更新日:2016年05月17日
【オーストラリア第一弾】Federation squareからすぐにある良さげなレストラン。 真夜中(午前0時)までやっているので、ツアーから帰ってきたあとなんかでも利用できて、使いやすいです。 ボリュームはかなり多いですが、価格帯もオーストラリアにしては良心的なので、さくっと食べたい時にはオススメです。外の席もあって、雰囲気もそこそこ良い!
ランチで利用。 シドニー近くのボンディビーチにあるイタリアン。 結論からいうとここはイイ! 雰囲気といい、味といい、サービスといいナイスなお店。 テラスから見えるビーチの色が綺麗! 開放的な店内を通り抜ける風も心地よい。 アンティパスト一品、パスタにソフトドリンク、グラスワイン一杯で一人100AUDだから、一万円くらいと安くはないが、それだけの価値あり。 アンティパストはローカルシュリンプのフライ、パスタはMaccheroni con Gamberobi(あとで調べたら車エビのパスタだそう)。 どちらも美味。 パスタのソースは濃厚ながらしつこくなく、絶妙。 上に見える赤いものはチリペッパー。色味だけかと思いきや結構辛い。 同行の二人のアンティパストはカキ。これまた美味そうだった。三箇所のエリアで採れたカキを食べ比べてました。 ここがオーストラリアで唯一また来たいと思ったお店笑
大抵のガイドブックに載っているシドニーの有名店、サーモン料理がアイコンメニューとなっていて、写真を見かけたことがある人も多いかもしれません。今回の旅行の目的の一つで、楽しみにしていました。場所はシドニー タウンホール駅の近く、一軒家のようにエントランスから入り口まで木に囲まれたアプローチがあり、期待が高まります。 メニューは税込230$のプリフィクスのみ、皿ごとにワインをセレクトされるオプションをつけました。セレクトワインはオーストラリアのみと、プレミアと言って世界各地のワインの2種類がありますが、せっかくオーストラリアに来たので、オーストラリア産ワインで固めました。この日のメニューはセレクトされたワインも含めて最後に渡されたものの写真をアップしますのでそちらをご覧ください。 アイコンメニューとなっているサーモン料理は言わずもがな、和と洋を組み合わせたかのようにして実は和食なのではないか、とも思える素材、それらを活かした素晴らしい料理の数々、オーストラリア料理の定義はないというのが定義という人もいますが、定義なんてどうでもよくなるくらい目と舌を愉しませていただきました。