更新日:2017年09月07日
青森市にある青森駅からタクシーで行ける距離のスペイン料理店
2年ぶりの訪問、スペイン料理グラナダさん。 スペイン人の女性シェフも元気そうで一安心。カウンターにはアルハンブラのレゼルバ1925を発見、好きなビールなので注文。グラナダと言う店でアルハンブラとは洒落ていていいね、とシェフとお話。 食べる料理も決まったので、少しずつ出してもらうようにお願い。チーズ盛り、小エビのピルピルと2人前だがあえて〆はバスク風あさりご飯。 濃さの程よいチーズとガーリックバケットをグラスワインの白でゆっくりと戴く。 小エビの味が良く出たピルピルはソースが抜群。やはりアヒージョよりこちらが好きだけどあまり他所では見ない料理。 〆のあさりご飯、あさりがでっかー。スープの出汁も抜群。この料理はバスク出身の方からの直伝と言う。 9日に開催される街バルにはアルボンディガス(スペインの肉団子)で参加するようなのだが今回は食べれなくて残念。 ご馳走様でした。
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