
【2023年、賑わう夏の北海道編⑦】 『フラノマルシェ』に在る… 人気の、甘味を出すお店です❗️ 『フラノマルシェ』について、 『道の駅』、『JA(農協)の産直市場』とは、 違うスタイルです… 運営は、『ふらのまちづくり株式会社』❗️ 其の形態は、“地元の企業・個人”が“出資”して設立した会社で❗️ 『道の駅』の様に、大きな道路の脇に作る “通過型”施設でも無ければ… 『JA(農協)の産直市場』の様に、売ってる “ソフト”が決まってる訳でも無い… (勿論“農協”さんの商品は在りますが、其ればかりでは無い、と言い切れます) 『地域センター病院』の移転による 市街地の”アクセスの良い真ん中の“ “広大な空き地”約2000坪を使って 平成22年にオープンした、他に支店を設け無い、 唯一の施設❗️ コンセプトは… 『富良野の”ならではの食文化”を通じて、老若男女が楽しく集う“まちの縁側”』 『フラノマルシェ』は、”道路“を挟んで、 『1』と『2』が存在してまして、 大まかに言うと、 『1』の方が、規模は大きいです… 『農産物直売店・オガール』 『物産センター・アルジャン』 勿論、『1』でも『2』でも 他にも“農産物”や“物産”は取り扱ってますが… 農産物直売店・物産センター が規模が段違い❗️ “お客さん”が、ほぼ顔を出します(笑い) ライバルが多い中、 『ばすすとっぷ』さんは、“両方”に店舗を出してます❗️ 勿論、2店舗は、『フラノマルシェ』同様に、 『1』と『2』で“個性”が違います… 伺った7月下旬の名物ぽいのが、 『2』は、”レモン“系のドリンク 『1』は、『ふらのメロンまぜアイス』 が、私が伺った時のイチオシの様です❗️ 『1』は、直ぐ隣が『屋外』での休憩スペース 『2』は、『屋内』で、多分、イベントや市民コンサートなんかの時は、混みそうです(笑い) 真夏の『屋外』の休憩スペースは、 水と戯れる子供が元気そう❗️です(笑い) そう言えば、『富良野メロン』を食べて無い(笑い) 此処を最後に、『小樽』を目指しますから… 『富良野・美瑛』地区での“食べ納め” 此処は、“観た目豪華”に『ふらのメロンサンデー』と行きましょう( ◠‿◠ ) 因みに、『ふらのメロン』シリーズ… 『ふらのメロンまぜアイス』 『ふらのメロンカスタードクレープ』 も、“700円”❗️ 『フラノマルシェ』で売られてる、 『ふらのメロン』の価格帯が、 一玉“1500〜2000円”なので (某観光農園では、大玉二玉で9000円で… 特殊な栽培をしてる”表記の説明も無かった“ので) 非常に、”良心的“な価格❗️ 他の『サンデー』は、 『ふらの牛乳ソフトクリーム』を使用❗️ 『ふらのメロンサンデー』は、 此れに、『メロン・ソフトクリーム』を、ミックスして出して、 更に、『富良野・阪口農園』さんの、 “甘くてジューシー”な『富良野メロン』が、 “ぎっしり”で、容器の“底”だけで無く、 “ミックスソフトの山”の“麓にも”… 口に運ぶと、カラッとした空気の夏ですが、 ジリジリ照る太陽の痛い日差しを 吹き飛ばす『富良野メロン』のジューシーな感じ(≧∀≦) そして、観た目が”濃厚“ですが… 後味が、”さっぱり“が嬉しい❗️ イヤ〜、『富良野メロン』の集大成ですねっ‼️ #富良野の街の縁側で『ふらのメロンサンデー』 #街の良いモノが集う『フラノマルシェ』 #『マルシェ』な二店舗人気の『ばすすとっぷ』 #豪華さが在る『ふらのメロンサンデー』 諸々の事、 良い意味で、『フラノマルシェ』と、コラボしてます。 『フラノマルシェ』に、商品を出してるのは、 “地元”で、何処に出しても“恥ずかしく無い”生産者さん達、 『富良野・阪口農園』さんの、ホームページを観て貰うと理解出来ますが、 “広大”な『富良野』の面積在る土地で作る “7月〜9月迄、”旬が上手くスライドする5品種 “畑の土壌”も毎年見直して“良い土地造り“ 此処を筆頭に、拘りの『生産者』さんが出す、 『フラノマルシェ』 『ばす・すとっぷ』さんでも、 『ふらのメロン』には、旬として”拘って“まして、 『1』でも『2』でも、提供してます 基本線が、 『ソフトクリーム』と、『手作りまんじゅう』の、 お店、 『帯広』に在る、地元に愛される『たかまん』さんを彷彿させて呉れます(笑い) 『富良野メロン』の時期だけの、 スペシャルコラボ❗️良いデザートでした( ◠‿◠ )