更新日:2025年12月01日
淡路島産グルメと快適空間が魅力のレストラン
【 兵庫県洲本市塩屋1-1-8 】 視察の帰りに寄った昼メシ シラス丼 高知でもシラスはとれて珍しくないけど(^^) 瓶ビールと一緒にいただきました。 量もありお腹いっぱい ごちそうさま
旬の恵みを個室で味わう、淡路島の海鮮和食と鮨の宝庫
淡路島 9月の淡路島。 #松葉寿司 さんでウニしゃぶコース これを食べなきゃ夏が終われない 娘らも毎年楽しみにしてる、由良の赤うに。 甘〜くて 濃厚で トロけて 最高。 あー今年も夏が終わった… #淡路島#由良の赤ウニ#由良の赤うに
【産地直送の新鮮魚介×わら焼き・炭火焼】食材本来の旨味を最大限に引き出した逸品
神戸中央市場の場内業者が手がける居酒屋 今日は大学時代の友人と、久しぶりの飲み会。牡蠣が食べたいと言ってたので、JR六甲道の駅前にある「駅前」に行くことにした。この店は、神戸中央市場の場内業者が手がける居酒屋である。場内業者は市場から直接魚を仕入れることができるので、旬の新鮮な魚介類が期待できる。また、値段もリーズナブル。昼飲みもできるので使い勝手も良く、なかなか重宝している。 17時に改札口で待ち合わせ、店まで徒歩1分wこの時間だから、1階も空いている。先客は3組5名、2人掛けのテーブル席に案内された。ちょっとテーブルが狭いので、いっぱい頼むと大変なことになる。2階や3階もあるんだけど、階段が急すぎて踏み外しそうで怖い。とりあえず、やまかちは「生ビール中ジョッキ」(490円)、友人は「本格レモンサワー」(390円)で乾杯~!アテは「あん肝ポン酢」(690円)、「日替り地魚の刺身5種盛り」(1690円)、「牡蠣フライ」(790円)をまずはオーダー。牡蠣鍋を頼もうかと言ってたけど、今日はそんなに寒くないので、牡蠣フライにした。あん肝は美味しいね~、痛風持ちのやまかちにはあまり良くないけどw地魚と言いながらサーモン?牡蠣フライには、別添えのタルタルを付けて食べるとさらに美味しくなる。ビールが進むわ。 美味しいアテを食べて酒が入ると、だんだん饒舌になってくる。一緒にキャンプに行った時の話や合コン、よく行った店の話などいろいろしゃべった。当然ビールのおかわり、アテも「ホタテ貝柱の刺身」(590円)と「ブリ大根」(1100円)を追加。ホタテの刺身は甘いね~。ブリ大根の大根が出汁を吸って超美味しい!そうこうしていると、今度は「孤独のグルメ」の話に。聖地巡礼で分厚いハムカツを食べた話をしていると、無性に食べたくなってきたわwこうなったら「厚切りハムカツ」(690円)を注文せざるを得ない。到着したハムカツは、孤独のグルメの半分ぐらいの厚さw昔話をしながら飲むと、すぐに酔っぱらうね~。それとも弱くなったのかな…。人も増えてきたので、とりあえず河岸を変えることにした。
目も舌も大満足。美しく新鮮な魚介、海鮮料理が気軽に味わえるお店
淡路島2日目のお昼はこちら! 新島水産 東浦店! 海沿いにあって雰囲気もいい感じです。 焼き立ての帆立などを食べたかったのですが、貝焼きのコースは既に予約で満席だったので、 しらす丼とたこ天丼を頂きました(°▽°) ぴっかぴかの生しらす丼は、卵をからめてだし醤油でいただきます。ネギや海苔もたっぷりで、かきこめる美味しさ! スペシャルセットにしたので、鱧や淡路島産玉ねぎの天ぷらも付いてました。 鱧はホクホク、玉ねぎは甘くて絶品!! たこ天丼もプリプリで間違いない美味さです! 次はぜひ事前に予約して貝焼き食べたいです。 ごちそうさまでしたー!!
南あわじの美味しい魚介・海鮮料理のお店
取引先の忘年会で淡路島のこちらへ伺いました。 三年トラフグのフルコース、先付の皮の湯引きから 〆の雑炊に名物の鯛そうめんまで、感動の連続でした。 #特別な時に特別な人と行きたい
地元名物の生シラス丼が最高に美味しい、地元玉ねぎの山盛りサラダも絶品
南あわじにある小さな民宿です。 今シーズン2度目の淡路の3年とらふぐを求めてやってきました! 夕食〜 白子たぁ〜ぷりプランです。 ふぐのコースに大きな白子が焼きにも、てっちりにもあって、さらにかわいらしいのがてっさの上にまでのってました。 ここで初めて食したのが、ふぐのしゃぶしゃぶ。 皮と内皮と身とをしゃぶしゃぶします。 皮はコラーゲンでぷるんぷるん❣️ 内皮はくにくにと、身はぷりっとしたいい歯ごたえ❣️ めちゃウマでした! 全体の量も食べきれないほどあって、最後の雑炊は一緒に行った男性陣にも手伝ってもらいました。 朝食〜 ざ、日本の朝食です。 美味しいおかずがいっぱいで、またもご飯食べすぎ〜 小さなお宿なので設備的に不便なところもありますが、宿の人たちの人当たりも良く、リラックスして過ごせるお宿でした。
他エリアの個室のグルメ・レストラン情報をチェック!