更新日:2026年01月28日
瀬戸内食材と創意工夫が生む鮨の特別体験
【激うまし】食べログ4.37 岡山県赤盤のすし処ひさ田さん訪問。貸切会。先日訪問した京都きうさんより圧倒的にこちらでの鮨は良かった。景観もあるのだろう。京都とはまた違った瀬戸内ならではの食材。独自で創意工夫されたネタの数々。
こだわり酢飯と多彩な握りが揃う本格鮨の隠れ家
岡山で人気の鮨屋さんです!なかなか予約が取れないみたいですが、いつも行かれてる方にお誘い頂きました! おまかせ料理の流れは、前半がおつまみで後半が握りです。 東京のお寿司屋さんは横井醸造を使っているお店が多いけど、こちらは飯尾醸造の富士酢で、米酢と赤酢を合わせて使っているそうだ! 大将は元々富久屋で修業されたそうですが、現在のスタイルは完全オリジナルとの事。 美味しかったので握りも追加しました! 久しぶりに本格的なお寿司を頂き満足満足! 内容は以下の通り 鯛ともずく酢 タコ アワビの肝ご飯 白甘鯛 鰻とシャリ メヒカリ ノドグロのまぜご飯 茶碗蒸し ここから握り 鯛 キス スミイカ 赤身漬け 中トロ アジ ムラサキウニ ますのすけ 海老 穴子 芽ネギ 揚げ巻きご飯 玉子焼き 玉子海苔巻き 白甘鯛 中トロ アシ海苔巻き 穴子巻き タコ ○お酒 生ビール 勝駒 石鎚 白菊 開運 獅子の里
堅苦しくなく楽しめるとても美味しい老舗寿司屋
<秋の瀬戸内/ 岡山④ 岡山の鮨もヤバイ!> 「岡山に、たぶん好きになる鮨屋があるんで行きませんか?」と地元の要人から誘われて伺いました。赤酢使いの煮切り良しの酢飯。丁寧な仕込に裏付けられた抜群のネタ。軽く押した解け良しのニギリ。ヤバイっす!ココにも虎がおりました!あかんニギリを食べられる寿司屋が岡山にも発見。マジにバカ美味! 岡山市の繁華街、表町近くにある名店。設えも素晴らしく、その佇まいは由緒正しい雰囲気で包まれています。暖簾をくぐると白木のカウンターがドーンとあって、もう美味いもんが食えるしか考えれない空気感でイッパイです。会議の合間ということもありニギリのみでお願いしました。初めは地魚やヒカリモンを頂きます。実に良い仕込です。シャリコマのニギリも口にした瞬間に見事に解け、ネタとのハーモニーがヤバヤバ。もう目が覚めたのは焼き椎茸。あの樋口、キムケンの名物ネタがコチラでも。でも椎茸のネタの使い具合が違っています。ただ口にした瞬間に濃厚な旨味が広がるバカ美味!な感じは一緒。思わず瞳を閉じたまま味わいを反芻し玉乱〜〜ん!と心で叫んでしまいます。いやあ、ココにも虎がいたか!と感動しながら幸せなニギリワールドを堪能させて頂きました。素晴らしい!ご馳走様でした(^O^)/ 岡山でバカ美味の江戸前鮨を楽しむなら是非 #赤酢の酢飯 #椎茸のニギリ #地魚ネタが素晴らしい #岡山名店
落ち着いた個室で味わう、接待にもぴったりな駅近寿司ダイニング
岡山市内、最高の江戸前寿司で、 逸斎さんに初イン。 恐らく、 いっさいがっさいのイッサイに、 古人の名を冠したか?ならばそーとー粋である。 (根拠無い私的想像) こちら、 やばいほどに、好みの江戸前寿司屋。 大将は岡山出自の寿司屋二代目だが、 銀座で修行の自力開店の店。 何故なら岡山には握り寿司の文化が無く、 もちろん江戸前寿司屋が無いからと。の事。 で、技術は確かに銀座仕込み。 格調高い江戸前寿司屋で、 研鑽した成果なんだと、想像。 (亭主はいちいち語らないが、その立ち居振舞いと包丁捌きで見える姿、景色が実によい。。) とにかく、他には語りたく無い店。 日本酒もなかなかの品揃え、かつ、センスが好みの 純米酒のラインナップ。 次回が楽しみだ。目指せ常連。
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