更新日:2026年02月06日
トッピング豊富なカレーとカスタマイズ自在のビュッフェ
京橋にあるカレー屋で夜ご飯! 昔から横切るだけでしたが、遂に食べました(笑) 今回は全部載せカレーに目玉焼きをトッピング! 辛いのは苦手なので甘口にしましたが、ちょっとピリピリする感じです。汗は出ないので、辛いのが苦手な人はこれにしましょう。 ルーは最初甘めで、後からじっくり旨味がくる感じで、結構好みのタイプでした! 具材はチーズに鶏肉、角煮にエビと、ちょびっとずつ食べられる欲張りメニューでした。角煮が一番美味しかったです(o^^o) 目玉焼きは半熟なので、カレールーと混ぜると味がまろやかになり、別のカレーに生まれ変わります(^o^) ジャガイモが2個、付け合わせで食べられるのですが、蒸しただけで味付けはないので、カレーに入れて食べるといい感じでず。 お昼はビュッフェ形式らしく、また違った食べ方ができるので、のぞいてみようと思いました。 興味のある方は足を運んでみてください(*´꒳`*)
アートな空間で楽しむ、彩り豊かなサラダバーと選べるメインの贅沢ランチ
アロフト東京銀座ホテルの2FにあるレストランのThe WAREHOUSE。 ランチはフレッシュ野菜だけでなく、野菜や根菜を使用した惣菜等も並び、ドレッシングも色彩豊かなバリエーションで大変華やかなビュッフェ台です。 そして冬~春にかけてさらに彩を添えるのはテーブルオーダー「無限イチゴ」と称したのイチゴビュッフェ。 まずは4種からスタート。あまおう、ミルキーベリーは1人2個まで。他は食べ放題です。少なくなると店員さんが盛れる分だけ盛ってくれます。 敷石替わりにカカオニブロースト。この部分のカリカリ感が食感のアクセントとなり、ずっと同じものを食べつつけても、飽きが来ないのです。 個人的に好きだったのは紅ほっぺ。これで一人5500円。 考えてみれば、遠隔地へいちご狩りに行っても往復の交通費、入場料はかかるし、どこかでご飯を食べたりするでしょう。ひたすらイチゴばかり食べても30分くらいで飽きてしまい、水分量が多い果物なので、以外とそれほど食べられないものです。 ここでは野菜料理なども挟みながら、着席して90分たっぷり食べられることを考れば いちご狩りへ出かけるよりもコスパがいいのではないかと思います。 ちなみにカレーはココナッツミルクを使用し、甘い香りにスパイスが溶け込んでいます。 そこにキヌアを足すと膨らみ、ヘルシーなカレーライス風。 入口にバイクの展示がしてあったりアーティスティック調の内装もホテルならでは。実にオシャレないちご狩りになりました。
オリンピック選手村のGAP認証野菜を味わえる光あふれるサラダバーカフェ
ランチのCENTRALE LUNCH SETで1760円。 晴海フラッグの東京2020大会選手村の食材を使ったお店です。サラダブッフェがあり、ポテトや豆もあるのでそれだけでお腹いっぱいになります。新鮮なサラダや細麺のパスタを美味しくいただきました。