更新日:2023年02月25日
白砂の浜辺と青松に癒される、海の幸と夜桜を楽しむ早春の宿
“早春に伺いたい施設” 『白砂青松』の隣の『休暇村』は、名物沢山です 【夕食・夕食後のイベント編】 『南伊豆』文字通り『伊豆半島』の南端… “早春”には、日本でも、春らしい雰囲気が味わえる、指折りの場所です(๑˃̵ᴗ˂̵) 『半島』と言っても、『伊豆半島』は大きい❗️ “根っこ”の『沼津』から、“先端”に近い『下田』迄、自動車で、約一時間半、(((^_^;) 海沿いを走っても、ストレートに直線距離を走っても、高低差が有り、思ったより、時間が掛かるのが本音… その恩恵か、南端の海は、静かで、綺麗❗️ (オフ・シーズンでも在りますが“笑い”) 綺麗な『白砂』❗️の“砂浜”『弓ヶ浜』の隣に位置する 『休暇村』‼️ 波が高い時の防音や、風が強い時の防風の役目 役目以上に雰囲気在る『青松』❗️ 『白砂青松』で、テトラポッドや、遮る“何か”が無い、海岸が減った日本、癒しの海が広がってます(๑˃̵ᴗ˂̵) グルメでも、素敵です❗️ ®️でも、紹介の『さざえ』の料理を出す名店 『青木さざえ店』が、直ぐ隣… と言う事は、海鮮は期待大です❗️ 『サザエ』を筆頭に、『アワビ』・『伊勢海老』と、高級食材が、 伊豆半島と言えば、『金目鯛』 伊豆と言わず、『静岡』と言えば『マグロ』 贅沢な素材‼️ 『お造り』 サザエ殻付き・真鯛・サーモン・中トロ・鯵のなめろう と豪華なラインナップ❗️ 皿も大きいので、バイキング形式とは言え、間違えて、単独で、サザエの殻付き“だけ”を取りそうでした(笑い) 丸っと一皿で、お代わりも自由です(๑>◡<๑)b 『お寿司』 名物『金目鯛』・『マグロ』・『サーモン』・『真鯛』 “炙り”『金目鯛』とラインナップ豊富で、 好きなだけ、堪能です❗️ 『マグロのカマの味噌漬け焼き』 『マグロ』で、一番、脂が乗って、それで、いて、 変化に富む味わえる部分が、『カマ』 “筋”が多いのも“特徴”… “筋”は、加熱すると、ジューシーに為るので… 『カマ焼き』は、油断出来無い美味しさ❗️ ご飯物は、『金目鯛の炊き込みご飯』 汁物は、 『伊勢海老の味噌と殻入りの味噌汁』 『炊き込みご飯』は、金目鯛らしい、ホクホクした身肉の旨味、出汁とも相まって、良い〆に、 『伊勢海老の味噌汁』 旨味が詰まったのは、“海老の味噌”❗️と言える 『伊勢海老』、真っ茶色の味噌汁と違い、 ”少し“黒っポイ色合いに、所々に黄色の浮遊物… 濃厚な”海のエキス“が出た”汁物“ 薄い口当たりの汁物なら、海老の旨味に負けて仕舞う ʅ(◞‿◟)ʃ 地味噌が、良い働きをして、バシッと旨味を受け止め、濃い相乗効果を出してます‼️ 『静岡県』には、『休暇村』は2箇所在りますが、 もう一つは”山を意識“する『富士』… 同じ”海を意識“する、『静岡』を代表するモノが、 『清水』・『焼津』を代表する『マグロ』… “良い部分”の『お刺身』は嬉しい❗️ と言う事で、『清水港』直送の『マグロ』です‼️ “一品料理”(別注)で、 『アワビのお造り』と『サザエの天ぷら』 共に貝類の二大巨塔 “お造り”にしても、“天ぷら”にしても、 濃厚な磯の香りが立ちます❗️ 『アワビのお造り』の“アワビの肝”の色が“鮮やか”なのは、 海から上げて、即調理の証拠… イヤ〜海の旨味が凝縮です‼️ #白砂青松の『弓ヶ浜』に在るお宿 #お刺身盛りが豪華なバイキング #別注の鮑刺身の肝が鮮やか #波の音と松と名月が素敵な太平洋の休暇スポット #日本で一番早い⁉️夜桜鑑賞 諸々の事、 実は、昨年(2022年)の2月に伺った時の投稿です… この年の、大河ドラマ『鎌倉殿の13人』で、 『伊豆』は、『北条氏』の出身地として売り出してましたが… 毎年、“早春”は“名物が咲きます”… 『河津桜』‼️ 2月上旬に開花して、“伊豆の気候”と“特殊性”から、 約一カ月掛けて『満開』に為る”早咲きの桜”❗️ “日本人に愛される”『桜』… その、“早桜の時期”を“特殊な環境”とは言え、 “長く感じれる”… イヤ〜幸せです(๑>◡<๑)b この“早春の時期”に宿泊のお客さんに、 『休暇村』から粋な計らいが、 『南伊豆町主催の“夜桜”の“ライトアップ会場”』迄 期間中“毎日”送迎のバス“を出して来れます❗️ 『青野川』の堤防に植えて在る『河津桜の桜並木』… 丁度、”堤防“と言う事も在って、 堤の所に『菜の花』も❗️ ”両岸共にライトアップ“ですので、 『橋』の上からとか、『川辺』に降りて、 『両岸』ともに入る様に見ると… 川の水面に、『夜桜』も浮かんで、 ”幻想的“な美しさを出して来れます‼️ ”早春の伊豆“で、海の幸と、夜桜鑑賞、如何⁉️
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