更新日:2025年07月17日
古都・京都の数少ない本格南インド料理店
京都で1986年創業。昭和から続く貴重な南インド料理店。 「インド料理 ケララ」 今でも東京と比べれば南インド料理が浸透しきっていない関西で35年もの間頑張っていることに頭が下がります。 店名はもちろん南インド・ケララ州から。 けれどメニューはケララ料理に特化しているわけではなく、南インド全般のカレーに、インド料理定番のタンドール料理も取り揃え。 南北にこだわらない気分でインド料理を楽しむこともできます。 窓際にはテーブルヤシ。 ケララ州の語源は「椰子が茂る土地」ですから、まさにピッタリですね。 この日はディナータイム、ラストオーダーギリギリでの滑り込み。 軽くいただける南インドの軽食をオーダーしました。 ★マサラドーサ ¥1200 ドーサはいわば米粉のクレープ。そこに具材としてポテトマサラを詰めたのがこのマサラドーサ。 17時から提供のメニューとなっています。 薄く、パリッと、香ばしく焼かれた生地はまさにわたし好み。 付け合わせのサンバルには味がしっかり沁みたズッキーニが。 手作り感あるココナッツチャトニも爽やかです。 そして中の具材となるポテトマサラ。 これがパサッとモタッとして重たいお店も多いのですが、ここのは違いました。 ジャガイモもマッシュというより角切りで、フレッシュで爽やか。 うん、これは良いですね。 ドーサを出す店自体、関西ではそう多くなく、 (私的関西ナンバーワンドーサを提供していた神戸「マドラスキッチン」も閉店したことですし・・・) この「ケララ」のドーサは非常に貴重な本格ドーサといえるでしょう。 食後はデザートをば。 ★クルフィ ¥450 インドのアイスともいわれるクルフィ。生クリームや卵を使わず、牛乳やスパイス、砂糖(もしくは練乳)を煮詰めたものですが、こちらは黒糖の濃厚な甘みが際立っています。 こちらも大変好みなクルフィ。 ★マサラチャイ ¥400 チャイは砂糖を自ら入れるタイプ。 甘いクルフィに合わせ砂糖控えめでいただきました。 昨今の南インド料理店のように華やかなミールスなんかは無いけれど、 確かな技術と信頼感に裏打ちされた素晴らしい料理をいただくことができました。 京都の宝ですね。 ●「カレー細胞」Facebookページ https://www.facebook.com/CurryCell ●twitter「カレー細胞」:@hm_currycell
本場インド料理を提供する人気店ディワリが京都初出店!
久々に ナンでも食べようと ミーナ7階にある こちらに。 Cランチで 海老カレー、 ほうれん草チキンカレー、 バターチキンカレー、 マトンカレーを 中辛で それぞれシェアして。 スパイシーで どのカレーも美味しいし ナンも美味しい。
チーズナンとカレーの相性抜群、宇治のおいしいカレー屋さん
ミランでランチ。お昼のセット注文。今日の日替りカレーはカボチャ入り。またナンをお代わりしてしまった。一枚でもかなりデカイ。お腹いっぱい。前回甘口やったんで、今回は中辛にしたんやけど、全然大丈夫やったので、もう少し辛くしてもいいかも。
異国情緒あふれる広々空間で堪能する本格インドカレー
本格的で美味しい福知山駅すぐのカレー屋さんです。 私はチキンカレーとナンを頼んだのですが、辛さは日本人に合わせてあり、中辛でも全然いけました! ナンが特大でお腹いっぱいになりました。 店内ではインドのアーティストのビデオが流れており、インドに行った気分になります。 値段もリーズナブルでおススメです。 #本格派カレー #リーズナブルな価格設定 #辛さが旨いスパイスカレー
京都市南区にある西大路駅付近のお店
カレーもナンも美味しいお店。 優しそうな店員さんが多かった。
ハラール料理もご用意あり。本格インド・ネパール料理のお店
1人夕飯な機会があったので徒歩圏内のこちらへ。ナンとほうれん草カレー。お味は美味しかったですが、お客様が少なくて寂しかったです。 場所が微妙だからかなー。
【西大路駅徒歩6分】テイクアウトもOK!本場のインド・ネパール・チベット料理
ランチメニューなのか通常メニューなのか、なかなか選ぶのに迷いました。が、初見でしたので日替わりカレーのマトンにしてみました。辛さ選べるのでとりあえず辛いに。 こういう他国カレーのお店増えてますよねー。 ナンがちょっと甘い気がするけど、美味しくいただきました。次は何食べようかまた迷いそう。
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