昭和レトロな空間で心和む、街角のあたたかい立ち飲み処
昔ながらの街角にひっそり佇む立ち飲み店は、看板ものれんも控えめな隠れ家です。カウンター越しには80歳ほどの大女将と娘さんらしき親しみやすい方が迎えてくれ、手作りの料理が楽しめるのが魅力です。焼酎を注文すると、お通しとして枝豆やきゅうりのぬか漬けがサービスで付いてくるあたたかな心づかいも。程よく賑わう空間で常連のお客さんに混ざりながら、昭和の雰囲気とともにゆったりとしたひとときを過ごせます。閉店は早めですが、最後には大女将との記念撮影でほっこりすること間違いなしです。











