒*)o #GWキャンペーン
数年前に友達にオススメされてから毎年購入しているルドンチョコ(人 •͈ᴗ•͈)♡ 今年は年末ドロドロに踏ん張って来た自分へのご褒美にランクアップの4段を購入しました♡ とは言っても既に自分用を2つ購入していたので、3段と迷ったのですが‥ こちらの『シャトールージュ』に入った「タンザニア」チョコがチャリティーショコラということで決定しました(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧ 中身は上段から写真1〜4の順で入ってて、17種類の25個入り♡ 時間をかけて1粒ずつ贅沢に頂いてますが、流石に全ての味レポは大変なので一言で完結に… とにかく全て美味しいです(。・ω・。)ノ!!!! オレンジの箱は3年前に購入した『プチシャトー』♪ ディスプレイで飾っているため一緒に…♪ 更に昔買った写真も出てきたので載せておきます☆ いつかは6段も買えるようにがんばるm(◕દ◕)!!!! 【追加】 25年はストロベリーシリーズを購入! かわいくて食べるのを勿体ぶっていたら、頂きものチョコやチョコパーティーやらで家がチョコだらけになり‥笑 すっかり食べるの遅くなったけど、もう全部が当たり前に美味しい(꒪꒳꒪)☆ 特に好みだったのは、珍しいルバーブ入りの『HELEN』で、爽やかだけど柔らかな酸味のルバーブとストロベリーガナッシュの風味がリピートしたくなった◞( •௰• )◟♡ 『SASA』も表現が難しいけど、ホワイトミントというのかな? 中にはほんのり甘いストロベリーガナッシュが入っていて、毒々しい見た目と違いシンプルに口に馴染む味わいが好き\(ϋ)/♡ ストロベリーシリーズというと似た系をイメージしちゃうけど、これはミルキー系や酸味系にビター系と変化が楽しめるのでオススメ☆ 来年も楽しみです♫
ベルギーのチョコレート店ですが、ここの店舗だけでなく、世界遺産グランプラス周辺だけでも数店舗あります。 レオニダスのチョコレートは、GODIVAなどの高級ブランドと比べると半額ほどでとてもお買い得なのですが、味はとても美味しいので、現地の人たちには一番人気なのだとか。 プラリネやトリュフを好きに選んで量り売りで買うもよし、すでにある詰め合わせでも良し。 たくさんの種類があるので選ぶのにだいぶ時間がかかりましたが、それすら楽しめるお店でした!
【Belgium】ベルギー滞在記-6- 最終日はブリュッセルでゆっくり。 「グラン=プラス」でビール飲んでランチ。 今回はより景色の良さを求めて、こちらのお店にお邪魔しました。 写真撮り忘れましたが、ここでは「MAES -マース-」を飲みました。 毎晩ホテル近くのお店でビール買ってたら、店員の若い青年と仲良くなり勧めて貰ったビールです。 ラザニアは正直イマイチでした笑 自分が作ったやつの方が美味しい! 一緒に付いてきたポテトは美味しかったです^ ^ まぁ、絶景とビールだけで満足出来たので評価は甘めにさせて頂きました! ご馳走様でした!! #海外グルメ
【Belgium】ベルギー滞在記-3- 初めて甘い物をレビューします。 ブルージュにある「Mary」に行ってきました。 ベルギー王室御用達。 ベルギー国内とアメリカに店舗があり、日本にはまだ進出していないようです。 上品に並んだチョコレート、品のあるパッケージ、シンプルで洗練された雰囲気のお店です。 試食は、売り物そのまま1個!!笑 普段は甘いもの食べないので、割とそれで満足してしまいましたが、申し訳ないので買いました。 普段スイーツは食べないので感想は、 美味しかった くらいしか表現できません。 すみませんm(._.)m ご馳走様でした!! #海外グルメ
【Belgium】ベルギー滞在記-7- お土産を買うために、お邪魔しました。 ブルージュの店舗とは違い、人通りの多いところにあり雰囲気が違います。 でも、気品のある店内などベルギー王室御用達の風格は共通していますね。 試食はお腹いっぱいになるので遠慮して、可愛いパッケージのチョコ達を購入しました。 たくさんの方に喜んで頂けました。 ありがとうございました!! #海外グルメ
今回の旅はブルージュにたどり着く迄に珍道中ありましたが、日本でもお馴染みになりましたレオニダスのカフェで一休み。 日本では黄色の看板のイメージですが、こちらは青です。 ◎頂いたのは~ ★ホットダークチョコとチョコレート(3.25€) 銀座リンツでは1200円、さすが本場ベルギーは違うよね♪ 半額以下ですね。 そして、本当に美味しい! 基本甘い飲み物が苦手なので、あまり飲みませんが、 今回のフランス旅行では、美味しいホットチョコレートたちに出会えて 身体が温まりました。 なんでもそうですが、素材が良いと美味しいんですよね。 日本でもいただけるのかな? また、このホットチョコレート飲みに行きたい! これもツアーでなく自分達で移動しているからこそ出会えたお店! 美味しかった♪
マルクト広場からすぐ近く! 行きたいチョコレート屋さんもあるのですが、とにかく時間がない。 クリスマスマーケットも覗きたいのに、日本ではありえない価格で購入できる ベルギーチョコレートを買って帰らないと!ってことで、やっぱり本場のこちらへ。 広場の周りには日本でもお馴染みのお店が沢山並んでいます。 何と言ってもお値段が安い!(日本が高すぎ?) ◎テイクアウトしたのは~ お友達の分もあわせて ★ボンボンショコラ(30個) 3つ。 30個も入っているのに、半額以下で購入できました。 あーもっと買いたい!なんて思いながら、さぁーと物色して・・・ さー、走るよぉー と、駅まで猛ダッシュ! こんなに走ったことないくらいに・・・ 友達は半分あきらめてましたが、やはり、体育会系の身体は負けません! 日本と同じく、友達が来るまで、電車を止めました(笑) 真冬なのに汗だくて、なんとか電車に乗り込み、パリの北駅へ♪ こんなことも旅の面白さ。 でも、やっぱり、5度目のブルージュは余裕を持っていきたい。 ブルージュ大好きなのですが、いつもなんかエピソードが生まれます(笑)
※長文失礼します(汗) 【日本では常設店舗がない此方のお店… VALENTINE等のイベントでしか購入出来ない(オンラインショップはあります)かみさん大好きなベルギー・チョコ…2年ぶりとなります♪】 『Neuhaus ノイハウス』さんは、160年以上前1857年からベルギーの首都ブリュッセルに本店を構えるチョコレートの老舗。 最初は薬局としてスタート… 創設者のジャン・ノイハウスさんが、顧客を喜ばせるために高品質なチョコレートで薬をコーティングしようと発案したことから始まったとの事。 そして今の”プラリネ”スタイル…所謂 “ボンボンショコラ” 発祥へと繋がりました。 かみさんに言わせると… 『ベルギーチョコの中では格段に好みで美味しい』と言っております。 今回は平日、小生在宅テレワークの日、かみさん一人で新宿まで”BE:FIRST”の映画を観に行った帰りに購入です。 今回、購入したのは… ■The Neuhaus HISTORY collection 一昨年は一段7アイテムでしたが、今年はお久しぶりに二段14アイテムとなります。 此方は、1857年〜2021年の代表作の詰め合わせです。 □GALERIE 1857年 『GALERIE』の名前は、薬局を開業したブリュッセル中心地にあるアーケード『ギャラリー・デ・ラ・レーヌ』に敬意を表しています。 この場所は、『Neuhaus』さんが最初にお店を開いた場所であり、現在も本店がある場所でもあります。 ダークチョコに、滑らかなダークキャラメルが詰められています。 □FRÉDÉRIC 1874年 二代目フレデリック・ノイハウスは父ジャン・ノイハウスの意志を継ぎ、さらに薬局にお菓子を引き合わせたことが、”ボンボンショコラ”の発明のきっかけとなりました。 アラビカコーヒーを加えたヘーゼルナッツプラリネのミルクチョコレートには、メートルショコラティエからフレデリックへの感謝の気持ちが込められています。 □JEAN 1912年 『JEAN』の由来は、最初の”プラリネ”の考案者ジャン・ノイハウス Jr.から。 ダークチョコのフレイバーが特徴的な逸品です。 □LOUISE 1915年 ジャン・ノイハウス Jr.の奥様『ルイーズ・アゴスティーニ』から命名。 ソフトなミルクチョコレートの”ガナッシュ”で柔らかさが特徴的ですね。 □SUZANNE 1942年 ジャン・ノイハウス Jr.とルイーズ・アゴスティーニの娘『スザンヌ・デ・ガブリ・ノイハウス』はブリュッセルのモネ劇場でメゾソプラノ歌手として脚光を浴びていました。 『スザンヌ』は、フレッシュラズベリーを加えた刺激的なダークガナッシュと、上質なチョコレートが奏でるフュージョン。 □CAPRICE 1958年 ノイハウス Jrの義理の息子の作品のひとつ。 ”ヌガティーヌ”には、マダガスカル産バニラ・クリームが詰められて、濃いめのダークチョコでコーティングされています。 □ TENTATION 1958年 『タンタシオン』はアラビカコーヒーが際立つガナッシュをヌガティーヌと柔らかいミルクチョコレートに包まれています。 □ALBERT 1959年 『アルベール』は、フィリングであるヘーゼルナッツプラリネに、パオラの出身地であるイタリアのピエモンテ産ヘーゼルナッツをキャラメリゼし、中心に詰めた、上品なフレイバーが変わるチョコレート。 □CORNET DORE 1970年 『コルネドレ』は、イタリアのヘーゼルナッツとチョコレートをブレンドしたジャンドゥーヤを詰めた上品な黄金のコルネ。 スムースでなめらかなテクスチャーが特徴で、口溶けの良いチョコ。 □PLAISIR 2010年 ノイハウスは上海万国博覧会でカプリスシリーズの新たなコレクション…カリカリとしたヌガーとローストしたヘーゼルナッツをベースとしたガナッシュを混ぜ合わせ、ミルクチョコレートで包んでいます。 □DIVINE 2012年 『ディヴィン』は、1912年にジャン・ノイハウス Jr.によって誕生したボンボンショコラの100周年を記念し、メートルショコラティエが創り上げた5つの特別なチョコレートのひとつです。 □PHILIPPE & MATHILDE 2013年 2013年にフィリップとマチルドがベルギーの王と王妃に即位した際、ベルギー王室御用達としてこの素晴らしい出来事を称える為、ロイヤルカップルの名前をとった2つのチョコレートを作りました。 2,000字を超える為、続きはコメント欄へ…