更新日:2025年05月16日
油津港に集まる海鮮と宮崎の郷土料理をおたのしみください。
日経新聞に地方料理の特集で、こちらのお店が載っていました。なんでも日南でしか食べられない珍しい料理、ごんぐり。キハダマグロの胃袋の事で、宮崎の人でもほとんど知りません。 ごんぐり煮は他でも数軒あるのですが、ごんぐりの唐揚げはここだけとの事で、ずっと狙っててようやく来れました。 店内は広くて座敷席もあります。予約無しで行ったんですが、偶然個室を案内されてラッキーでした。 迷わずごんぐりの唐揚げとごんぐり煮、そしてビールを。 ごんぐりの唐揚げは最初薄味かと思ったけど、噛めば噛むほど味が出てきて美味しい〜(^^) これは酒に合いますね〜♪ ごんぐり煮もコリコリとした食感が楽しかったです。 もう一つの名物、魚うどん(ぎょうどん)は、白身魚や青魚のすり身を麺状にしたもので、まずこのカツオだしのスープがうま〜い! 麺はなんとも不思議な食感、これまた楽しい一品でした。 追加で生ホタテバターも頼んだら、これまたしっとりとして旨味たっぷりでした。 友達の頼んだ海老フライも大き過ぎるくらいのボリュームで、みんな大満足でした〜(^^) #
地鶏をはじめ宮崎産の食材が味わえる、宮崎市の居酒屋さん
Retty情報を参考に行きました。 釜焼鳥のひなをチョイスしましたが、物凄く柔らかくジューシーでした((((;゚Д゚)))))))今まで食べた事の無い鶏肉の美味さ!皮がまた美味い^_^ バーニャカウダ大は三人前はありました…一人で無論頂きましたが、驚異のコスパです。牛タンスライスも、しっかりと煮込まれており柔らかくて美味しいの一言。柚子胡椒がマジで合う料理でした。 焼酎も宮崎限定品があり、宮崎に呑みに来たスペシャル感があります。あまり強く無い方はグラス一杯で充分な量を注いでくれます。 一品のボリュームは二人前設定だと思いますので、デートや二人以上で食事を楽しむのに良いお店だと思います。 ご馳走さまでした、また行きます。 #コスパ最高 #ジューシー #飲み会におススメ
【 一番街すぐ 】<一頭買い>幻の黒毛和牛『 尾崎牛 』を落ち着いた空間で堪能◆
宮崎・サンバレー通り、商店街の一角にある焼肉の聖域『宮崎 尾崎牛 くらした』さん。 ひとたび足を踏み入れれば、壁一面に並ぶプロ野球選手たちのサインが目に飛び込み、「ただならぬ店構え」に思わず背筋がピンッ!と伸びる。落ち着いた個室風の空間は、大人の隠れ家としても最適。 ここでは“幻のブランド和牛”と称される「尾崎牛」を一頭買いすることで、通常なかなかお目にかかれない希少部位まで、存分に味わえるという贅沢仕様! そして店名にもなっている“くらした”は、まさに焼肉店のプライドと情熱を象徴する部位。牛の鞍を支えたその部位の名に、“焼肉店の中心でありたい”というお店の魂が込められている。 ☑️ 尾崎牛のお刺身 三種盛合せ 【5,060円】 雲丹ユッケのトロける程の濃厚なコクが「ジュワッ」と舌に広がり、タタキの炙り香が鼻腔をくすぐる。さらにお刺身は、まるで上質なマグロのようにとろけて…悶絶級! ドライアイスのスモークがふわ〜っと立ちのぼる演出も圧巻で、目でも味でも五感を総攻撃! ☑️ 尾崎牛 五種盛合せ【4人前 15,488円】 まずは希少部位・チマキから。スネ肉の中でもほんのわずかしか取れない部位は、まるで牛タンのような「コリッ・ジュワッ」な新食感。 次にクリミ。しっかり赤身の旨みが詰まっていて、噛めば噛むほど「ギュッ…ギュッ…」と濃厚な味がにじみ出る。 ササミはさっくり軽やか、でも脂の香りがふわっと鼻に抜け、尾崎牛の底力を感じさせてくれる。 ザブトンとくらしたは言わずもがな。程良くサシが入り、その脂の粒子が繊細すぎて、もはや舌で嚥下する前に“とろけて消える”…これは夢か現実か…! 一頭買いだからこそ実現する、部位ごとの繊細な違いと奥深い味わい、まさに芸術の域。特別感と感動が詰まった“尾崎牛の世界”を心ゆくまで堪能! これは絶対、誰かを連れてまた来たい…! ご馳走様でした✨ #尾崎牛 #本物の焼肉があるお店 #個室ありが嬉しい #宮崎ディナー
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