更新日:2025年10月17日
たっぷりのにんにくを使ったにんたまラーメンが高い人気を誇るラーメン店
ゆにろーずと言えば、にんたまラーメンですが朝定食が24時間いつでも注文できるのが魅力です(^O^) 目玉焼き、味のり、納豆、ネギ、御飯、味噌汁、漬物、マヨネーズがついてなんと530円(^o^)/ ワンコインじゃ食べれないとこが、ちょっと残念(^_^;)
この日は旧新利根町方面。茨城県南地区は博多系の豚骨ラーメンの店が極端に少ない。ラーメン屋さんは多いのに、このジャンルがスッポリ抜け落ちてる感じ。そこで稲敷市の『麺屋 小鉄』さんに訪問。博多豚骨を出す貴重なお店です。 隣にはゆにろーずの「にんたまラーメン」、すぐ近くに「喜多方らーめん坂内」と、何気にラーメン激戦区。 『麺屋 小鉄』さんは千葉の八千代に本店があって、茨城の日立にも支店があります。ここは2020年のコロナ禍にオープンしたお店。頑張ってますね。 入口にはハイテク券売機。デフォの「博多ラーメン」を購入。味噌豚骨や、サイドメニューも豊富です。何でも「ハムカツチャーハン」っていうのが名物らしい。 紅生姜や高菜等のトッピングは、後方のセルフコーナーに纏めて設置。小皿で取りにいくシステム。辛子高菜と、紅生姜を戴きます。 スープはサラサラの豚骨スープ。博多長濱系の豚骨ってこんな感じのサラサラスープなんです。決して濃厚ドロドロではありません。 適度な豚臭に、豚の濃厚な旨味。昔、博多で散々食べ歩いた豚骨ラーメン。懐かしいですね。 麺は低加水極細ストレートをバリカタ指定。パツパツした歯応えと、粉っぽい小麦臭。コレコレ!って感じで美味いです。替玉前提なので、麺量は100gぐらいと少なめかな? チャーシューは1枚と、大量の青ネギ。たっぷりのキクラゲが嬉しいですね。アッサリ完食で、替玉コール!! 替玉は「辛子麺」っていうのがあったので、バリカタでお願いしました。普通の替玉より50円高い、150円。10秒ほどで登場です。 赤く染まった唐辛子の練り込み麺。加水低めの極細麺は変わらず。ピリッと辛い極細麺が新鮮です。豚骨スープに良く合います。替玉の方が麺量多いのは気のせいかな?(笑) 前述の辛子高菜と紅生姜を加えて味変。ここの辛子高菜は辛くて美味いですね。紅生姜も高機能。あっという間にサクッと完食です。 総じて… 久しぶりの博多ラーメンでした。 本場博多の数々の名店とは比べられるもんでも無いけど、茨城で手軽に博多豚骨を味わえるのは大変良い事だと思います。 初動では少しスープの旨味が弱く感じましたが、スルスル食べれるような構成なんでしょう。最後まで美味しく戴きました。 久しぶりの博多豚骨系でしたが楽しめました。近所の喜多方ラーメンと、御当地麺連食も良いかもですよ。
このチェーン店は初訪問。 ねぎ焼豚ラーメンとメンマに味玉トッピング。ランチは半ライスサービスとのことですが、餃子3個追加でライスはなし。 平日の13時回ってましたが、お客さん切れ目なしですね。 程なく配膳。 澄んだスープのラーメンは久しぶりです。 ひとくちスープ啜りました。塩味のパンチと旨味が好みです!麺は細麺と中太の間で縮れ麺。スープが良くからみます。ねぎのピリ辛も良い。チャーシューは柔らかくスープ染み込んで豚の旨味も重なって、このラーメン旨い! 餃子も美味しいですが、スープのお味に負けちゃってるかな? チェーン店では好みで、トップクラスです。 今まで訪問して無かったのが不思議。 ご馳走さまでした
柔らかいお肉にビールがすすむ、リーズナブルで美味しい焼き肉屋さん
安くて美味い!!
定番から限定、お子様メニューが豊富で家族で楽しめる牛丼店
今日はすき家のうなぎゅうー(^o^)/牛丼と鰻丼を味わえちゃう贅沢丼(^O^) 低価格なので鰻の質は鰻専門店に比べたら論外ですが、安く鰻を食べたい人にちょーおススメ(^o^)/ うなぎゅうーしじみ汁お新香セットで期間限定90円引きの980円(^O^)安い‼️
稲敷揚げ餅自慢大会グランプリ受賞のかきもちを購入。塩加減絶妙で美味い^_^
麺屋小鉄稲敷店でとんこつ食べて出たら、隣りはケーキ屋さん。覗いてみました。ショーケースのモンブランに目が行きました。モンブラン食べたいな!と思ってもいたところ。 渦巻じゃないモンブランが珍しくのものありましたね。 お店は狭いて感じ。 和栗のありましたが、高いのでパス! 他のケーキも美味しいそう。 持ち帰り、早速午後のブレイクタイムにいただきました。 甘さは丁度いいかな?栗が食感上げてくれますね! 結構ボリュームあります。 ご馳走さまでした。 税込¥400。 ま、妥当なお値段かな? ご馳走さまでした
……運動したし♪ という言い訳( ̄▽ ̄) 向かいに坂内があったりして、和風冷しでよくわからないがっつり盛り、とか、隣はおそらく同じ経営のとんこつラーメン、みたいなのも考えたが、見知らぬ土地のとんかつ屋、気になるものがある 店前で性格よさげなワンコが迎えてくれます 笑いながらプンプンとちぎれんばかりにしっぽ振る これに騙されて入る人もいるかもな( ̄▽ ̄) 入ると細かく間仕切りされて、おひとりさまはカウンターへ、らしいが、カウンターも2席のみで間仕切りされてるので、苦にならない 逆にもう1人通されたらどうかとは思うけど 限定3食の特上ロースかつ膳がまだある ということですが、 現在日曜日の19:37、大丈夫?って一瞬不安になったりする 特上ロースかつ膳(2,860円) まあ厚切りですし、そういった意味では適度な待ち時間かと思います。 低温調理系とでも言いますか、断面にほのかにピンク色が残る感じで厚くても噛みきれます 調味料が多数あるので、全部試したくなりますが、結局、塩最強 ドレッシング2種類と、わさび塩、七味、粗塩、醤油、とんかつソース 御膳におろしポン酢とソースを加えるための胡麻がついてきます ごはんのおかわりは受けていただけるようなので、”軽く”といったら バイトちゃんが「150gって軽いですかね?」と厨房で試行錯誤していたようだ ありがとう、その気持ちだけで満足 コーヒーはアイスもホットも選べます いいお値段かとも思いますが、たまには良いかもです
この日は稲敷市、旧新利根町です。ずっと気になっていた、地元てま人気の「錦龍」さんにようやくの初訪問です。 この辺りって何気に激戦区なんです。茨城名物の『ゆにろーず』、『幸楽苑』、『喜多方坂内』に、博多ラーメンの『小鉄』さん。ちょっと離れた所には『ラーショ』までありますからね(笑) チェーン店が多いけど、こちらは昔から地元に愛される町中華です。オープンと同時入店だったんですが、オッさんと、年配のご夫妻が、もうカウンターで昼飲みしてる(笑)TVは大谷くんのドジャース戦。なんか店内カオスですよ(笑) 一番人気の「広東麺」を口頭注文します。野菜はしっかり油通し後の鍋振り。麺は大鍋茹での見事な平皿捌き。店は古いんだけど技術は超一流でしょ。 スープは鶏ガラベースのあっさり醤油。あんかけスタイルで熱々の仕上がりです。塩分はジャスト。スープ自体はシンプルだけど、たっぷりの具材から出た旨味と、それをガッツリ受けとめる餡掛けスタイル。化調もしっかり高機能。いやいやこのスープめちゃめちゃ美味い。 具材は豚肉、海老、烏賊、ハム、キャベツ、筍、人参、ニラ、木耳、青菜等等。「広東麺」では比較的オーソドックスなスタイルだけど、具材ごとの炒め具合が絶妙で、個々の旨さを調理で存分に引き出してる感じ。 麺は多加水の細ストレート。茹で具合は見た目よりもやわらかめ?だけど、あんかけが絡んでめちゃめちゃ美味いんです。麺を持ち上げると、スープをしっかり拾っていきます。 途中、酢を加えて味変します。個人的にはあんかけ系には酢は必須だと思ってます。後半ダレてきた舌をシャキっと復活させてくれます。全てを美味しく完食です。 総じて… 今まで食べた「広東麺」で一番美味いと思います。 いやいや、この「広東麺」素晴らしいですね。あっさり醤油あんかけに、豪華な具材から出る旨味が添加された、極上の一杯に仕上がってます。 これだけの具材を、上手に生かした「広東麺」って、流石は中華の麺料理って感じです。 もう一つ気になってる「エビ入り麺」?次回はこれで決まり。再訪決定です。