更新日:2023年11月03日
辛めの料理がビールに合う
誕生日のお祝いで、姉からシーロムのご飯をごちそうしてもらいました。 生春巻、鶏肉の唐揚げ、トムヤムクン、タイ風さつま揚げ、パーナ貝のレモングラス蒸し、青菜のタオチオ炒め、パッタイと盛りだくさん。 しかも。誕生日のお祝いということで、お店よりデザートサービスしてもらいました‼️ すべてが満足、お腹いっぱいのアジアン料理でした。
七日町にある山形駅からタクシーで行ける距離の韓国料理店
キンパが食べたいーー!っけので、キムさんの韓国酒場へd(⌒ー⌒) ご飯食べに♪ キンパ780円、チャプチェ950円、満足満腹〜♪ チャプチェの春雨がすんごい弾力!プリンプリンのちゅるちゅるで、ニンジン、ニラ、キクラゲ、椎茸と春雨のシンプル具材なんだけど、椎茸が入るとこんなに旨味UP!するんだ〜!のおいしさでした♪こちらのチャプチェのファンになりました♪ お隣の女性の方は、美味しそうにマッコリ飲まれてました、飲めたら楽しみ倍増なんだろなぁ…! 今、ランチをされてないのが残念ですねぇ! 帰りに、新装開店されたオモニ石B Bさんに寄って、お祝いの鉢植え渡して来ました(*´艸`)可愛らしい内装になってました♪オモニ石B Bさんには、またゆっくりと寄らせて貰います!
1つ1つボリュームがありコスパ抜群。本格的な韓国料理が味わえるお店
河北町での講演会の帰りに、なかなか行けないじんさんへ〜♪安くて美味しい! すごく混んでて賑やか、お店のお母さんが「くたびれたょ〜!何食べる?ある物だけょ〜」言ってました(..、)ヾ(^^ )ヨシヨシ 3品頼んで2,330円♪食べきれずにパック貰って持ち帰り(^_^;)どれも韓国ママのおうちの味です♪ 「とっぺき豆腐」っていうのが一番人気だそうです! #人気店 #美味しい韓国料理
金山、古口駅からタクシーで行ける距離の韓国料理店
超本格的なコリアン料理が食べられる道の駅。 駐車場内すぐにある「うめちゃんキムチ」。 お腹はいっぱいだったのですが、せっかく寄り道したので シェアで食べてみようという事になりお店に入りました。 相方の辛いの食べたい!!との声でビビン麺を注文。 真っ赤な麺を恐る恐る食べたら、うまい!! 辛いのが苦手な私ですが病みつきになりそうな旨味のある辛さに感激。 全料理とも 好みの辛さでオーダー出来るそう。 行った際は 是非オムニに自分の好みを伝えてからのオーダーがオススメ! 牛テールでとった澄んだスープのラーメンもお勧めとのことでした! オムニは 震災後閉店している石巻の「韓国料理店かおり」の店主でした! 2019年3月から 石巻で再開するそうです。 是非行きたいお店。 #道の駅 #とざわ#高麗 #うめちゃんキムチ #石巻 #韓国料理かおり
先週の(土)霞城センでの試験の合間に、霞城センの1階ミラクルワールドレストランさんでお昼ご飯! こちら…インディアントマトさんだったような…(^_^;) インド系の方が作られるカレーあり、パエリアあり、パスタあり(^_^;)ワールドだゎ〜 パエリアにしようかと思ったのですが、パエリアよりカレーが早くできるとのことで、試験に遅れちゃマズイので(^_^;)カレーセットにしました! サラダ、でっかいナン、タンドリーチキン、ドリンクにアイスクリームまで付いて1,500円♪ バターチキンカレー美味しかったです! 「ナンのお代わりいいですか?」と声をかけてくださいました(*´艸`)♡試験時間がなければお代わりしてたなぁ〜〜〜ヽ('∀'*)ノ でも、お代わりしなくてもお腹いっぱいになって、試験中もすんごく眠くなってしまいました(^_^;)ヤバイヤバイ汗 #カレーおいしい #パエリア #パスタ #カレーランチセット #タンドリーチキン #霞城セントラル
リアルなインド料理と圧倒的個性が融合する異空間ダイニング
(2021年4月訪問時の情報です) 世に伝説といわれるカレー店は数あれど、ここ以上のお店はないでしょう。 いや、最早カレー店と呼ぶこと自体失礼かも知れません。 それほどまでに、さまざまな伝説、さまざまな噂が詰まったお店。 山形市。 賑わう中心街のすぐ裏手路地に、その店はあります。 『ジャイ(JAY)』 小さなスナックのような佇まいです。 入っていいのかどうか迷うかも知れません。 ですが「やってますか?」というコトバはこの店ではNGワード。 そう訊いた時点でお店へは入れない、そういう噂。 入り口の看板に明かりが灯っていれば「営業中」の証。 そのまま入りましょう。 おっと。 30歳以上の男性の短パン履きはここではNG。 即退店、そういう噂。 ともあれ、お店の中はただならぬ雰囲気です。 ただならぬ雰囲気、ただならぬ存在感の店主、由利三(ゆりさん)さんが出迎えてくださいます。 由利三氏はまだ、インド料理店が日本にほとんどなく、日本語で記されたインド料理本もなかった1970年代からインド料理を作り続ける、日本人インド料理シェフのパイオニア的存在で、幾多の巨匠たちから「ナンバーワン」と一目置かれる腕と知識の持ち主。 1980年には伝説の深夜番組『イレブンPM』で日本一のインド料理に認定されたそうです。 もともとは都内の吉祥寺で『だんらん』というお店を営み、その後仙台へと移り『ジャイマール』という名前で営業を続けました。 そして2001年12月に山形県へ移住しこの『JAY』をオープン。 『JAY』とは「勝利」という意味だそう。 提供するのはインドの家庭的な野菜料理と、ムガライ宮廷料理の流れをくむ肉料理。 一般的にイメージするナンとバターチキンのようなインド料理とは全く別物の、いろいろな意味でリアルなインド料理がいただけます。 料理の内容はそのときどき。 さて、この日は。 ★カリースペシャルセット ¥2640 ・ムルグカリー ・アンダーマサーラー ・ヴェジタリアンカリー ・プラオ ・プーリーorチャパティ ・チャトニー ・ピックルス ・マサーラチャイ ・ライタ ・焼きものの中から一品 パンはプーリーを、焼きものはシャミカバブを選択しました。 これらの料理について、生半可な説明は野暮というものでしょう。 ともあれ、これだけの品数のインド料理をご高齢のシェフがお一人で、黙々と作り続けていること自体、只事ではない。 そして、私自身もはじめ驚き、他の訪問者に訊いてもみな驚くポイントがひとつ。 一品一品が酸っぱいんです。 それもただタマリンドやレモンで加えたというのではなく、熟成されたような酸味がある。 別の機会に由利三さんの料理をいただいた時もそう。 一瞬「ん?」と思うかもしれないけれど、食べ進むにつれこの酸味があってこそ、と思うようにも。 他国の料理で例えるなら、キムチや梅干し、初めて食べる人は酸味を抑えたものを好むかもしれないけど、徐々に酸味がしっかりのものを欲するようになる、その感じに近いかも。 「酸っぱいでしょう?」由利三さんも言う。 インドのインド料理の「こんな感じ」を堂々と表現、これは一般的なレストランではビビッてできないでしょう。 なんにせよ、不思議に食がガンガン進むことは間違いないんです。 こちらはサービスで出してくださったインド・ラジャスタン地方の「トマトとジャガイモ煮込み」(フィリーニー?)。 月ごと、インドの地方ごとのテーマを決めて料理教室をひらく由利三さん。 それに合わせ作られる手書きの新聞「ジャイ通信」は、その地方の料理だけでなく文化についても記述された保存版。 情報が簡単に手に入らない時代から独学で研究をつづけた由利三さんだからこそ。 そしてそれは逆に、なんでも簡単に検索できる反面、「どんな情報もネットで手に入る」と思い込んでしまっている今の人々たちへのアンチテーゼでもあります。 本当にリアルな一次情報は、自ら労力を費やして取りに行かねばならない。 こんな当たり前のことを、全く知らない人が大量生産されている今だからこそ、この『JAY』と由利三さんの存在は貴重なのだと感じます。 ところで噂では「由利三さんはかつて演劇関係の方だったらしい」と聞いていました。 確かに料理への探求心、知的好奇心はまさに、そういった芸術関係との親和性を感じるのですが、その真相についてもご本人から伺うことができました。 曰く、バブル以前の経済成長期、六本木や新宿の巨大キャバレーに設置されていた巨大水槽。 その水中ショーの演出(ライティングや衣装など)に携わっていたそう。 「そういう需要もなくなってね。」 やはり只者ではありません。
マッコリは濃厚で癖になる美味しさ。お酒をゆっくり楽しめる韓国料理店
久しぶりの例会(*´3`*)ゞ アイちゃんと〜♪ 近頃は高校生のお客さんが多いとか! 人影まばらなこの時期に、オモニ石BBさんは混んでました! 甘めのカクテキ、海鮮ダシがしみてて美味しかったです!サツマイモやニンジンの甘みで最高に旨いタッカルビも、ガツガツいけました!定番ナムル盛り合わせもチャプチェもひっさしぶりで美味しかったです〜(*≧д≦)b 桃のマッコリでアイちゃんの門出に乾杯しました! 美味しかったカクテキはお土産用も買って帰りましたが、息子達にも好評でした! マスターのコロナ講座もすごいためになりました! #山形市七日町 #韓国料理オモニ石BB #うまい韓国料理 #日替わりサービス有り #人気店
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