更新日:2025年11月28日
空港で味わう本格中華、辛さとコシが自慢のひと皿
成田空港✈️に行った際に訪問。 タンタン刀削麺 1100円(大盛+100円) 西安ショーロンポー 800円 B定食(海老マヨ)1350円 タンタンは、麺が太くてもちもち、 汁とも絡みやすく美味しかったです♡ ショーロンポーは、肉汁が少なくて、 自分好みではなかったです 海老マヨは、くど過ぎない美味しさでした。
出国前に味わう贅沢、濃厚魚介スープと極太麺が決め手のつけ麺専門店
特製濃厚つけめんをいただきました。 中国出張に行く前に成田空港でランチタイム! 旨みたっぷりの濃厚な魚介豚骨スープとスープに負けない存在感の太麺が共存しており美味しかったです! チャーシューが3種類味わえ、空港内のお店にしては良心的な価格でありがたかったです! 2025.11.24
空港で味わえる本格蕎麦と惣菜の贅沢セット
永坂更科布屋太兵衛@成田第1ターミナル! 海外に行っても、それほど日本食を恋しくなるタイプではない。 日本食が好きではないとか言う意味では全くなく、せっかく海外に居るのであれば、その期間は現地の料理や名物を愉しみたいと思うのである。 さらに、我々日本人が思う以上に、今や和食は世界の何処に行っても食べられる。 実際に、寿司、ラーメン、うどん、天丼、とんかつ、鰻丼のメニューは米国滞在中に何度も見かけた。 しかしながら、蕎麦屋は非常に少ない。 日系スーパーに行けば、どん兵衛などは売っているが、まともな蕎麦屋は何故かほとんどない。 っつー訳で、出国前に蕎麦を食べた。 蘭セット@2,500円! いわゆる蕎麦とミニ天丼のセットである。 さすがの永坂更科で、空港内の出店であっても高水準を保っていた。 つけ汁は、あま汁とから汁の二種類が提供される。 読んで字の如く、あま汁は味醂や砂糖が多く甘みがあり、から汁はその逆で甘さを抑えてキリっとカエシが立つ味わい。 おそらく、もりそばとざるそばでつけ汁を変えていた時代の名残りと思われる。 ミニ天丼もしっかり美味しい。 そして、何気にデザートのわらび餅がマジで旨い!
出国手続きを終えた空港ターミナルで、最後の和食を楽しめるレストラン
成田空港 91番ゲートの前にあるレストランです。 成田空港はコロナウィルスの影響を受けて、航空会社の窓口はクローズ。 空港内の旅行客も疎らで、とても数ヶ月後にオリンピックを控えたホスト国の主要空港とは思えません。 それでもニュースを見る限り、北海道が緊急事態宣言を解除したり、地域によっては少しずつ日常を取り戻しつつあるかと思います。 一方、ジャカルタは初の感染者が他国より遅かった為、これから拡大していくかの岐路に立たされている状況です。 帰っても、外出は避け、自宅の仕事が続く為、今回最後のご飯をこちらで頂きました。 店に入り、娘と朝ご飯の代わりに天ぷらうどんをシェア。うどんは平打ちで柔らかくめの茹で上げ。海老天は2尾別皿で提供されます。 ジャカルタに戻る前に、今回初めてのうどんを食べれ満足して、帰路に着くことができました。インドネシアに戻っても当分、亀戸、錦糸町で食い溜めた投稿をさせていただく予定です!
油そば。 空港で何食べようかと思って、目についたから食べてみた。安定の味というか。スープのあるラーメンの方が売れてるね。外国人にもウケる味だと思う。