更新日:2023年07月30日
福島にある知内駅からタクシーで行ける距離のそば屋さん
福島町の新そばまつりでは二八そばだったので、こちらで十割そばを楽しみました(^-^)v 二八と十割の違いも感じられました(^^)b 一緒についてくる小さい黒米入りご飯も美味しくてよかった(^-^)/ ちなみに嫁はカレーそばを注文してましたo(^-^)o
松前、吉岡海底駅からタクシーで行ける距離のラーメン屋さん
出張飯シリーズ48【塩五目ラーメン】 9月8日、元横綱千代の富士の故郷である福島町でのランチです。 この日は、青函トンネルを掘っていた北海道側の基地が有った福島町の中の吉岡という場所で仕事をこなしてきたのですが、古めかしい慰霊碑が山奥の道端にポツンとあったりたりして急に緊張したりしましたっ。 それから、予定よりも時間が掛かって出張仕事を終わらせた時には13時位になっていたので、福島町でランチを食べてから札幌に戻ろうと慌てて食事を取れる店を探して道の駅と相撲記念館の向かいにあるこのラーメン屋さんにしました。 そして、私は前日の熊石でも大正解だった知らない店の左上メニューを確認したら塩ラーメンでついつい頼もうとしましたが、よく見ると昨日も食べた五目ラーメンの塩が有ったのでこちらを注文しましたっ。 すると、頼んでから何となく聞こえてきた店内で地元のお客さんと店の方達の会話がこの街特有の浜言葉で、とても懐かしく嬉しい気分になっていた所で、塩五目ラーメンが着丼する直前からのとても良い香りに、一気に前みつを取られて自分の腰が伸び切った状態みたくなりました。 次に丼を見てみると、あまり見たことのない白濁色の五目ラーメンが、例えようの無い様な素晴らしい味わいで本当に大変美味しく頂けましたァ٩(๑´3`๑)۶ლ(◕ω◕ლ)( ˘ ³˘)♥ #横綱千代の富士級塩五目ラーメン #白濁した激旨塩五目ラーメンス−プ #野菜とラ−ドの強火炒め #白濁したス−プの素は野菜と奥さんに確認 #絶対またもう一度食べたいラーメン #相撲記念館&道の駅真向かい
北海道・福島町で味わう、贅沢アワビと海の恵みのご当地カレー
【2023年、賑わう夏の北海道編②】 順番を飛ばしますが…『昭和の最後の大横綱』 “ウルフ”の愛称で愛された方が亡った… 命日が近いです… 私が、小学生時代に、 夢中になったヒーローが、中学生迄、過ごした街の 名物‼️です、 其の人の名は、『千代の富士・貢』 此の街の役場に登録の本名は、『秋元 貢』 知ってる人も、知らない人も、 相撲取りには、似つかわしく無い、“筋肉の鎧”を纏い、精悍な顔付きと、鋭い“眼光”は、『ウルフ』と言う、“渾名”が付く、『国民栄誉賞』を受賞した、 皆んなが、愛した、“現役が長寿“の横綱‼️ そして、彼は見た目がアスリートだけで無い… 大柄な相手に、 まわしを取っての“速攻の寄り切り” 豪快に上手を掴んでの、“上手投げ”… “通”じゃ無くても、“実力”と“技”と“豪快”さに、 拳を握り締めて、“テレビ”にかじり付いて見てました。 『福島町』… いつも、館内放送で、 『横綱・千代の富士、北海道、松前郡、福島町出身、九重部屋〜』で、覚えてます(笑い) 人気故にTVドラマ化彼の人生物語、 『千代の富士 物語』で、彼をスカウトして、『相撲』との、“縁”を、同町にもたらしたのが、 『福島町』出身で、彼の”最初“の親方… 『千代の山 雅信』さん、第41代横綱で、 『福島町』で”最初”の横綱です❗️ 『福島町』は、漁業の街で、秋元少年も、 漁師の息子… 横綱・千代の富士、に、なって、何気ないメディアの軽い… インタビューが、『お家のカレー』だった記憶が… 『僕の家は、漁師だったから、アワビのカレー だったんです…』と、 インタビューしてる人が… 『流石❗️横綱、カレーも凄いですねっ⁉️』 と言うと、照れ笑いを浮かべて、 『イヤ・イヤ、本当言うと、肉のカレーが モノ凄く欲しかったんですよっ❗️』と、 人柄を垣間見る雰囲気… 其の時、『福島町』では、『カレー』は、『アワビ』の印象が付きました… “ヒーロー”が現役を引退してから25年目の夏に、 余りに早い逝去… 『横綱千代の山、千代の富士記念館』をいずれ、 見たいと思ってました、 今回念願叶いました‼️ ランチで、『福島町』を調べると… 在りました『アワビカレー』❗️ 『横綱』が幼い頃、食べてたのが、恐らく“天然モノ”ですが、 現在では、“海”では無く、“陸”の“工房”で 完全養殖が可能❗️ 此れで、四季問わず、『アワビ』を“安定的に提供”❗️ 最近では、『福島町』の、『アワビ』と“コラボ”する、『函館』の『カレー』が名物‼️ で、『洋食』にも情熱を注ぐ『五島軒』さんが、 『レトルト』で出してますが… 『福島町』で出る“本場”は丁寧な仕事をしてます… 『福島町・アワビカレー』には ルールが在りまして… ①ライスの上に載る『アワビ』は、3枚、 ②『アワビ』のうち一つは“フライ”で提供 ③価格は1500円均一 後は、各店舗自由で、 『タイム』さんも、ルールに乗って、出してます 『アワビ』を、どの様に、調理してるか… 『フライ』は”ルール“で決まってます、 『焼き』で、”フライパン“で”ステーキ“を感じ、 『蒸し』は、”貝殻“付きのまま、貝殻を外すと、 ”肝“が”エメラルド・グリーン“、“肝”が磯の香りを、運んで来ます❗️ 『ルー』の中に、“硬くならない”程度に、煮込まれた、『アワビの嘴』… 更に、目の前の『津軽海峡』で獲れる、『イカ』の、“正肉”を入れて、 『ルー』の具材に、歯応えの“アクセント”❗️ 勿論、“磯の香り”を後押しする格好。 “真っ赤”な『福神漬け』が、何と無く、 “昔のカレー”を彷彿させて呉れます… イヤ〜、『横綱の里』を名乗る、『福島町』の 『アワビカレー』贅沢な『アワビ』の調理法です‼️ #横綱の里の『アワビカレー』 #不滅の名横綱の故郷の味 #『アワビ』の豪華調理法のカレー #『九重部屋』と縁の在る街 諸々の事、 実は、横綱『千代の富士』引退後、全く、『大相撲』を観なくなりました、 “全てに規格外”の横綱で… “後に出て来る”力士の相撲を観て… “豪快な投げ技”、“体重差をモノともしない勝負魂” をする人が居ない、世界に迫力を感じ無くなりました ʅ(◞‿◟)ʃ 『千代の山・千代の富士館』に来て、 写真など、撮ってもOK❗️と言われる… 喜んでしまいました(笑い) 現在のスポーツ界の“ヒーロー”『大谷翔平』さんの野球中継がお店のテレビから… 昭和の“ヒーロー”が“白星を挙げた日”は、 『花火を打ち上げたよ⁉️』と此処の女将さんが、教え呉れました… 『福島町・アワビカレー』を提供するお店も、 減ってる現状… “縁在る”二横綱が所属した『九重部屋』… 毎年『福島町』で『夏合宿』❗️ 今一度“活気付く“事を願って
松前にある和菓子が食べられるお店
【ウルフ力餅】初投稿です。 お土産で頂きました。 ウルフと呼ばれた千代の富士関の故郷で、毎年九重部屋の夏合宿をしている福島町の定番のお土産だそうです。 ウルフ力餅というきな粉餅で、土俵の土にまみれて、懸命に稽古にはげむ力士の姿を、きな粉をちらした餅で表現しています。きな粉が土俵の土で、餅が力士の力強さをイメージしています。 食べてみると、ホンワカと甘いきな粉にちょうど良い歯応えの餅が、名前と違いソフトで優しい味わいです。 #お土産の定番 #美味しいお菓子 #故郷の味 ##これは絶対食べてほしいキャンペーン #地方の銘菓