更新日:2026年02月02日
滑らか豚骨と卓上屋台の懐かしさが漂う、歴史薫る長浜ラーメン
長浜のトヨタに見積もり用事があって、見積もってもらうあいだに昼メシで利用しました。 ランチメニューに替玉ランチ(¥50ー安い)があったのでそれにしました! ココのラーメンは20代に食べた以来で超懐かしい味でした... 外国人の店員さんも日本語お上手で... 「メンノカタサハ?」 「普通でお願いします!」 「ナナバンサン!メンノカタサ、フツーネー!」 てな感じです。 入店から10分も掛からず食べ終わりました! #ラーメン #普通 #長浜 #替玉ランチ #喰わずに死ねるか!
朝から味わう、あっさりとんこつとバリカタ麺の本場スタイル
長浜ラーメンなら、こちらもお勧めですよ。懐かしのとんこつスープの味が記憶を呼び起こします。特に朝ラーメンには最適だと思ってますよ。
早朝から深夜まで長浜で味わうシンプルで飽きのこない福岡豚骨ラーメン
【 福岡県福岡市中央区長浜2-5-38 】 やって来ました! 博多! 到着早々!長浜屋さん ベタナマ〜 ウマイ! やっぱりベタナマはあっさり食える! 今回は長浜屋、長浜家を制覇が目標 味わいながら完食 ごちそうさま
スープは白濁系のアッサリ豚骨、揚げニンニクが良いパンチ。煮卵は塩分高め
週3日だけの一杯、長浜で出会った好みど真ん中の豚骨ラーメン お店が営業しているのは木・土・日の週3日間のみ。 なかなかタイミングが合わず、今回ようやくうかがうことができました。 訪問したのは13時過ぎ。この辺りでは珍しく店横に駐車場があり、ちょうど1台分空いていたので、そちらに車を止めて店内へ向かいます。 扉を開けると、まず目に入るのは食券機。初訪問なのでノーマルのラーメンにしようかとも思いましたが、「海苔ラーメン」が気になり、そちらの食券を購入してカウンター席へ。 店内はカウンター席とテーブル席が一つという、とてもシンプルな造り。 見た感じお水はセルフのようでしたので、自分で汲み、大将がラーメンを作る様子を眺めながら待ちます。 麺を茹でてスープを注ぐまでは、よく見るラーメン店の光景。しかしその後、茹で上がった麺をほぐしながら、ラーメンダレを直接麺にかけるという、今まで見たことのない手さばきを目にし、思わず見入ってしまいました。 ほどなくして、大きな海苔が3枚刺さったラーメンが目の前に登場。 にんにくや紅ショウガは卓上には置いておらず、お願いすると出していただけるスタイルです。今回はにんにくをお願いしました。 まずはそのままでスープを一口。 豚の旨みがしっかりと出ていながらも、後味はあっさり。これは私好みのスープです。 にんにく、胡麻、胡椒を加え、麺をいただく前に海苔をスープに沈めます。 麺の硬さは普通でお願いしましたが、これが実に美味しい。 細ストレート麺がスープによく絡み、箸が止まりません。 チャーシューも柔らかく、このスープとの相性は抜群です。 替玉こそしませんでしたが、満足度は十分。 海苔はスープに溶けないタイプで、麺と一緒にいただくと磯の香りがふわっと広がります。 あまりの美味しさに、気付けばスープまで完飲していました。 ラーメンに海苔を入れる派・入れない派で議論があるようですが、私個人的にはスープに溶ける海苔なら入れる派。 ただ、溶けないタイプの場合は、ご飯があれば一緒にいただきたいところ。今回はご飯がなかったので、正直なところ好みは分かれるかもしれません。 海苔ラーメン 650円 ごちそうさまでした。 らあめん坊主 福岡県福岡市中央区長浜1-3-20 #週3日だけ #通えないラーメン #幻の一杯 #長浜の沼 #豚骨好きは必食 #ラーメン中毒 #スープ完飲案件 #細麺至上主義 #職人の一杯 #知らないと損 #長浜ラーメン #福岡ラーメン #福岡グルメ #中央区グルメ #らあめん坊主
長浜にある非とんこつラーメン店。 長浜と言えば豚骨の聖地ですが、そこに突如現れた非とんこつラーメン店。 2度目の訪問になります。 法務局で用事を済ませ、歩いてこちらもお店に向かいます、 店内に入るとさすがお昼、ほぼ満席でしたが、カウンターが空いていたのでそこに座ります。 メニューを見る前に周りを見るとほとんどラーメンを食べてない。 ほとんどの方が日替わり定食を注文されています。 人に流されやすい私、皆さんと一緒に日替わりをいただきます。 今日の日替わりは鶏のマヨネーズ和えです。 ようは唐揚げをフライパンの上でマヨネーズソース和えます。 そしてご飯は青菜飯です。 唐揚げの揚げ置きはしておらず、ほとんどオーダーが入ってから唐揚げを揚げだします、 少々時間がかかりますが、この手間が美味しさを生むんですね。 10分ほどで定食がトレーに乗って登場です。 まずは味噌汁からいただきます。 熱々ではありませんが美味しい味噌汁です。 メインの鶏をいただくことに。 マヨネースソースが絡んでこれは美味しい。 めっちゃ高カロリーです。 そして少し塩分強めな青菜飯。 たぶん市販の物でしょう、でもこういう工夫をするって飲食店では大事なんですよね。 小鉢の味付けも優しく大変美味しかったです。 大食漢の方はご飯おかわりも出来ますので(ただしⅠ杯)。 満足いく昼食となりました。 夜はラーメン居酒屋になるみたいで、いろんな料理を食べていたいですね。 日替わり定食770円。 ごちそうさまでした。
福岡市中央区長浜2丁目3-31エリア〜地下鉄「赤坂駅」徒歩10分!長浜鮮魚市場の真向かいのマンション1階に位置します。 「ひるとよる」は2017年に大名にオープン!そして2号店を2022年11月長浜にオープン!オーナーは福岡博多で有名な「ShinShin」にて修行されたり「どさんこ川端」で研鑽を積んだりとして「ひるとよる」を独立開業〜ココ「長浜店」は通常店舗というより、セントラルキッチンに店舗がブッキングされた新しいスタイル!テーブル席とかなくカウンター席4席の「狭小店舗」福岡トップクラスかもしれない〜今後の「ひるとよる」の事業展開を担う心臓部になっていくんだろなって想像させる雰囲気があります。 メニューは、ラーメン、ちゃんぽん、焼きラーメン、皿うどん、焼きそば、焼き飯、ビールなどアルコールもあって、屋台のようで良いですね!餃子は現在試作段階とのことでした〜頂いたのは「ラーメン」「焼き飯」「ちゃんぽん」「明太焼きらーめん」です。 先ずは「豚骨らーめん」スープから〜修行された「ShinShin」の味と方向性はほぼ同じな甘系豚骨ラーメンです!ただ「ひるよる」の方がスープ濃度も高めで旨味もしっかりと炊き出されていて美味しい仕上がり☆使用する「かえし醤油」が甘いのでこのようなテイストになり、好み分かれる一杯かもしれない!麺は細麺でスープとマッチしていい塩梅!トッピングは炙りチャーシュに青ネギとシンプルな博多スタイルです。 「ちゃんぽん」スープから〜こりゃ美味い!豚骨らーめんスープの濃度が更にアップし旨味とコクがパワーアップしてる☆これはオススメな逸品です!麺は中太ちゃんぽん麺にトッピングは具沢山とバランスの取れたちゃんぽんでした〜次回「味噌ちゃんぽん」食べてみようと思います。 「明太焼きらーめん」はボリューム満点!豚骨スープを吸った柔い麺はクセになる〜明太子がいい塩梅で絡んで美味しい☆酒のアテに最高です!ビールと一緒にオススメです。 「焼き飯」は「川端どさんこ」をインスパイアした「しっとり系」で美味しかった!「餃子」は試作段階とはいえまずまずな仕上がりでした。 ごちそうさまでした。 Enjoy Ramen Life☆
昭和の趣漂う、地元に愛されるボリューム満点町中華
那の津の競艇場前にある、激シブ老舗町中華、国際飯店さん。 皿うどんとヤキメシのAセット830円を頂きました。 相変わらず独特の渋い店内、食券を購入してオーダーです。 ちゃんぽん麺でつくった皿うどん、野菜たっぷりで優しい味。 ヤキメシも素朴な味です。 リーズナブルに地元民の胃袋を満たす、町中華です。 #天神北 #那の津 #国際飯店 #老舗 #町中華 #皿うどん #ヤキメシ