
大創業!3月5日から3月7日まで「築地銀だこ 神戸ハーバーランドumie店」 【神戸・ランチ1店舗目】 2024.3.6(水)訪問 場所は店名で検索して下さい。 実は初訪問、ガォー!(笑) 大創業祭で店内飲食・通常638円(税込)が429円(税込)に! 明日3月7日まで。 この価格ならアリやわ。 鉄人が到着したのが10時45分。 10時から開店してるんで出遅れた 4番目、と思いきやテイクアウトの人が数名。 それが済んでからレジ解放。 マヨネーズが2種類。 からしマヨネーズか普通のマヨネーズかを選べる。 鉄人は普通に。 実はマヨネーズがかけない方が美味しい。 着席が10時55分。 たった10分。 早い! たこ焼きと言えば大阪。 確かに我々関西人が慣れ親しんだたこ焼きのイメージとは程遠い。 これはこれで別物、東京物と考えた方がベストかも? 間違いなく美味しい♪ 鉄人はカウンターで座ったんでよくキッチンの様子が見えました。 物凄いスピードでたこ焼きが出来上がっていく。 なんでこんなに早いの? 秘密は下記のウェブサイトで。 タコがデカい! 業務用ネギカッター。 2つの穴に2本同時にネギを入れるとあれよあれよと言う前に切れていく。 気持ち良さそう♪ やってみたい、ガォー!(笑) ネット情報より ■大阪のたこ焼きに慣れた人が受けた「銀だこ」の衝撃 『銀だこ』に代表されるたこ焼きチェーン店の合理化は、「皮の厚さ」と「大きさ」にも大阪のたこ焼きとの違いをもたらした。 薄皮・小さめの一口サイズで、ともすればすぐにべちゃっとしてしまいそうな大阪のたこ焼きに比べ、皮が分厚く、直径4センチのピンポン玉よりも大きな『銀だこ』のたこ焼きは、大阪人にとっては衝撃だった。なぜそうした違いが生まれたのか。前出の熊谷さんが解説する。 「油をかけるため、銀だこさんのたこ焼きは皮が分厚くなっています。一方で、大阪の人は薄皮で、中がトロッとしているたこ焼きに馴染みがある。もともとたこ焼きは外がカリッと、中がトロッとしているのが特徴ですが、油をかけたたこ焼きは、大阪の人からしたら”カリッ”を通り越して“バリッ”というレベル。その食感は新鮮でした。 『銀だこ』創業27周年でもまだ大阪人からは「あれはたこ焼きちゃう」という声も 日本コナモン協会長が語る「たこ焼きと平和な未来」↓ 詳しくはWEBで♪ https://pinzuba.news/articles/-/5961#google_vignette 食べ終わって帰るころには20人以上並んでました、ヒヒィ〜ン!(笑) ごちそうさまでした、美味しかったです♪また大創業に行きます! ガォー!(笑) オープン日 2014年4月16日 #料理の鉄人28号 #鉄人 #グルメ #神戸 #兵庫県 #ブロガー #グルメブロガー #神戸ブロガー #神戸グルメ #神戸ナイト #Retty #Google #Instagram #Twitter #Threads #グルメブログ #ランチ #築地銀だこ #たこ焼き #大創業 #マヨネーズ #大阪たこ焼き #神戸ハーバーランド #神戸駅 #兵庫食べ歩き #神戸食べ歩き #神戸観光 #兵庫観光 #兵庫県のお店を応援し隊