更新日:2026年04月12日
新鮮魚介と天ぷらを味わえる港町の絶品丼ぶり店
早春の敦賀 人気の「どんとや」へ 水産卸売市場のすぐ前 それだけで「美味しいの間違いない」立地です 駐車場は博物館の駐車場を利用しましたが 皆さんお店の前に停めてましたね お店の横でメニューを見ながらしばらく待って 入店 カウンター席になっています ・敦賀海鮮丼 敦賀港で水揚げされた旬魚で銀シャリを 覆い尽くしたどんとや自慢の一杯 ネタも厚いです 敦賀の魚は一味違うことを味わえます ・どんと丼 数種類の海鮮づけネタに鰻、海老天、ネギトロ 山芋、いくらが賑やかにちらされています 一番人気の丼ものです ・あら汁 これは注文すべき逸品 具が大きい 主役になれるあら汁です あら汁の頂点ですね 港町敦賀で越前若狭の早春の旬 思う存分いただきましたぁ
旅の締めくくりにぴったりの新鮮地魚が味わえる港町のお寿司屋さん
夫婦旅行で福井から大阪に帰る途中、思いつきで敦賀に寄ります。福井では永平寺の精進料理と芦原温泉の越前おろしそば。なぜか煩悩がはち切れて、港で寿司が食いたい衝動を抑えられずに、高速途中下車。これがまたヒットなお店で、家内も大満足。常連さんが多いと思い、直前でカウンターに電話予約。寿司をつまみたい話をすると、大将が「では地のものから握りましょう」と片っ端からいただく。うますぎて止まらん。それなりにしましたが、旅のついで、大満足の締めになりました。
一品々が丁寧な仕上がり、新鮮なネタが頂ける地元でも人気なお寿司屋さん
旨い魚が食べたくて、電話予約❗️ ランチでお伺いしました。 こちら"丸勘"さん。江戸前寿司です❣️ 店内カウンターのど真ん中に座らせて頂きました。アリガトウゴザイマス❣️ お任せでお願いします♪ 剣先いかと赤ウニ →どちらも地元産❗️ もみじ鯛 →秋の真鯛をこういう風に呼ぶらしいです レンコ鯛 →昆布締め 甘エビ →甘みと塩加減が抜群❗️ アジ →身が太いが、青臭さがありません。 バイ貝 →コリコリした歯応えはあるが、柔らかい。いい仕事です♪ ウマズラ →濃厚な肝が間に挟まれて口の中で広がります♪ 大トロ →脂たっぷり 金目鯛の昆布締め →トロの脂を忘れさせてくれます。キラキラしてて、写真ブレましたよ。 穴子 →目の前で炙ってくれます。ふわふわ‼️ アジ →酢締め。先程のアジとは全く違う味。 カツオ →ヒラソウダカツオ 地元産。赤身が濃厚です。 ウニ →最初のウニとは全然違う味。種類が変わるとこんなに味まで変わるんか〜。 ノドグロ →最後に、最高の握り頂きました。脂加減が抜群、今までに食べたノドグロの中で一番でした♪ どれもこれも美味しく頂けました。何よりの驚きは、一貫食べる毎に口の中がリセットされ、其々の握りを堪能させて貰えたことです♪スバラシイ 接客も気持ち良く。最高の時間を過ごすことが出来ました。ありがとうございました。そして本当に、ご馳走さまでした。
日本海 松原のそばで味わう四季の地魚
いかユッケ丼 3,000円 いか自体美味しいので、黄身を混ぜるとさらに美味しい。 いかが山盛りで満足できました。
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