更新日:2025年08月03日
青砥駅徒歩3分駅チカ&黄色い店構えが目印です!香辛料が香る本格カレーが楽しめる店
青砥駅にあるインド料理店♪ ここはアルコールが安いです おつまみにタンドリーチキンの盛り合わせやサラダを頼んで、しめにカレー チーズナンも生地が甘くておいしー‼️ カレーもたっぷり❤️ 4人で飲んで食べて1人2500円でした♪
辛さ選べる本格インドカレー!もちもちナンや多彩な一品料理をリーズナブルに堪能♪
日曜日のお一人様ランチに、久しぶりに入店。 家族連れやカップルなどで店内は賑わい、いい感じ。 ダルバートセットという、ダルカレーに、チキンとマトンのどちらかを選択して2種類のカレーをライスでいただけるお得なセット。 夏なので辛口でお願いしたところ、思った以上に痺れる辛さでした。次回は中辛でお願いします。ご馳走さまでした。
青砥駅から徒歩6分ほど。 青戸第一団地のすぐ脇にあるハラール食材店。 『アルバラカ』 なんとその2階にレストランが併設されていました。 『南アジア料理 バラカレストラン』 (Barakah Restaurant) オープンは2023年6月。 2階の入り口、その右にあるドアは礼拝所のようですね。 食材店併設とはいえ、なかなか広々としたイートインスペース。 けれどよく見ると厨房の蛇口になぜかシャワーが付いていたりして、バスルームをぶち抜いてリノベーションした?なんて想像も楽しいですね。 メニューを見てみましょう。 表記は英語とヒンディー語。 ビリヤニをはじめとしたムスリム系料理がズラリと並びます。 しかしお安いな! よく見たらサモサの写真に「Singara」の表記。こう呼ぶのはバングラデシュの方々なので聞いてみたところ、オーナーがバングラデシュ人とのこと。 この日の調理担当はインド人のお兄さんでした。 ★Beef Paya ¥500 パキスタンやバングラデシュで愛される「パヤ」はもともと「脚」という意味で、牛や羊の骨付き脚肉を、玉ねぎやニンニクをベースにしたスパイスで煮込んだスープ料理。 まあ、この値段でいただけるお店はなかなかありません。 それにしても凄い迫力! カレー大艦巨砲主義!! 日本人からするとわかりやすい「カレー味」のスープに、骨周りについたプルプルネットリなコラーゲン。ディス・イズ・滋養スープといった味わいです。 おそらくは食材店で扱っている冷凍牛骨と、出来合いのミックススパイスで作ったスープを合わせただけ(骨にちょっと冷たい部分がありまして)なのでしょうが、なかなか家で食べられるモノでもなし、有難い限り。 あわせたのはこちら。 ★Nan ¥150 こちらも食材店で販売している冷凍ナン。 パキスタンやバングラデシュで食される丸いタイプです。 お店の仕立て、メニュー構成から見ると、日本人客の需要がどれだけあるのかは不明。 それでもビジネスが回る(もちろん他ビジネスとの複合も)というのが2024年の東京のリアルなのでしょう。
久しぶりのカレー 出先で近かったので行ってみました。 ランチメニュー ダルカレー辛口で。 サラダとスープがついてきます。 飲み物も選べます。 今日はマンゴーラッシーにしました。 初めてのお店で辛口にしましたが、汗をかくほどではなかったです。 カレーの量も多く これで790円はお得でした。 ご馳走さまでした♪
青砥駅 アジア・エスニックのグルメ・レストラン情報をチェック!
青砥駅の周辺駅を選び直せます