更新日:2026年01月27日
本格スパイス香る、多彩な南インド料理を堪能できるランチスポット
浅草橋付近で急にランチ!この辺はあまり調べていない…こちらランチメニュー気になる…ということで行きましたがこの日はランチなし笑 おすすめから選びました。 卵ドーサ チキンビリヤニ ラッシー ドーサは初めてです!薄いので足りるかなと思いましたが想像より量が多い。ココナッツチャトニ とサンバルをつけて食べます。おいしー。これ好きですね。また絶対食べる。 チキンビリヤニはライタと混ぜるとこちらも絶品。美味しすぎる…幸せですね。 少し日本語が通じない時がありましたが英語大丈夫でした。答えてくれてありがとうございます。 ご馳走様でした。
【本格インド料理】インド王宮のような豪華絢爛な店内。本場の味と共に贅沢な時間を…
谷中銀座商店街を抜け、夕焼けだんだんを上がったところにあるインド料理店の『ダージリン 日暮里店』さんへ。と言うか、もうすぐそこはJR日暮里駅ですね。 古い店舗付き住宅のようなところに、突然現れたインドのごちゃごちゃとした装飾品と植栽。『Darjeering』と「INDIAN RESTAURANT」の文字発見。 ドアを開けると華やかなインドの装飾品に彩られた階段が突然現れました。凄い、ここは別世界ですね。もうキラキラ! 店舗は2階だったのですね。階段の上でインドの店員さんがお出迎え。しかし、店内はもっと装飾が凄い、いやもう通り越して激しい(笑) 『ダージリン』さんは、インド王宮さながらの贅沢空間を演出との事でした。そしてインド人シェフ による本場そのものの味を提供されています。 インド人シェフが4時間以上掛けて仕込んだカリーベースをさまざまなスパイスを使用し本場の味を再現。 しかしメニュー表には見慣れないカレーメニューばかり。食べ慣れたインネパカレーとは全く違います。認識できたのは「バターチキン」ぐらい。 一応各カレーの説明は日本語で丁寧に記載されています。理解はできますがどれを選んだらよいのやら。 よくわからないので食べ慣れた「バターチキン」にしようかとも思いましたが、せっかく本場インドカレーが味わえるのであれば冒険しなくては! 結局『チキンカシミール 1,250円』をチョイス。「当店オリジナルのカシューナッツやゆで卵が入ったクリーミーなチキンカリー」との事でした。 ナン等は別注文です。折りたたんでサクサクに焼いたインドのパン「パラータ」を選択するところでしょうが、ここは無難に『ナン 500円』をお願いしました。 「ドリンクは何にしましょうか?」とインドの店員さんがじっと真顔で見つめてくるので『プレーンラッシー 600円』もお願いしました。お水はいただけないようです。 まずはラッシー登場。細長くてデカいグラス。ラッシーもたっぷり。濃厚なラッシーです。やっぱり本場の味は違うのか! そしてチキンカシミールカレーとナンが運ばれてきました。また焼き立てのナンがデカいこと! 「カシミールカレー」はそんなに辛くはありません。クリーミーで食べやすい。細かいチキンもゴロゴロ。 焼き立てナンがまた美味しい。牛乳やヨーグルトを練り込んで焼き上げたナン。やっぱりインネパ店の食べ放題ナンとは一味違うような気がします。 ナンは大きすぎて食べきれませんでした。ごめんなさい。残ったナンは持ち帰りもできるそうです。 最後にサービスの紅茶を出してくれました。今ならインド直輸入の紅茶を銀製ティーセットにてサービスしてくれるようです。 これがまた洒落ています。銀のティーセットが凄い。お店の名前が「ダージリン」ですものね、こんな高級感のあるティーセットも初体験。また銀のティーポットが重いこと。紅茶はミルクとザラメ糖をたっぷり入れていただきました。 『ダージリン 日暮里店』なので、他にも店舗があるようです。他の店舗もインド宮廷のような装飾なのでしょうかね?
50種類のスパイスを使った多彩なカレーと優しい甘さのナン、辛さを細かく選べます。
【インドカレー】 プレーンナン大きい! 辛さやカレーの種類、ナンの種類が豊富で嬉しい! ディナーセットは、プレーンナンのおかわりができて嬉しいのですが、1枚が大きすぎておかわりできませんでした。 チーズ入りナンはしっとりした感じだったそうです。 2025/06/11(58)
駅ナカで味わう、本格ビリヤニとジューシーなカレーの贅沢ランチ
上野駅構内のシターラダイナーでビリヤニセット@1290円(税込)。 乗り換えが多いターミナル駅でちょっとした時間があれば寄れるというシチュエーションで、このクオリティのインド料理を改札内で食べられるようになったのはありがたいですね。 もうちょっとビリヤニの提供温度が暖かければなぁ、と思うのは贅沢かな。 #東京都 #東京 #台東区 #台東 #上野 #インド料理 #ビリヤニ #カレー #curry #シターラダイナー #ビリヤニセット #チキンビリヤニ #カレー
本格南インド料理と丁寧な説明で初心者も安心のスパイス体験
【やっぱいい! ライタが美味いってすごくない?】 230519 カレーセット2(①アチャーリーゴーシュツト、⑤サンバル)1,100円 @亀戸 ★★★★★★★★☆☆ アチャーリーゴーシュット (マトンカレー) ★★★★★ サンバル ★★★★☆ ライス ★★★★☆ アチャール ★★★★☆ ライタ ★★★★★ #BGMはユーミン
新宿高島屋13階で、落ち着いた雰囲気と本物のインド料理をお楽しみいただけます。
サラダのドレッシングがかなりさっぱりで美味しかったお陰で少し期待値が上がり、まずはスプーンでカレーのみを味わう パニール、わりとあっさり チーズがしっかり目で好み スパイシーチキン 1番辛いマークがついてた 適度なスパイシーさ そのままスプーンで食べ続けられる美味しさ ナンはよくあるオイリーなものではなく しっかりしたパン寄りのお味 甘くもなく特にスパイシーチキンに合う! マンゴーラッシーも甘過ぎず飲みやすい 日本人向け!って感じではないところが良かったし、お店の方も親切 中庭に面してるので緑を眺められるのも好き フロアの中では小さめの店舗だけど期待以上だった (なので久々にちゃんと文章残しました!)
宮廷のような雰囲気で味わう、豪華なインドカレー体験
チキンカリー、ナン、グリーンサラダで2520円。 都営後楽園第一アパート1Fのカレー屋さんです。中に入ると高級な雰囲気の空間が広がっていました。メニューにはセットメニューはなく、単品オーダーです。 グリーンサラダはボリュームたっぷりです。重ねてあった皿を分けて食べていたら、チキンカリーのお椀は皿を再び重ねて店員さんが配膳してくれました。そういうマナーなんですかね。それはともかくどの料理も美味しかったです。
昭和創業・圧巻の山型ライスと唯一無二のスパイス香るカレー体験
久々のムルギー。 迷わず ・玉子入りムルギーカリー(1300円)に。 このクラシックなカレー皿、ピラミッド状ライス、 タマネギ効いた洋風カリー、玉子焼きにトマトケチャップ。 すべてが様式美です。 有線がフツーのR&Bになってたり、 キャッシュレス決済やUberに対応してたりと じわじわ変化しつつも。 お店の調度と雰囲気はあまり変わってませんでした。
こだわりスパイスと焼きたてナンが楽しめる満足カレー食堂
昼時、ターリー屋の前を通ったらランチサービス弁当を売っていたので購入しました。 税込み600円は、安いと思います。 キーマカツカレー弁当にしました。 ライスにチキンカツが乗ってます。 ライスもキーマカレーも充分な量なので満足しました。 ご馳走さまでした。 ・キーマカツカレー弁当 600円 #ターリー屋 #新宿ランチ
地元常連に愛される野菜たっぷりスパイシードッグの店
大森 マトゥ ランチDセット #大森 #南大井 #マトゥ #ランチ #カレー #ナン #コールスロー #チキン #小ライス #カレーなんだか忘れた #カレー好きと繋がりたい #カレースタグラム
驚きのボリュームと選べる楽しさ、本格スパイス体験のオシャレディナー
外見はオシャなカフェ風。 店内はいると、お店の方はすべてインドの方?(他の国かもしれないけど、見分けられん) でも、内装がとっても素敵。 そして、ビリヤニが美味し〜 チョイ高めだけど、ここは落ち着く。 カレー愛薄かったけど、熱くなるかも〜
唯一無二のサラセリービリヤニが極上過ぎる人気店。 神田ガード下での間借り営業を経て、白山で実店舗をオープンさせた、今1番熱いビリヤニが食べられる話題沸騰中のお店がこちら。 2025年8月22日 金曜日 11:43 *サバビリヤニ 大盛り *ミルリトン *レモンミントソーダ サバビリヤニ コップの縁についた塩をぺろっと舐めて、レモンミントソーダをちびちび飲みながら待つこと数分。ビリヤニは、ターリー皿の上にもう一枚お皿が乗っていて、円錐形に盛り付けられています。このビリヤニが乗ったお皿をターリー皿に移して食べるのですが、その時の芳香を楽しむのです。ここは豪快に、お皿を手に取りドサっとひっくり返すのが一番。その瞬間、発酵スパイスで煮込んだサバマサラが出現。とても良い香りが立ち上ってきます。この体験は、サラセリー式ビリヤニだけのもの。そして、私が知る限りサラセリー式ビリヤニを提供する店はパラダイスアレーだけ。つまり、日本国内でこの体験ができるのはこのお店だけって事です。 カルダモンやシナモンなどスパイスがしっかり効いたビリヤニをまずはそのまま一口。ふわっと炊かれたバスマティライスは、非常に軽やかな口当たりで、米ひと粒ひと粒がしっかり香りを纏った極上ビリヤニ。バスは、ギーとフライドオニオンをつくる際に使った油で、ベイリーフやチリをテンパリング。玉ねぎ、大蒜、生姜を加えて米を入れて炒め、ブロードで炊いたもの。皿に少しずつ配置されているライタ、アチャールなど副菜を混ぜ込んで食べることで、一口ごとに味や風味に変化が生まれて一気に食欲が加速。さらに、鯖マサラを軽く崩してビリヤニと一緒に食べたり、鯖だけ食べたり。鯖はビッグでワイルドな味。ビリヤニに混ぜ込んだ時のコントラストが際立つ味わいは癖になること間違いなし。大盛りでもぺろっと食べられちゃいました。 ミルリトン フランスの焼き菓子。これをスパイシーなビリヤニの後に頂くと最高なのです。アパレイユの優しい甘味と生地の香ばしさが絶品。もちろん手掴みでパクッと食べます。フランスも手食するんですよ。お店でいただいて、さらにお連れ様にもお土産としてテイクアウト。 美味しく完食いたしました 『パラダイスアレー』は、2025年3月に神田から白山へ移転オープンしたインド料理とお菓子のお店。店主は「竹上卓孝」氏。あるとき休暇で訪れたインド東部の街・コルカタで現地の味に開眼、脱サラして店を持つことを決意。開店準備のため南インドへ飛び、ケララ州のマラバールへ。食べて「おいしい!」と思った店の厨房に果敢に入れてもらい、実地で研修を重ねられたのです。さらに、書物や動画からも貪欲に学ばれ、帰国後は神田のガード下でランチタイムに間借り営業を3ヶ月半。その後、2024年7月に同じくガード下の2階で営業。そして、白山へ移転して実店舗の開業に至ったのです。 基本のメニューはビリヤニとカレー。特にビリヤニは、お店を代表する必食メニューです。もう一つの看板メニューになる「天竺カレー」も人気。また、実店舗を構えた事で、ディナータイムにのみ味わえるオリジナリティ溢れる一品料理も注目するべき逸品揃い。インド亜大陸やヨーロッパのさまざまな国の料理をアレンジした唯一無二の料理です。さらに、店内の一角にはお菓子が並ぶコーナーも。パティスリーの経験があり、フランス菓子が得意な竹上氏。ミルリトン、サクリスタンなどの焼き菓子はテイクアウトもできますよ。 さて、ここで大事な事をひとつ。 店主竹上氏は、10月10日の営業後に交通事故に遭いICUに。入院から1週間経ってようやく目覚められ、そのタイミングで家族に連絡が入り、現在妹さんがInstagramを更新されてます。11月に入り、なんとかICUを出て一般病棟に移ったよう。正直、妹さんの投稿を拝見すると、本当によく生きていたなと思う状況なのです。したがって、食べログでは掲載保留となり普通に検索してもヒットしません。でも、店主様もご家族も復活を目指し戦っておられます。進展があれば、都度Instagramで情報発信されるので、ここはカレーファンで応援しようじゃありませんか。Instagramに応援コメントを送るもよし、営業再開を願いいいねを押すもよしです。そして、営業再開した暁には、お腹を空かせて白山へ行き、唯一無二のビリヤニとカレーとお菓子を味わって、店主様におめでとうとありがとうの気持ちを届けましょう。 唯一無二のサラセリー式ビリヤニ、極上すぎる美味しさですよ。 とってもおすすめ。 #唯一無二 #スパイスが効いてる #ビリヤニ #食べるべきメニューあり #シェフが本場仕込み #白山グルメ
さらに進化した話題のシモキタ系チャイスタンド。 合言葉は「ちゃいぴおしましょー!」です。ちゃいぴおは魔法の言葉、下北沢に誕生した元気いっぱいチャイ一杯なチャイスタンドがこちら。なんと、メニューも増えてビリヤニも頂くことができます。 2ヶ月ぶりの再訪、お一人様で行ってきました。 【下北沢カレーフェスティバル2025】 2025年10月12日 日曜日 12:30 *ビリヤニとチャイ ビリヤニとチャイ 野菜とパニールのビリヤニとチャイのセット。ビリヤニはカレーフェスの梯子にちょうど良いお一人様ミニサイズ。このビリヤニは、女性オーナー様自ら鍋を振って作っているもので、インドの北部ウッタラーカンド州にある「デーラー・ドゥーン」のもの。デーラー・ドゥーンは、ヒマラヤ山脈に構える都市で、オーナー様曰く「田舎のおばあちゃんが…」とおっしゃられていたので、お店で振る舞われるビリヤニではなく家庭で食べるビリヤニなのです。お米は日本米ですが、非常にスパイシーでピリリとした辛味が食欲をそそります。しっとりした日本米の食感、細かく刻まれた野菜の歯応えに合わせ、ソヤスティックなども散りばめてカリッとしたアクセントもある。食感も楽しめる、オリジナリティ溢れる一皿。スパイスたっぷりなチャイと一緒に食べるのが最高です。こんなビリヤニはどこへ行っても食べられませんね。 美味しく完食いたしました。 『CHAIPIO』は、2025年8月30日にグランドオープンしたチャイとインド料理のダイニングバー。オープン当初よりメニューが増えて、スナックやお酒も充実。ビリヤニもいただけるお店に進化してます。店内はスタンディング形式。20歳の若き実業家が立ち上げたお店で、なんと100円から本格的なチャイを楽しむことができます。メインメニューはチャイですが、サモサやソヤスティックなどのスナック系やお酒も楽しめて、日によって裏メニュー的にビリヤニなどインド料理が振る舞われることもある。そして、そのビリヤニが、なんと今年のカレーフェスでメニュー化されています。店内に足を踏み入れれば、「チャイピオー!」と元気な掛け声で迎え入れてくれて一瞬でみんなフレンドに。すごーく不思議な魅力溢れる【THE シモキタ】なお店なのは変わりません。女性オーナーの『破天荒起業家みさと』さんのキャラが最高で、このビリヤニもみさとさんが鍋を振って作ってます。一杯のチャイですごーく笑顔になれるお店が、一杯のチャイ、一杯のお酒、一皿のビリヤニで元気になれるお店へと進化しています。味も抜群、雰囲気も抜群、アクセスも抜群。スタンディングのお店だからこそ、ふらっと立ち寄れるのが魅力です。 とってもおすすめ。 #本格派 #お一人様OK #コスパ最高 #絶品チャイ #楽しい雰囲気 #イートイン可 #テイクアウトできる #フレンドリー #ビリヤニ #下北沢カレーフェスティバル #下北沢グルメ
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