更新日:2024年01月11日
インドのニューデリー、地図でいうとコンノートプレイスの下の方にある南インド料理のお店。 どのガイドブックにも載っているし、現地の人なら7割程度通じる人気店。 憧れだった本場のミールスを! 最高だった、、どれも最高だった、! 辛くて完食できたわけではないので、 また再チャレンジしたいお店。
ニーラーダンバウ (ミャンマー式ドライカレー) 本日は、ミャンマー駐在の方と 仕事場からタクシーで 相変わらずの1時間半コース ダウンタウン方面へ。 以前から食べたかったミャンマー式 ドライカレーを食べに。 ちなみに駐在員の方がローカル社員に聞いたところ、このニーラーダンバウは、ミャンマーの料理では無く、 イスラム系の料理との事??? それでもヤンゴンに30店舗近くある有名なチェーン店と言う事で スーレーパコダ近くの大きなお店に。 既に8時半を過ぎていたせいか、 2階はガラ空きでした。 先に入り口で注文してお金を払います。自分が頼んだチキンダンバウは 2300ミャンマーチャット(約215円) しばらく待って待望のダンバウが! 見た目2色の米、鶏の腿の部分は 米の間にはさまっていました。 下の黄色いタイ米の様なのが おそらくバターライスで 上の部分がしっとりしたカレー味のライスでした! 味は地味ながらまずまず、 食べ進む内に、 さすがミャンマー、少々油っこいながらも、 これはこれで結構いけるのだ!と思いました。 小さなお椀には、ミャンマーで良く出る 茶葉を使ったスープで、酸っぱい様な 不気味さを味わえます! お店に置いてあった調味料2種 一つはなんだか魚を使った ふりかけの様でした。 鶏肉は柔らかく、美味しいです! 満足してお店を後にしたら、店先で 棒をもったおっさんが、若者と喧嘩を初めてしまい、大変な事に。 気が付いたらやじ馬も、なんだか顔の黒いミャンマーでもインド系の人が多く、ちょっと治安は良く無いですね。 *後でネットで調べたらダンバウは インドのビリヤニだと。 ビリヤニ自体知りませんが、 ミャンマー伝統B級グルメでは無く、 インド系の食べ物でした。
インドグルメ 3日目ランチ インド名物“ターリー”の昼食 数種類のカレーとおかずとデザートがセットに なった定食のことをターリーと言うらしい いちよワンプレート(≧∇≦) ラッシーを飲みたかったんだけど またまたガイドさんからストップがかかり パインジュースを飲みながらいただきました バター・チキン 昨日に続きこのカレーが1番口に合う 甘辛くまろやかなカレー お野菜のカレー カッテージチーズが入ってマイルド仕上げ ジャガイモの炒め物 香辛料の味だけで塩味はしない ヨーグルトのカレー ほんのり甘いカレー お豆のカレー 菜食の定番のカレー 小粒の豆だけでシンプルな仕上げ 別添えにマトンカレー 意外や意外 マトンは苦手なのにやわやわに 煮込まれていてマトン独特のクセも 感じられず、聞かなければ牛かと 思ってしまうほどの美味しさ^ ^ ここでやっと笑顔が出た私V(^_^)V ライス 虫の幼虫みたい(。-_-。) ナンは3種 どれも薄くモチっとはしているけど、 日本で食べるナンとは別物 三角のはパリパリでスナック感覚 デザート ラスマライ… 初めてのお味に初めての食感 かたいかるかんにミルクシロップを 染み込ませているみたいなスィーツ お味は悪くはないんだけどスポンジを 食べている様(≧∇≦) チャイは超熱々で文句なしの美味しさV(^_^)V ガイドさん。。。 私にはラッシーストップをかけておきながら となりの席で美味しそうにラッシーを飲んでいました(。-_-。) どー言うこと(♯`∧´) 車に戻ると、車の横で牛さんが寛いでいました(≧∇≦)
インドグルメ ラジャスターン民俗舞踊を鑑賞しながらの インド料理の夕べ^ ^ 会場はとあるホテルの中のレストラン 100席ほどあり、私達の席は一番前の真ん中 ラッキーV(^_^)Vと、言いたいとこですが、 広々としたレストランにお客は私達だけ!(◎_◎;) なのに舞踊が始まるのもお料理が運ばれてくるのにも 入店から30分した頃(。-_-。) 内容はほぼお昼といっしょ(´・_・`) ドリンクはコーラ(≧∇≦) 塩味のきいた野菜スープがあっさりで美味しい パリパリのナンは1枚を半分こ(≧∇≦)とチャパティ しっかり煮込まれたマトンカレーは骨付き 日本では食べれないマトンがなぜかインドでは 食べれるp(^_^)q スパイスで上手く煮てるのかな??? デザートはやっぱりラスマライ ミルクシロップをしっかり含んでいる 美味しいけどスポンジみたいな食感がやっぱり無理(⌒-⌒; ) 踊り子も演奏する方達も踊りや曲の合間に スマホチェック!(◎_◎;) まぁ、お客は私達だけですから(。-_-。) 踊りの途中でレシート入れみたいのに お札を入れる仕草 チップってことね(⌒-⌒; ) はい!はい! ちゃんと渡しますよ! 私達が食べ終わるまで居るように言われているのか、 雑談?反省会?をしてる(^◇^;) 何とも笑える舞踊鑑賞&食事でしたー(≧∇≦)
ドバイ旅行記♪ @TASTE OF INDIA☆ お昼から機内食までかなーり時間があったので、お腹空いたなぁと思って入った搭乗ゲート内のフードコート。 最後だからTHE・アラビックなご飯が食べたい!って思ったけど空港価格で結構高い。 ローカルフードばかり食べてたから、3倍くらいの金額はやっぱり躊躇してしまって^^; そして選んだのがインドカレー屋さん! ビリヤニも美味しそうだしカレーも美味しそうだけど、量が多い&ちょっと高い! なのでチキンラップをいただきました(^^) 本当はビリヤニか、マトンカレーとプラッタが食べたかったー! けどどっちも1500円くらいするからやめました^^; 待つこと5分ほど。 きましたー! 見本よりずっと美味しそう! これもブリトーっぽい感じ。だけどブリトーよりも味がしっかりカレーで、ピリッと辛くて、そして安定のヨーグルトソースと相性がいい! ヨーグルトソースは2種類あって。 白いのはプレーンな感じ。 緑のはなんだろう??ヨーグルトってわかるけど、見た目程強い味はなく、ほんのりスパイスが香る。 どちらもいい! けど、結果ミックスして使いました(笑) すんごい美味しい〜(^^) 窓際に座って、空港を眺めながら食べるインドご飯は格別でした♪ ご馳走様でした(*^^*)
キャンデイの中心部にあるローカルなカレー店。リーズナブルに美味しいスパイス料理を頂けます。ドーサイも様々な種類がありました。
こちらは中野のカレー店で働いていたシェフの方がスリランカに帰ってきて立ち上げたレストラン。スパイス料理メインのお店です。お値段もお手頃で大変満足でした。 #bentota #スパイス料理
Kulcha King Deira@ドバイ 旅行で、ドバイにきました。ラマダン(断食中)なので、基本的には夜7時以降しか食べることができません。 ただ、外国人は例外で、公共に見えるところでなければ食べても良いようになっています。 今回は、インドカレー屋さんにやってきました。ドバイは8割がインド系の人たちで、インド系のお店は多いみたいです。 カレーは安定の美味しさで、たくさん食べてしまいました。
ガンジスを眺めながら、ゆっくり時を過ごすならここが良い。 安くて美味しいカレーをお腹いっぱい堪能できます。 カレー3種、ナン、チャイを頂きましたが、翌日も健康には問題無し。欧米人も多く訪れていて、このあたりでは数少ない安心のお店。と思います。
スリランカのコロンボ。Dutch Hospital Complexというおしゃれな一角に位置するスリランカクラブのお店。 Tuk tukで向かったのだが、ドライバーに何度もMinistry of what?と尋ねられた。官庁街にあるこちらのお店、今思えば立地とかけていてユーモラスなネーミング。 2015-2020年にかけてAsia Best Restaurantにランクインしていたので、Best Restaurantランキングファンの私としては、スリランカに訪れる際には必ず行こう、と長年楽しみにしていた。 店内はおしゃれで高級感がありコロニアルチックでありながら、木目調で風通し良いテラスもあったりで、自然と一体化している感じもある、リラックスしたすごしやすさ。 客層は、裕福そうなスリランカ人家族、中国人の10-20人の大きなグループ、そして小さなグループの日本人、欧米人といった感じ。みんなカジュアルな服装なので、旅行用カジュアル&スニーカーなどで行っても大丈夫、もちろん日本のレストランに行くようなきちんとした格好の方がいいとは思うけど。 料理は、一言で言うと、豪快な直球絶品料理。スリランカらしさはあまり感じられず、むしろこの豪快で直球なおいしさはヨーロッパのシーフードレストランがアジアンテイストの味付けで勝負したかのような感じ。 Best Restaurantは繊細でクリエイティブな料理のレストランが選ばれる。このレストランはそれとは別の魅力。なので、なぜAsia Best Restaurantのレストランにランクインしたのだろうとは思った。 日本の調理法も絶妙に取り入れられていた。なのでなじみやすかったのかもしれない。 値段の感覚としては日本のレストランよりやや高め。お会計一人5800円くらいだった。 そしてスリランカではかなり珍しく、サーブのスピードが日本と変わらない速さだった。(一般的には日本の2倍くらい待つ。)グローバルスタンダードが徹底している外国人向けのレストランなのだろうか。
カタールの首都ドーハ、ハマド国際空港のフードコート内にある中東料理店。 先月中旬に旅行してきたパリへは、往きも帰りもカタール航空だったので、ドーハで乗り継ぎ。 往きは珍しくてウロウロしていたら時間がなくなり、何にも食べられず。 で、帰りこそは、ちゃんと食べようと。 ただ、この空港、世界で6つしかない五つ星空港に選ばれてあるだけあって、広いんですよね〜(^^;; 往きに見かけた巨大なテディベアがないな〜と思ったら、ターミナルが違ったらしく、北ターミナルにはしょぼい店しかなかったので、わざわざターミナル間を繋ぐ電車に乗って南ターミナルまでやって来ましたw こちらのフードコートには、ファストフード、飲茶、寿司、デザートなどお店がいろいろ。 でもせっかくのカタールなので、と選んだのは中東料理店のazka。 カレー的なものを中心にいろいろあり。 娘に選ばせたら、これをチョイスしてきました。 MURGH ROGHANI(QR57=約1700円)。 高っ!(@_@) ちなみに、MURGHというのは、ヒンドゥー語で鶏のことらしい。ROGHANIは…不明(^^;; でも見た目通り、ターメリックライスとカレー味のチキン。 しっかし、デカい! 2人前くらいある。 フライトの時間が迫っていたので猛烈なスピードで食べましたが、スパイスが効いていて、本格的。結構ピリ辛。ヒリヒリきます。でも、美味しかった(^^) これにて、パリ旅行は終わり。 あとは、成田まで10時間ほど飛ぶだけです(^^) #中東料理 #カタール #ドーハ