更新日:2026年02月06日
利尻の恵みを味わう、暖かなもてなしの港町食堂
利尻島の玄関口、フェリーターミナル目の前にある老舗食堂。季節限定(春〜秋)の営業ながら、地元の海の幸をぎゅっと詰め込んだメニューで島旅を彩る大人気の一軒です。創業から長年、利尻の恵みをそのまま味わえる“島の台所”として親しまれていて、観光客はもちろん地元の方にも愛されています。特に利尻昆布や海藻を使ったラーメンは、ミシュランガイド北海道でもプレート掲載された実績ありで評価も高いです! お店の外観は、港の風がそよぐレトロな食堂そのもの。思わずふらっと入りたくなるような親しみやすい雰囲気です。店内は昔ながらの食堂の居心地の良さで、木のぬくもりや笑顔のスタッフの声が旅の疲れをそっと癒してくれます。 ——— ◆海鮮利尻ラーメン【1,500円】 利尻周辺で獲れた新鮮な魚介と、島自慢の利尻昆布の出汁がベースの一杯。ふわっと磯の香りが漂うスープを一口すすると、じんわりとコクのある旨みが広がります。もちもちの中太麺に、ぷりっとした海老やホタテ、シャキッとしたネギが絡みついて、食感のリズムが楽しすぎる!ねっとりとした海藻も加わって、最後の一滴まで飲み干したくなる味わいです。海の恵みをそのまま感じる“ごちそうラーメン”で、体も心もぽかぽかに♪ ——— 素材の良さがストレートに伝わる“海のラーメン”。観光シーズンは特に混み合いますが、それだけの価値アリです!利尻島の旅のスタートや締めにぴったり♪ 海の景色と一緒に味わえば、いい思い出になること間違いなしです。 ごちそうさまでした✨
新鮮な海の恵みを楽しむ、オタトマリ沼そばのご当地グルメスポット
生うに小鉢で3100円。 利尻島オタトマリ沼のそばに幾つかある売店の一つです。隣のお店ではウニは相変わらず無かったですが昨日あたりから風がおさまりつつあり、こちらのお店ではウニの入荷がありました。せっかく利尻に来たことですし、昨日食べられなかったバフンウニだと言うので小鉢を選択です。ちょい高ですが円やかでした。
利尻昆布とウニ汁で炊いたご飯に、ウニとイクラがのった丼が美味しいお店
利尻磯めし(うに•いくら)¥1600- 最高に美味しかったです。 写真は、この島に唯一のエレベーター施設。フェリー乗場の新しい建物。 8/24の礼文島は50年ぶりの豪雨で、崖崩れ、死者も出てしまいました。
行列ができるご当地ラーメンと海鮮丼が楽しめる絶景食堂
『絶品の利尻昆布ラーメン激うま‼️』 ついに北海道稚内からフェリーで利尻島に来ました! 利尻島の鴛泊フェリーターミナルの目の前にある「磯焼亭」はめちゃくちゃ人気店で ここのウニ丼が有名 しかし本当の通の人気メニューは 名物の利尻らーめんなんです‼️ うに丼、ホタテ丼はもちろん、ホタテカレー、焼き魚定食など、利尻ならではのメニューが揃っていて いつも行列 夏のシーズン中だった為 混雑の長い行列が! しかしながらせっかくですから 並ぶしか無いと 気合いを入れて並ぶ 30分並んで相席して目的の利尻昆布ラーメン 注文は先ずはクラシックビール そして利尻ラーメン1750円 と、とろろ昆布ラーメン1200円を注文 すぐにビールで乾杯 うまーーーい ジョッキがキンキンに冷えている 更に待つ事10分でラーメン着丼 利尻ラーメンは 海老、ホタテ、とろろ昆布、チャーシュー、ネギと 超豪華版のラーメン 先ずはスープから これは最高の出汁です めちゃくちゃサッパリしているのですが コクと旨みが凄い さすが最高級利尻昆布 ひと味も二味も違う美味しさ あっという間にスープを全て飲み干し 完食です。 かなり東京からは遠いですが 是非一度は食べるべき ラーメンです。 ご馳走様でした。
北海道で堪能する、とろける新鮮ウニ丼体験
ムラサキウニのウニ丼、7980円! 清水の舞台から飛び降りる思いでいただきました。 美味しかったです。(^^) 売り切れでしたが、バフンウニのウニ丼は19800円!異次元の価格でした。
大自然を眺めつつ味わう、ご当地フレーバーのソフトクリームと北の海鮮グルメ
9月3連休の道北旅行、その5。 利尻島に着き、定期観光バスで島をぐるっと一周。 姫沼の次は、オタトマリ沼。 利尻島最大の湖沼で、青空の下、遠くに利尻富士が綺麗に映えています(^^) オタトマリ沼には3軒のお店があります。 まず訪れたのは、まっちゃんの店。 ほたてバター焼き(800円)、つぶ焼き(800円)、とうきび、もずく酢(500円)、生ウニ(時価)、焼ウニ(時価)… 美味しそうな北の名産が並んでいます。 ただ、観光客向けなので、どれも高い(^^;; ま、仕方ないですが。 購入したのは、ソフトクリーム(450円)。 バニラの他に、ピンク色のはまなすと、緑色の熊笹茶というのがあり、これも北海道っぽい。 はまなすと熊笹茶のミックスを。 ちょっと、トグロの巻き方がヘタっぴ…(^^;; 味は変わらないですけどねw 利尻富士をバックに写真を撮ったら、パクリ。 はまなすは若干の酸味が、熊笹茶はお茶の風味が感じられます。 そして、ミルクが濃厚♪ 晴天の北海道で食べるソフトクリーム、空気も澄んでいて、一段と美味し感じられました(^^) 道北旅行 1軒目:空弁工房(弁当、羽田空港) 2軒目:POWER LOUNGE NORTH(ラウンジ、羽田空港) 3軒目:北の味心 竹ちゃん(居酒屋、稚内) 4軒目:ハートランドショップ(土産店、稚内) 5軒目:まっちゃんの店(観光地、利尻島オタトマリ沼) #観光地 #ソフトクリーム #利尻島
癒しの接客とクリーミーなプリンでひと休みできるスイーツ店
■メープルプリン(¥300) ■くまざさプリン(¥300) ※瓶を返却すれば▲¥20/個 クリーミーななめらか食感のとても美味しい利尻プリンでした。 ほか、小ぶりサイズのケーキ類も¥200台〜販売していて美味しそうだったな… やさしいおばちゃんの接客でほっこりするお店。
焼き物から揚げ物お刺身も美味しい。北海道ならではのものが味わえるお店
コロナの影響でやむなく道外の方はお断りされておりました。美味しいのに残念です。ウニの卵とじ!最高に美味しかったです❣️ 刺身の盛り合わせも新鮮で、切り身も厚くて良かったです。
優しい雰囲気の中で楽しむ新鮮海鮮と家庭的な味わいの居酒屋
シャイな大将と奥さまで切り盛り。 大将のお父さんは漁師だったそうで、やはり海鮮が推し、との事。 生中 600円 ホタテ明太 500円 豚串3本 500円 手羽先3本 500円 冷やしつけ麺 600円 おにぎりシャケ 250円 ホタテバター焼き4個 1140円 外税 ちなみに鍋焼きうどんは10月からだそうです。 次回は、ザンギ(鶏の唐揚げ)、だし巻き玉子を食べたいな。 ご馳走さまでした。
北海道利尻島にあるお店
北海道利尻島にあるお店。ウニ、イクラ、ホタテの三色丼をいただきました。ウニは利尻昆布を食べて育っているからかなり美味しい❗❗
利尻町でまさかの中華? 何故か、ウニやホタテやホッケだけでなく中華を薦められて訪問。 一人で調理から接客をしてくれる店主さんが作る中華は本当に美味しかったです♪ どれを食べてもハズレはなく、まさかの利尻で美味しい中華いただきました!ごちそうさまでした(^O^) ボリュームもすごいので女性は3人なら2人前をシェアでも良いと思います(^^)v
利尻島最終日 稚内へ帰りのフェリーの時間まで待ち時間があったので 鴛泊フェリーターミナルの向かいにあるポルトコーヒーさんに来ました。朝から満席状態 ここの情報を調べてみると 毎朝店内で焼き上げるバタークロワッサンやシナモンロールが人気ようで迷わず購入‼️ 一緒にカフェラテも購入 店内は席が埋まっていたので テイクアウトにしました。 気さくな店員さんてお帰りで ラテアートしてもらいました。 フェリー乗り場の待合所でカフェタイムを楽しむ 先ずはカフェラテから おーー!美味しい 風味が素晴らしいですね 際立つ印象的な風味特性があり、爽やかな酸味 シナモロールもクロワッサンも最高に美味しかったです ご馳走様でした。 フェリーの時間まで最高のひとときでした! 利尻島のお勧めのカフェです!
利尻島礼文島観光1日目、 利尻海鮮御膳 先付 ほたて松前漬け 前菜 牛蒡 八幡巻、 かれい縁側 三升漬、ニシン昆布巻 冷鉢 生雲丹 お造り 甘海老、真蛸、サーモン、帆立貝 鉢肴 たらば蟹と新鮮野菜のサラダ 強肴 利尻産毛蟹、蟹味噌和え 箸休め 冷製 雲丹のクリームスープ 温物 季節の蒸し野菜 自家製あん肝 ソースと焙煎胡麻 ダレ 酢の物 サーモン絹田巻き、宗谷産水雲 煮物 山芋饅頭 御飯 雲丹釜飯 止め腕 帆立稚貝 香の物 二種盛り 水菓子 北国グランドホテルオリジナルケーキこんぶらん
稚内にあるラーメン屋さん
チャーメン と みそチャーシュー チャーシューは肉厚で たべごたえあり❗病みつき
稚内にある居酒屋
定休日は日曜日 営業時間は午後6時から 閉店時間 不定
利尻島ファミリーキャンプ場に宿泊、その登り口にある結構人気のある居酒屋さん。 先ずは一番搾りで乾杯!つまみはやはりお刺身でしょう?^_^ 刺身5点盛りは、ホタテ、タコ、カンパチ、マグロ、サーモン、珍しい種類は無いけど新鮮さは抜群です。特にタコとホタテは美味かった。 「ギス子醤油漬け」はカジカの子の醤油漬けで日本酒に合いそう。 ホッケ焼きやホタテバター焼きなども美味しく頂きました。(昼間うに丼食べたので、夜は我慢しました) お値段は少し良いけど、料理の幅が広い居酒屋です。