更新日:2025年10月22日
やみつき食感!ジューシーソーセージ×香ばしいパンの絶品ホットドッグ
おやつにホットドッグをイートイン、 これ、めちゃくちゃ美味い!!!今日、軽井沢で食べたものでダントツに美味かったですわ。 ソーセージはジューシだけどあっさりしてて食べやすく、そしてサンドしてくれているフランスパンがベストマッチ! ここはオススメです(^^)
多種類のおやきが大人気、地元で愛される、自然に囲まれた農産物直売所
有名なおかあさんの味処たんぽぽのおやきをいただきました。切り干し大根、ノビロ、丸ナス、ニラミックスを購入。リーズナブルな価格ながら 美味しい。
私がオーダーしたのは 「Quish Lunch」といっていくつかあるキッシュを主食とし、3品の惣菜を選択するシステムだ。まずはキッシュからご紹介しよう。 ・帆立ときのこのキッシュ 500円 ・海老とキャベツのキッシュ 550円 ・サバとじゃが芋のキッシュ 550円 これと以下も選択してよかったような気がする。 ・クロックムッシュ 550円 ・鶏のサラダパイ 550円 ・ハムとチェダーチーズパイ 550円 ・エスニックミートパイ 550円 惣菜は以下の11種からの選択となる A 黒ごまとさつまいものポテトサラダ 400円/100g B ブロッコリーとモッツァレラのアーリオ・オーリオペペロンチーノ 450円/100g C 明太子オムレツ 450円/100g D レッドキャベツとレーズンのラペサラダ 450円/100g E チョップサラダパスタ 400円/100g F ゴーヤチャンプルー 450円/100g G 鹿肉とじゃがいものココナッツカレー煮込み 550円/100g H 豚肩ロースといろいろ野菜のバルサミコ和え 550円/100g I 鶏肉とゴロっと野菜のカシューナッツ和え 600円/100g J 海老とセロリのマリネ 500円/100g K 本日鮮魚の和風エスカベッシュ 450円/100g そして迷いに迷って選択したのが下記となる。 「Quish Lunch 大盛」1760円 ・帆立ときのこのキッシュ キッシュとは “パイ生地・タルト生地で作った器の中に、卵、生クリーム、ひき肉や野菜などを加えチーズなどをのせて、オーブンで焼き上げた料理” となる。今回注文したのはその名のとおりベビー帆立ときのこ類、シメジやマッシュルーム、シイタケなどがどっさり入ったキッシュとなる。豪勢・豪華といった表現が妥当な旨味たっぷりのキッシュであった。 そして以下は惣菜類となる 映えを意識してこのチョイスとなった。ちなみに大盛りにしたのだが、けっこうな量が出てきてしまったが、なかなかの迫力だ。 「A 黒ごまとさつまいものポテトサラダ」 黒というよりもダークグレーの球体の中に浮かぶ薄黄色のサイコロ。さつまいもと黒ごまをマッシュして、賽の目に切ったさつまいもを加えたもの。まったりネットリかつほんのり甘いサラダはとても好感のもてる存在感。パンに乗せると美味いよなぁ 「H 豚肩ロースといろいろ野菜のバルサミコ和え」 ゴロっと大きくカットされた豚肩ロース肉を、玉ねぎ、にんじん、ナス(!)とともに炒め、バルサミコ酢で仕上げ料理。バルサミコ酢は酸味というよりも甘味の方が強く、ご飯との相性が良さそうな感じ。 「K 本日鮮魚の和風エスカベッシュ」 本寸法のエスカベッシュという料理がどんなものかはわからないが、要するに南蛮漬けのことだよね。本日鮮魚を訊き損ねたが、ひと粉つけてサッと揚げにんじんとレッドパプリカの入ったマリネ液に漬け込んだ素敵な一品。じつはこれが一番美味かったりした。 とても満足なランチタイムであった 量り売りランチ(といってよいのか分からないが)も悪くはない。ちなみに前回の映画「暖簾」の件。なぜ400gを百匁と言い換えたかというと、明治初期に度量衡制度を整備した際に 二貫目=7.5kg としたのだそうだ。したがって一貫目は3.75kg。その1/10である百匁は375gとなる。グラム制度が発足した当時は単位になれていないために、百匁の近似値である400gをひと単位としていた時期があったのだそうだ。これが分かったときはなんとなく得した気分になったものだ。安いビデオ鑑賞も悪くはない。
ボリュームたっぷりローストビーフ弁当がおすすめ
長野の郊外に在る肉屋さんだが、コロッケなどの惣菜やハムなどが人気。 地元のデパートに、Xmas正月のシーズンだけローストビーフの切り売りで出店している。オーダーどうりに切ってくれるので、分厚くすることも可能。 100g3500円と2300円の2種類を販売。←この辺の値段はうろ覚え。我が家では、安い方を100gづつ買っている。 フライパンでちょっとだけ温めて、西洋山葵とソースを付けて戴くと、そこらのお店のステーキより上等な気分に成れる。
宮沖にある安茂里駅近くのデリカテッセン
景況感が低いだのコロナ禍で疲弊しきっているだのと言われはするが、あちらこちらで大きなプロジェクトが進行している。それも東京名古屋大阪といった大都市ではなく、たかが長野のような田舎でも同様だ。松本のイオンモールは出来たばかりだし、権堂の元イトーヨーカドーも来年にはオープンするらしい。須坂インターのところのショッピングモールも消えてはいないらしいし、安曇野市でも始まるときいた。 ウインドウショッピングなどの趣味があるわけではないし、そもそも人混みの中で買い物する習慣もない。したがって大きな商業施設が出来ても嬉しくもなんともない。そんなものを作るくらいならデカい書店かミニシアターをプリーズ! というシャウトはさておいて、巨大な施設ばかりになると個人商店の居場所がますますなくなって寂しく感ずる。東京はまだよい。徒歩あるいは電車・バスの移動が当たり前だから、まだまだ個人の肉屋さん八百屋さん魚屋さんがたくさんあるではないか。いつぞや板橋の巨大な商店街に行ったときは目が眩むかとおもった。むしろこれは車社会となってしまっている地方でこそ大きな問題となっている。 長野市安茂里あるいは宮沖といった地域は、通り過ぎることはあっても立ち寄る機会はあまりない。仕事で幾度か行ったことがある程度だが、その深く連なる住宅地の静けさがなんとなく気に入っている地域でもある。その住宅地の中心部、安茂里駅にもほど近い場所にこちらはある。 「肉のたかの」 道沿いの、かなり年代ものの平家づくりの店構え。今どき個人商店の肉屋さんなんて珍しいし、それだけで昭和感がたっぷり香ってくるようだ。店内はL型のショーケースで仕切られている。Lの長手は精肉、短手は惣菜類に分けられているようだ。今回の目当てはこちらの名物メニューだ。 「メンチカツ」90円 通常のメンチカツとサイズはさほど変わらないが、厚みがすごい。半分で断ち割ると肉汁がどばどばと溢れ出す。おおこれはすごい。ひき肉というよりも粗挽き肉といった感じ。玉ねぎも粗みじんで旨味も歯応えもよし。 「コロッケ」80円 じつはこちらが本当の目当て。楕円形でやはり分厚いフォルム。ひき肉がゴロゴロはいったジャガイモは密度も濃度も高い上にバターの香りが凄まじい。これはソースはいらない、そのまま食べるがもっともふさわしい。揚げたてをバフっとパンに挟んでいただくのもよいだろう。次回は食パン持ち込みでいこうか。 揚げてもらいながら店のおじさんと世間話 「お兄さんどこから来たの?」 …◯◯からだよ 「おやまぁわざわざありがとうね」 …ここのコロッケが美味いときいて吹っ飛んできたんだ そんな他愛もない会話が楽しくてならない。大きな施設も便利でよいけれど、こんな交流も捨てがたい。
長野市、長野駅からすぐのデリカテッセン
ながの東急百貨店にある鶏惣菜のお店。 手羽先唐揚げ 甘辛&のり塩を購入しました。 骨周りのお肉が旨くお酒が進む味付け。のり塩の方が個人的に好みです。
南千歳にある長野駅からすぐのデリカテッセン
ながの東急にある魚のお惣菜を販売しているお店。 銀だら照り焼きを購入。 閉店時間近くになると割引されるのでそれを狙って行きました。温めなくてもそのままで美味しく、タレの塩梅がちょうど良い。
フランクホットドッグをいただきました。 写真では伝わらないソーセージの物凄い大きさとボリュームに圧倒されました。 肉汁たっぷりで、濃厚なケチャップとスッキリ、ツンとするマスタードがいいアクセントになります。 バンズが固めで柔らかいソーセージの食感と対照的でよかったです。 また来ます!
シュナイダーヴァイセ、レバーペーストピクルスと有機ライ麦パン添えで2926円。 軽井沢本通りの旧軽井沢近くにあるお店です。近所に美味しそうなお店がたくさんあり、そのうち一つでたまには飲んでみようと入ってみました。ホットドッグで食事する場合は入口近くのカウンターに案内されますが、飲む場合は奥に通されます。饒舌な女将さんがメニューを色々説明してくれました。その中からビールは小麦の軽めにして、アテも選択です。レバーペーストを注文すると、これはオススメですと説明してくれました。レバーペーストはゴロッとした塊があるタイプで、ライ麦パンはライ麦100%でちょっと酸っぱくてレバーペーストに合いますとのこと。確かにビールとも合って美味しいです。ビールを注ぐ時も、このビールは二次発酵して濃い部分が底に沈んでいるからと慎重に注いでくれました。レバーペースト自体はドイツの免許を持っている人に注文しているそうです。
軽井沢ワーケーションランチでお弁当をテイクアウト。かわいいデリでカラフルヘルシーなお惣菜たくさん。味もすごく美味しかったーわざわざバスでピックアップしにいった甲斐ありました笑 人気なので予約したほうがいいです ★★★★☆ 2022.07.19
時間が経って冷めても美味しく食べられる、若鶏の丸焼きが手に入る店
軽井沢のテイクアウトのお土産はやはり一羽丸々のローストチキン^_^ とてもジューシーで美味しく最後まで頂けます。 SNSのDMでも予約受けてくれますよ^_^ #軽井沢グルメ #軽井沢土産
プリンやドーナツもおいしい、品評会で一位を獲得した豆腐店
豆腐メンチ、豆腐ドーナツ(桃味)、ゆばプリン どれも絶品 #豆腐#メンチ#ドーナツ#豆腐ドーナツ#ゆば#プリン#ゆばプリン
南千歳にある長野駅からすぐのテイクアウトが頼めるお店
長野駅ビルMIDORIにあるお肉の惣菜を取り扱っているお店です。ステーキや牛すじ煮込みなど販売しております。 今回はこちらでローストビーフを購入しました。想像以上に厚さがあり美味しい。 機会があればまたこちらでお惣菜を買いたいと思います。 #MIDORI長野駅ビル
軽井沢の小さなあたたかみ溢れるベーカリー
東京にも進出してる浅野屋の本店。軽井沢と小諸の中間にあります。 ここから始まった店なんだけど、思ってたより小さな店でした。東京の店よりも品数が少ないような気がしました。行った時間が15時を過ぎてたせいかな。 15時過ぎではさすがにアップルパイは売り切れでした。
噛むと口いっぱいに肉汁が溢れる、北アルプスを見ながら食事ができるカフェ
白馬でのSnowboardの帰りに寄りました。 基本的にはソーセージ、ベーコン、生ハムなんかを売っているお店だと思うのですが、試食を兼ねて?イートイン出来ます。 という事で、ブラート ヴルスト(ドイツ風焼きソーセージ)の”カラブレッサ(スパイシーな粗挽きソーセージ)”をオーダー。 友人は”フランク(パセリ入り)”を。 本当はビールも!といきたいとこですが、車なんでノンアルで。 このお店の素晴らしいのはその立地。 テーブルに着いて窓を見ると… 絵画と思えるような? いや、それ以上の景色が(☆▽☆) ! 青空にそびえ立つ北アルプスの山々が凄く綺麗です。 癒し効果はMax。内装も綺麗で、座っていて気持ちがイイ。 窓の下の方が擦りガラスになっていて、余計な物を視界から消してあるのがミソですかね。 オーダーして数分後、ビジュアル的にも面白い焼いたばかりのソーセージが登場。 パックマンのような可愛いパンに噛みつかれてる感じ(*^_^*)? マスタードとケチャップが付いて来ますが、先ずはそのままソーセージの端を。焼かれた香ばしい皮がプチっと破れて、コクと甘みのある肉汁が口一杯に広がります。 やや遅れてスパイスがピリッと引き締めて…素晴らしい美味しさ。その瞬間にお土産決定! マスタードだけ付けて、ソーセージの旨味を存分に味わいました。 白馬にはよく行くのでリピ確定!
長野 デリカテッセンのグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアのデリカテッセンのグルメ・レストラン情報をチェック!