更新日:2025年05月29日
鮮度抜群マグロを贅沢に味わう、青森ならではの絶品ランチスポット
#大間 #本鮪 刺身定食をいただきました 美味いに決まってますね 美味しくいただきました ごちそうさまでした
とろける鮮度と丁寧なサービスが嬉しい海鮮丼専門店
中トロ丼を頂きました 個人的には、ちょっと中トロすぎる感じはありました が、良質な脂で柔らかく美味しかったです 大トロは逆にもっと大トロ過ぎても良いんじゃないかなと 感じられるほど、割とアッサリな感じでした (とは言え、大トロなのでそれなりの脂です) 部位は日々状況が変わると思うので 参考程度で!(>_<) ちょーど団体さんと同じ入店タイミングだったので 団体さん向けに店主がお話をしてました。 店員さんからは、今団体さんへの説明中なので、 お食事の提供はちょっと遅くなるので了承くださいって お知らせがありました なので、待ちながら、団体さんへ説明してる、 店主のお話を横から聞かせてもらいました d(^_^o)
本鮪の絶品赤身丼と多彩な和御膳が堪能できる寿司処
こんばんわ。 本土に戻りました。暗くなっての走行は危険なので、例年のコチラで赤星を軽くいっぱいヤリながらの 〔烏賊の唐揚げ〕と〔赤身丼¥2860(半ライス)〕を注文します。 御通しはマグロの胃袋と血あい(いつも食事だけなので初対面です) 胃袋は牛蒡と蕗のとう?を和えたほろ苦い感、ちょっとも生臭み無く美味しいでした。 自分は、鮪はトロより赤身がお好みです、ご飯→とろろ昆布、大根ツマ→赤身、玉子焼き、ガリ、沢庵等が載ってます、お味噌汁も付いて。 ホンマグロ!とても満足感アゲアゲで美味しくいただきました(^o^)
本州最北の地で味わう、とれたて海の幸と漁港体験
ついに来ました本州最北端の大間崎! 本当にいいマグロは豊洲に行く事は分かっているが、記念にここでも食べてみたいよねw ご飯は大、中、小と選べます。写真で丼が小さめなのは分かっていたので、大にしました。 オーダーは、マグロウニ丼3000円なり。 ご飯は大で丁度良い。 まあ本当に記念に1度来たかっただけで。 大間でマグロは食べるもんじゃないねw
下北半島にある海鮮料理のお店
本州最北端の町である大間と言えば、浜寿司でマグロを食すのが定番だが、他にも海の幸が沢山・・・たとえばイカやウニ。 大間崎の目の前、まさしく本州最北端にあるかもめ食堂では、お手軽に海の幸が沢山食べらられる。ここでは好きな具を3品組み合わせた丼が定番。写真はイカ・ウニ・アワビの3品の丼。歯ごたえあるイカとアワビに、濃厚なウニとお腹いっぱいに。(そういえば、まぐろもありました。) かもめ食堂でランチ、浜寿司でディナーと贅沢に行くのもいい。 #キャンペーン
大間にある定食のお店
大間に行ったらココとおススメがあったので初訪問です。唐揚げ丼が有名みたいですが、今回はレバー野菜炒め定食頂きました。ボリュームもあり美味しかったです。
ソフトクリームも人気、新鮮な魚介を使った定食メニューが豊富に揃う食堂
フェリーとバスの待合の時間に、せっかくだから大間のマグロを食べようと有名店まで歩くが冬季休業。止むを得ず戻ってここで海峡日和定食。海峡サーモンも貝焼きも美味しく、マグロにこだわらないならおすすめ。
今日のマグロは一番美味しい12月のマグロを解凍したもの。 最近のマグロは赤身も中トロも大トロも赤くて脂が乗っていないそうです。 いいマグロがないと開けないお店のため、支店のあけみちゃん号に行く方も多いと聞きます。 台風の影響がある中、とってもラッキーでした! 4歳の娘にはお願いしてマグロの刺身を拵えてもらいました。融通していただき感謝です。 味はもう触れなくてもいいでしょう笑 マグロにこだわりがあるお店なので、間違いないと思います。 必ずまた来たいと思います。
大間にある寿司屋さん
【青森5人 こころ旅®️編 ⑤ その舟を漕いでゆけ :大間の絶品寿司店 いそ舟】 湯ん湯んを出て、30分ほどで、今日の宿泊地 大間市に着きました。言わずと知れた鮪の町。街?まち?暗い。投宿。ホテルの手前に居酒屋があったので、そこで良いのでは?と、山ちゃんと話します。しかし、妥協を許さないKumagai さん、Takikawa さんは暗闇を物ともせずに進みます。そして、辿り着いたのが「いそ舟」。闇に浮かぶ看板。 やっているの?迷惑なんじゃない?戻って、居酒屋で良いですよ〜 でも、店を覗いて了解を取り入店。案の定と言うか、もう仕舞おうとしていたのでは? 無口そうな?大将は気だるそうに、再びネタを取り出します。 大将に3,000円位、お任せ。飲み物別でお願い。これで、どんなものが出されるのか… 杞憂でした。地元ならではの、本当に素晴らしい品々と酒と、人情を楽しめた一夜となりました。正直、私、ホワイボードの千葉産ホンビノスと、内館さんの色紙を見て、舐めてしまっていました。反省。 ホタルイカを一口、むっ!美味い。次に、何かの肝らしき煮付け。何て美味いんだ。少しの苦味がオツ。アワビではないかと言ったところ、正解。これは侮れない寿司屋だ。 酒だ、酒だ、酒持ってこい!と、選んだのが、地元むつ市、関の井酒造の生貯。「蛮」に入る前に通った、古い建物の酒蔵。本州最北端。綺麗な酒でした。アワビの肝には、ぬる燗の方が良かったかもしれませんが、これはこれで美味い。 次に出された、赤い見たことのない物体。ヨッちゃんかよ?名前を聞くと、「キンコナマコ」。 大将曰く、ナマコと名付けられているもののナマコではない。青森ではフジナマコの別名も。目の前の赤い物体は、元々金色だとか。だから、キンコナマコ。 恐る恐る口にすると、シャリシャリとした食感。悪くない。「甘い」と聞いていましたが、この時点では感じない。でも、酒に合う。大将、水槽のナマコを取り出して、説明してくれたのですが、キンコナマコそのものの実態は判らないまま。 次の酒は「じょっぱり」、弘前の酒蔵。淡麗辛口ながら、味わいのある酒。出されたホヤには、最高の相性。 目の前でさばかれたホヤ。綺麗な赤みを帯びた橙色。 ホヤは複雑だと感じます。食べ慣れない私にとっては、尚更。口に含んだ一欠片にしても、海の爽やかさを感じさせられながら、渋みも感じる一欠片も有る。奥が深い。これ以上のホヤを人生で食べられる事は、もうないでしょう。 ここで、口を変えるタコの唐揚げ。これが、またコリコリッとして、美味いんだ〜 酒はねぶた。桃川、南部杜氏、あおもりマイスターの小泉氏が作る淡麗な酒。十和田湖、八甲田山系を水源とする奥入瀬川水系の綺麗な水が感じられる酒。 ねぶたに合わせて、キンコナマコをつまむ。何?美味い!甘い!さっきと違う! 溶けたキンコナマコは、言葉に言い表し難い爽やかな甘味がじわーっと滲みでて来る。これは、今までに味わったことのない旨さ。青森ならではの逸品だと感じ入りました。 最後に寿司。中でも驚いたのがイクラでした。大将が自身で拵えるイクラは、醤油漬けをしない。醤油の味になってしまうから。卵、本来のほとばしる命の味わいは、驚くほど爽やか。想像外の収穫の1つとなりました。 山ちゃんの隣に、後から来て座った常連さん。先程からウズウズしていたのですが、もうたまらなくなってしまったみたいです。大将の出す品々、1つ1つに大騒ぎの私達の会話に入って来ました。 I氏。地元の名士。そして、実は大将も静かながら、実はノリノリになってしまった模様。料理に熱がこもっていました。 ナマコ、キンコナマコと大いに盛り上がります。I氏、行き着く先は、◯ンコナマコを連呼してしまいましたが… 誰も反応せず… もう小瓶の酒は制覇したので、大きいのはこれだけと頼んだボトルの飛騨の酒。蓬莱。ちょっとひねた造り。奥行きを感じます。あてに出してくれた「タコの内臓」。淡白ながら、クリーミーさも有り、蓬莱に合います。結局、どんな酒でも合うばかりでしたが… 最後に、焼き物が食べたいと頼み、ホッケをいただきました。締めに相応しいふくよかで旨味の凝縮されたホッケでした。焼き具合もパリパリ。皮も、骨までいただきました。お椀で終了。本当に美味しかった。大将も、奥さんもお疲れ様でした。 値段の方は、他の皆さんが書いてある通り。有りえない支払い。本当に、ご馳走様でした。 さあ、大間の夜は早い。外は真っ暗。明日に備えて、寝るべ〜〜と思ったら、一緒に出たI氏。歌いに行くさと、有無を言わさぬ誘い。山ちゃんはおネムで、離脱させて次へと向かう羽目になりまし
大間にある旅館
こんばんは。 2020年 10月2日 金曜日 1人宿泊しました。 マグロの炊き込みご飯など、 美味しいメニューが たくさんありました。 もろきゅうの もろ味噌の代わりに マグロの内蔵の塩からを つけて食べるなど 美味しゅうございました。 マツタケの炙りは マツタケが あせをかくくらいがよく ホタテ貝焼きは 海水の味付きなので 沸騰したら 裏返していただきました。 安心してひとり旅。 明日も よろしくお願いします。 #遊び心あり #子供連れも安心
下北郡大間町にあるラーメン屋さん
仕事で大間でランチ。すみよし食堂さんで醤油ラーメンミニチャーハンセット頂きました。あっさり醤油ラーメンとパラパラ具沢山チャーハン美味しかったです。
下北郡大間町にある海鮮料理のお店
5時に入りました。 観光客と思われる人もいましたが地元の人も集まる感じのところでした。 大間崎のすぐのところにある観光客向けのところよりも、良心的な価格で、美味しい食事がいただけます。 海鮮丼を頼みましたが、これで確か1700円でした。 また、イカのすり身とチーズを揚げたおつまみも美味しかったです。 ごちそうさまでした。
大間はここが1番
お蕎麦 普通に美味しいですよ しかも安い‼️ とろろ芋そば¥650 コ・ス・パ宜しいですよね(^_^)v #女将が気さくに話しかけてくるれ蕎麦屋
こんにちは。 2020年10月2日 ランチいただきました。 うわさの アワビラーメン 1600円 長さ 6センチの アワビが 2個 乗っかってました。 夜は 居酒屋風にも なるそうです。 冬場の おでんには あわびが はいっていたり 海鮮珍味の具が たくさんあるそうです。 まるごと青森県の 紹介記事で 来店を決めました。 後半の4枚 あわびおでん2枚と 下北の運転所要時間地図は ネットからお借りしました。 みなさまの お役に立てれば幸いです。 m(__)m #昭和風の店内 #遊び心あり #地元の名店 #地元民に愛される店 #地元民おすすめ