更新日:2023年03月05日
【Retty初投稿】バンフで必ず食べるべきもの→バイソンバーガー&エルクバーガー! バイソンとはバッファロー、エルクとは大型の鹿(ヘラジカ)を指すそうです。 日本だとバッファローの肉を食べられる機会は殆ど無いので、貴重な体験でした。 食べ応えたっぷりなバイソンバーガー!かなりのド迫力!! そのままでは口に入らない程の大きさで、私はフォークとナイフで少しずつ食べました。 現地の方だと、ぎゅーーーっと掴んで豪快に食べるんだと思います。 肝心のテイストは・・・表現が難しいのですが肉肉しい(笑) クセもなく「肉食べてますーー!!!」 といった、しっかり肉の詰まったハンバーグがドーンと挟まっています。 オニオンリングが小さく見える気もしますが・・ハンバーグが大きいだけです^^; バンズに関しては、凄く乾燥している地域だけにパサパサ系です。 でも、バンフ一帯で幾度か食べたハンバーガーすべてのバンズが そうであったので、これは現地ならではだと思って楽しみましょう。 お店はPub & Grillというだけあって、お酒を飲みながらワイワイ楽しめる雰囲気。 お酒を片手に、スポーツ観戦もしながら盛り上がれそうです。 2005年に設立され、スポーツ・パブ&レストランとしてバンフの中でも有名なので、 お店選びに迷った時の参考にしてみて下さい。 izumin
イギリスのモンサンミッシェルことSt. Michael's Mount が一望できるレストラン。ホテルもあるようです。景色良くてフードも美味しい。
有名シェフ、エイプリル・ブルームフィールドが営むイギリス料理レストラン。イギリス料理のネガティブなイメージを覆したいという彼女の思いは存分に達成できているこのお店。ここの有名ハンバーガーは肉+ブルーチーズのみのシンプル&こってり&重量感たっぷり。アペタイザーのDeviled EggとChicken Liver Toastは行ったら必ず頼むアイテムで、おすすめです。フレンチフライは細長ーくてパリパリのシューストリングスタイルで、ローズマリーとガーリックたっぷり。サラダもいつも新鮮な地元野菜を使ったメニューを揃えてくれています。地ビールなどのお酒も豊富。スタッフもとても知識が豊富で優しい方ばかりです。 注意:予約は出来ません!特に週末などのディナー時は3時間以上待たされることもあるので、開店よりも前に行って並んでおくか、夜11時以降に行くとほぼ待たなくて済みます。(お店は深夜2時まで営業。)豚料理が中心では全くないので、お店の名前に惑わされないで! #ニューヨーク #遅くまで営業 #デート #女子会 #ガストロパブ
リトアニアの首都・ヴィリニュスの旧市街にあるお洒落な創作料理屋さんです。地元の人にかなり人気で、月曜にも関わらず18時半頃に伺ったら残り2席で、あとの席は予約でいっぱいです。 ワインの種類が豊富で、200種類以上が置いてあります。 三種のスープのテイスティング、鴨のローストにクランベリー&ポートワインソース、クレームブリュレをいただきました。クランベリーのソースが美味しかったです。また、クレームブリュレの上がすごくパリパリで美味しかったですが、ちょっと量が多く、飽きが来ちゃいました。 お値段はかなりお手頃で、以上の料理+ワインで25€ほど。 地元の食材を使用はしていますが、特別リトアニア料理なわけではないので、普通に料理を楽しみたい時におすすめです。 #食欲の秋
サンタ・クララ出張の折に1日目の夕食は一人だったので、近所をブラブラした上でこちらに決めました。海外のグルメサイト Yelp でもコスパが良さそうだったのと、食べるなら米国らしいハンバーガーか、ステーキを食べたいなと思っていたので、こちらになりました。 選択したのは「The Classic Burger」。それにサラダとスープのコンボサイド。ブラウンエールのローカルビール。チップまで合わせて $36。意外とお高めでした。でも米国らしい赤身肉のぎゅっと詰まったハンバーガーをいただけて、総合的には満足です。米国の食事は高いですね。 店に入って最初のオーダーは、とりあえずビール。 「ローカルビールは何がある?」と聞くと、4種類ほど挙げられたので、その中でブラウンエールにしました。IPAと Blue moon というホワイトビールもありました。一杯しか飲むつもりがなかったので、ブラウンエールにしましたが、大勢のメンバーで行って、食事を楽しむつもりだったら、アルコール弱めの Blue moon にしたかもしれません。 続いてハンバーガーとサラダ、スープを注文。 ハンバーガーはお値段並みに美味しかったです。日本で食べるプレミアムバーガーよりは焼き立てで出てくるのと、赤身がぎゅーっと詰まった感じの大きなビーフパティで香ばしさもあって、もう最高です。そう! これが食べたかったんだ♪、とテンション上がりました。 サラダは見たまま、レタス、キュウリ、玉ねぎ、トマト、チェダーチーズにシーザーサラダドレッシングをかける。意外とパン多め。オニオンスープは豊富なチーズの蓋がされていて、食事が終わるころ飲んでもまだアツアツでした。量が多いので、最後にオニオンスープですっきりしたのもよかった。味は濃い目ですけどね。 シェアできれば違ったかもしれませんが、一人ではこの量を全部残さずいただくのが限界でした。次回は、もうひとサイズ大きなビックマックみたいなやつにチャレンジしたいと思いました。 #ハンバーガー #赤身肉 #サンタ・クララ #BENNIGANS #一人でも入りやすい
【伝統的なドイツ料理を】 訪独中の自由時間でのランチでドイツ人同僚オススメのお店へ。 シュニッツェルにトライしました。 (コレホントはオーストリア料理らしいですね笑) 見た目は薄いトンカツ的な。中身は子牛肉、かな? 盛り付けも無骨でドイツって感じです。 衣に少し味がついていて、レモンかけて食べます。 付け合わせはジャーマンポテト。 これが本場の・・・ と思って食べましたが味はフツー。 お約束でビール飲んで、その後白のハウスワインを飲みましたがコレが美味しかった。 ブドウはグリューナー・ベルトリーナー。 今までドイツワインは昔飲んだ時の悪い印象があって飲まず嫌いだったのですが、コレは気に入りました(ってコレもオーストリアですかね笑) 1杯5.5ユーロで量も良心的。 おかわりしました。 お会計は44.5ユーロ。 チップをせがまれたので切り上げて50ユーロでお会計。 お店の中は雰囲気あってオシャレでした。