更新日:2025年05月18日
串焼きとタコ料理が自慢の居酒屋
入り口が低めでひっそりと佇んでいる感じが隠れ処のようで好きです。 お店の中は小上がりとカウンターがあり、広くはないですが落ち着く雰囲気です。 焼き鳥、とても美味しい。。。 手羽元やねぎまの塩加減もちょうどよくおにくもとても柔らかい。 レバーもコクがありタレとの相性もよく美味しかったです! 卵のだし焼き。 だし巻き卵はよく見ますがこういったタイプのものは初めてでした! ふわふわでとっても美味しいです。 #隠れ処感 #落ち着く雰囲気
昭和の情緒と若い活気が共存する本格焼き鳥居酒屋
青森にはこれといった郷土料理が少ないので、ぶらぶら歩きながら嗅覚で店をチョイス。 赤提灯に縄のれんの"THE昭和"の雰囲気。職人肌の寡黙な大将が黙々と串を焼いている店を想像していたが、予想と異なり 元気な若い店員さんが「いらっしゃいませ!」とお出迎え。 入口左手の一枚板のテーブル席に着座。後ろの壁に 吉田類さまの写真が!当たりを確信。 先ずは生ビールとモツ煮込み。 肉がゴロゴロしていて ビーフシチューみたいに繊維が解ける煮込み、旨い! 続いて焼き物。 タレor塩は店が決める。 やや小ぶりな肉塊は、コリコリ、ふっくら、ジューシー… 色々な味わいが楽しめる。職人技! よくあるグニュっと食感ではなく博多の鳥皮に近いパリっと感の『鳥皮』、淡白だけど深い味わいの『カモ焼』、コリコリだけどジューシーな『ナンコツ焼』が、特に絶品! 普段 目にすることができない 三浦酒造、玉田酒造等の地酒が、ある意味で郷土料理かも…。 弘前にまた来ることがあれば再来訪したい良店。
地元食材と新鮮魚介が楽しめる青森のごちそう居酒屋
三沢市で魚介類が美味しいと評判の居酒屋いろりさん お刺身盛合せ、活ホタテ刺し、活ホタテ味噌貝焼き どれもめちゃめちゃ美味い! 魚介以外にも、やまざきポーク、シャモロック、ナガイモ、ニンニク…と青森三沢を堪能 日本酒は青森定番からその時にしかないお店オススメまでかなり充実なので日本酒好きは飲み過ぎにご注意を!
炭火で焼いた本格串料理が人気。焼鳥と和風おつまみが楽しめる居酒屋
2023/02/11訪問 青森市にある炭火焼きのお店、 『炭火焼淳晴』(あっぱれ)。 ホテルに着いてから近くでどこかないかと探して、 電話をしたら空いてるということだったので、 こちらへお伺いしました。 歩道には雪がだいぶ積もっているので、 滑らないように慎重に向かいました(;´∀`)笑 店内は常連さんらしき方々で賑わっていました。 カウンターの奥の席に案内されました。 まず注文したのは 田酒(日本酒) マスターおまかせ盛り合わせ(5本) 田酒とは、明治11年(1878年)創業の青森県の蔵元 「西田酒造店」が製造する青森を代表する日本酒です。 青森に来たらまずはこれを飲まなければです(^^)♪ 寒い雪国で頂く日本酒は格別です(*´ڡ`●) お酒が進みます。 続々と一本ずつ、焼鳥が仕上がってきます。 最初に頂いたのはこちらの5本。 つくね、豚バラ、ハツ、砂肝、レバー 一本一本丁寧に焼かれていて、 食べた瞬間に、うまっ、、と思わず声が 出ちゃうくらいの美味しさでした(๑´ڡ`๑) どれもこれも美味しかったのですが、 特にレバーが絶品♪ 砂肝も本当に美味しかったლ(´ڡ`ლ) もう、今日は焼鳥だけでいいやって気分に(^^)笑 追加で 豊杯 ん(日本酒) レバー、鶏かわ、あっぱれ黒 ※砂肝はさっきので終わってしまったようで、、。 青森の日本酒で攻めます(-ω☆)笑 今日行った弘前れんが倉庫美術館と、 青森県立美術館の写真を眺めながら、 日本酒と焼鳥、最高のひと時です(*^^*) 最後に 亀吉(日本酒) せせり ハツ レバー じゃこ天 ※もはや、レバーの虜ですw じゃこ天は想像より大きくて焦りましたが、 何とか全部食べられました(;´∀`)笑 たまたま調べて入ったお店ですが、 青森の夜を楽しむにはピッタリの場所でした。 最後にはお客さんもいなくなって、 貸切状態で満喫できました(^^) マスターは少し強面ですが笑、 とても優しくて、丁寧な仕事をされる方です。 青森に来たらまたぜひ寄りたいと思います\(^o^)/ #青森 #炭火焼淳晴 #淳晴 #あっぱれ #炭火焼き #焼鳥 #地元の名店 #マスターおまかせ盛り合わせ #地酒 #青森の地酒 #日本酒の品揃え豊富 #田酒 #豊杯ん #亀吉
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