更新日:2024年10月21日
【小倉駅1分】全200種の料理&ドリンクが全品270円で楽しめるコスパ抜群居酒屋
圧倒的に安く 高コスパ! とうもろこしのかき揚げ 焼き鳥 鉄板餃子 鳥雑炊 豚骨ラーメン 唐揚げから全てが美味い! 福岡を安価にまとめて楽しむならこのお店! ドリンクの提供も早く 料理も美味しい 味付けがたまらない 小倉は観光客向けのお店が少ないため このお店、また来た時も利用したいですね
あっさり味の塩焼きそばが人気の中華料理店
いつもの"ふみ勝"を出で、中洲のど真ん中へ。 昭和59年の終わり頃、新入社員の吾輩が先輩・上司に二次会で連れて来てもらって「世の中にこんなうみゃい物があるのか?!」…っと驚愕したのがこの店の餃子だ…って気がするわけだ…(^_^;) ああ、あれから30有余年、いつかは来なければと思って側や前は何度も通りつつもなかなか暖簾をくぐることのできなかったこの店。 ついに本日は一人中洲でもあって、気兼ねなく寄ることが出来る…ってんでやってきました、博多・中洲は多門通りの一角にあるこの「中華料理のみんみん」。 【みん】の字を、小倉の「ラーメン・ミンミン」に同じくiPhoneは変換できない。 仕方なく平仮名で「みんみん」とするが、正しい字は写真の提灯などで確認してちょうだい…(^_^;) 「風の如く一航過で駆け抜ける」本日の作戦要領であるため、「ビール・小に餃子下さい!」ってカウンターに座った。 まだ、19時前で開けたばかりだから一階のカウンターに客は居ない。 二階は早くも宴会客で賑わっていそうで、一階にあるさして広くもなさそうな厨房はいそがしそうにしていて、吾輩のオーダーもなかなか出来て来ない…Σ('A`) しかしまあ、多少は急いだ客の吾輩とは言え、30数年振のこの店を懐かしがりながら、過去の記憶を振り絞りながらキョロキョロと店内を見回しながら待つのも乙なものだ…( ゚∀゚)・;'.、 程なくして「ずいぶんお待たせしちゃって…」っと出て来た餃子は「はて、こんな感じだったかな…」って思うほどなんの変哲も無い普通の焼き餃子だ、食べてもそんな感じだ… でもね、30数年前、田舎から出て来た新入社員が、初めて食べるまともな中華の餃子なんだから、そりゃ感動しますわなぁ… …なんて思いながら、懐かしくもありがたく一枚美味しくいただいて店を出ましたとさ… …【風の如く3軒ほどの店を駆け渡る計画】の3店舗目につづく。。。 おまけ・・・ ・・・この店普通に中華のメニューがたくさんあって、2階なんかじゃ小宴会も可能らしい。 んで次回はメニューにある「湯麺(スープそば)」をあの、もやしシャキシャキのいわゆるひとつの「タンメン」だと信じて食べてみようと思います…♪(ᵔᗨᵔ๑) おしまい。。。 #923 #餃子 #30数年ぶり #中華料理 #ホワイトデーキャンペーン
昔ながらの温もりと職人技が光る町中華
『チャンメン』¥700-→ちゃんぽんのスープと具にラーメンの麺 ご高齢のご主人と奥様で運営されてます。閉店の時間頃にお勘定へ参りましたら、久留米のちゃんぽんや豚骨ラーメンの創始者の話題へとなり、お店を始める前にレジェンドの『光華楼』へよく行かれた事や、ちゃんぽんのスープの香りや濃度の違いについて教えてくださり、私の麺道の糧となり、貴重なお話を伺えました。 ほてい食堂さんのメインは『ちゃんぽん』なのですが、他の久留米のお店のちゃんぽんと違い豚骨が全く主張していません。佐賀の創業90年超えの若柳食堂さんの用に鶏ガラと鰹節と昆布でスープをとられてるのかと思い、お母さんへ質問してみたら。ウチは豚骨スープだと教えてくださいました。そのうちお父さんまで話に加わってくださり、久留米の麺事情をレクチャーしてくださいました。 スープは豚骨のフレーバーが全く感じられないほど、調理中に消しているとのこと。 どちらかというとあっさり系のスープに分類されるそうですが、私はそうは思わないほど、奥深いスープの味を堪能してきました。 麺はストレート寄りの微弱カーブ入り麺。 こちらでラーメンは未食なのでこのスープよりもっとアッサリしていると想像できます。 次回食べてみたいです。 チャンメンの具はキャベツ、もやし、にんじん、きくらげ、豚肉、かまぼこ(長崎系のはんぺんとは違うと思われます) 中でもキャベツは画面で見るより多めに入っています。 麺まで辿り着くのに時間がかかるので、先に箸で麺を探してくっつかないようにほぐしました。 ベースはちゃんぽんなので麺上げの作業はされてないと思われます。ちゃんぽん麺だとくっつかないと思いますが、ラーメンの麺なので麺へスープを足した後に麺上げが必要なのかもしれません。(←細かくてすみません) また食べたいと思える『チャンメン』でした。 ごちそうさまでした。 次回焼肉丼も食べてみたいなぁ〜
八幡東区、スペースワールド駅付近のお店
北九州カウントダウン。二次会の店を探してこちらへ。どこかで聞いた名前だなと思ってたらランチで2回ほどお世話になっていました。 店に入る直前に女性が同僚に一緒に飲もうと絡んできてビックリ(^^;; 一緒に店内に入ると隅の席で寝てしまいました。 マスターがイケメンで面白い人。ボルタリングが趣味とかで身体もシュッとしています。 さてさて、本題。メニューが豊富も欠品が多いです(^^;; でも、近くのコンビニで材料買ってくれば作ってくれます。そう言うノリのお店で大好物なジャンル。写真はカミカゼというカクテル。もう少し酸味が欲しいというとアレンジしてくれました。最高だぜ!