更新日:2025年10月25日
ふんだんな魚介ダシのとんこつラーメンは、ここでしか食べられない絶品の味
【ジェノベーゼ仕立てのつけ麺o(*≧∀≦)ノ】 ホークス-楽天の観戦後のラーメン二杯目。 昨年、こちらの中洲店で、 魚介豚骨にまさかの洋風のジェノベーゼスープを合わせた「ジェノバラーメン」に出会い、 その旨さに衝撃を受けたのですが、 清川店ではジェノベーゼ仕立てのつけ麺が食べられるとのことで、前々から狙っていたのですo(*≧∀≦)ノ 開店の18:30の10分前に到着し一番乗りゲット。 中洲店だと「ジェノバ」は独立したメニューてすが、 こちらの清川店では「ジェノバ」は厳密には単体メニューではなく、 こちらの定番メニューの「魚介豚骨つけ麺」にバジルソースをトッピングしたもの、という位置付けになるみたいです♪ 「魚介豚骨つけ麺」850円+「バジルソーストッピング」150円で千円ちょうど・・・ 着丼し、、、 来ましたね~バジルソースの緑色のつけ汁!Σ( ̄□ ̄;) 河端店の「ジェノバラーメン」は、 電動ミキサーでバジルソースをかくはんし空気を含ませて、泡泡にしており、 調理方法もよく似ている、 京都の「俺のラーメンあっぱれ家」や、 奈良の「みつ葉」といった関西で流行りの泡系ラーメンぽかったのですが、 こちらの清川店はつけ麺との相性のためか、 泡泡要素はなし。 ですが、嫌味のないすっきり淡麗な魚介の旨味に、 豚骨のコクが加わり、バジルソースのほんのり鼻に抜ける爽やかな香りがアクセントとなる。。。 バジルソースの切れたるや、 今日の楽天のリリーフの松井裕樹の手前で曲がるスライダーの変化量ばりにエッジがきいてます(((o(*゚∀゚*)o))) 押して、引いてのバランス感覚が半端なくイイつけ麺ですo(*≧∀≦)ノ つけ麺としては珍しく麺は中細くらいでしょうか。 先入観で太くないつけ麺ってどうなんだろ?って思いましたが、少し絡まりやすいところを除いては、するするとした口当たりがよく、意外にこれはアリアリですね。 ぶっとくて味が染みたシナチクも美味しい( *´艸`) さすがは博多の新進気鋭店・海鳴!! ジェノバのつけ麺も堪能できました(^-^)/
ここは定番の旨さです。今回は薄口醤油の中華そばと初めて煮卵を追加。それに炒飯握りを注文 以前隣にオーストラリアから来たフォトグラファーと色々話した事も思い出しました。 魚介のだしと舌にまろやかな脂分が旨くつい通います。煮卵も白身まで煮汁が染み込み旨かったです。 現金払いで1,200円 ご馳走様でした。
落ち着いた雰囲気で集まりに最適なお店
30年ぶりの同期会で利用。楽しい時間を過ごすことが出来ました。 #同期会 #落ち着ける店内 #ランチも営業