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南京千両

なんきんせんりょう

予算
~1000円
営業時間外
最寄駅
西鉄天神大牟田線 / 西鉄久留米駅(出入口1) 徒歩3分(220m)
ジャンル
ラーメン 屋台 とんこつラーメン
定休日
不定休

西鉄久留米駅近く久留米ラーメン発祥のお店ともあっさりトンコツ

西鉄久留米駅から徒歩4分のところにある、人気のラーメン屋さん。歴史の重みが感じられる深い味わいのラーメンが頂ける。自慢の「ラーメン(550円)」は、塩と水にこだわり、刻みチャーシューとシナチク・ネギ・海苔のトッピング。縮れ麺でモチッとした食感が秀逸で、スープは豚骨をじっくり煮込んで旨味たっぷり。ランチタイムはセットにすると「Aランチ(630円)」は小めし付き、「Bランチ(780円)」はさらに餃子5個が付いてお得に食べられる。あっさりとしたラーメンが、クセになる美味しさで飲んだあとの〆に食べるのにも最適。

口コミ(15)

    うわっ豚骨くっさーでもなく、細麺でもないラーメンでした。 夜中に屋台でラーメンを食べた後、久留米ラーメンも喰ったしそろそろ帰ろ…と言いかけた時に、後輩が今のは久留米ラーメンじゃないっすよ。 あまりにも言うので、ほんならラーメンはしごするかということになり。笑 てか、夜中の12時近くなると屋台以外はどこも開いてはないですか。 道行く綺麗なお姉さんに「旅の者なんですが、ラーメンを探しています。心当たりはありませんか?」と聞いたら、「もう屋台以外閉まってますよー」と。 あちゃー。笑 仕方ないのでホテルに戻っていると、なんとここがやっていたので入店しました。 てか、もうすでに腹がはち切れそうですが、俺のポテンシャルを舐めるなよと言わんばかりに、ラーメン一杯をオーダー。 しばらくしてラーメン到着です。 あれ?太麺?あれ?豚骨? なんか俺の知ってる豚骨ラーメンでないです。笑 でも、くっさい豚骨ラーメンが苦手なので、これぐらいがええ感じです。 店主に 「これが久留米ラーメンっていうんですかね?」 ってぶっこんでみたら 「他のラーメンはわからんっちゃ、俺はこのラーメンしか知らんちゃ」 …はい、やっちゃいました。ちょっと怒ってますやん。笑 関西人のイメージダウンさーせんw もう腹がはち切れ寸前。あー腹一杯やー。合掌 #福岡 #ラーメンはしごな秋2017 #店主を怒らせちゃて秋2017

    念願の元祖へ遠征ドライブ、ここの聖地を訪麺したら拉麺我道は卒業しようと決めていたが、卒業はせずこれから杯数を減らそうかと(^.^) 写真を数十枚投稿しますが御了承して下さい。 久留米といえば豚骨ラーメン史を語る上で外せない多くの老舗を抱え、土地柄にも関わらず博多と並んで豚骨ラーメンの名高いネームバリューと老舗を抱える聖地とも言えるのかな?博多ラーメンが全国区では知名度が高いかと個人的に思ったりする…九州ラーメン、屋台豚骨ラーメン発祥の地として語られるのは博多やなく久留米、そうした話題の中で必ず出てくる伝説のイニシエ系老舗があります。 それこそが久留米の〝南京千両本家〟 昭和12年創業の屋台〝南京千両〟元祖九州ラーメンが福岡県久留米市で誕生する。 〝南京千両〟が九州初の屋台ラーメン店であることが全ての九州ラーメン最古のルーツと言われる所以であり、後々親交があった仲間の久留米〝三九〟とコラボし、これが白濁スープ豚骨ラーメンの始祖となり、久留米ラーメンが誕生し伝説がスタートする。 開店直後に到着する、駐車場は店前に1台停められるスペース…真向かいには幼稚園の駐車場、近くにコンビニの駐車場があるがそれだけは避けたいモラル… 歴史を語る外観と屋根が低い店内に入る、先客はなし、厨房には女性とカウンターには新聞を広げラーメンを啜る男性が…もしかして二代目⁇ 撮影と投稿を許可得る。 暫くするとオーダーのチャーシューメンとラーメンが着丼する。 豚骨臭は控えめかと…チャーシュー肉は刻まれて食べやすく麺と絡みやすい。 先ず白濁したスープを啜ると… パンチがないライト系のまったりとしたスープは温め…麺はストレート系やなく中加水の縮れ麺…これが元祖の豚骨ラーメン…今風に左右されない歴史と伝統を受け継ぐ聖地のラーメンを味わいながら啜る、このラーメンが各地へ拡散し、各地がアレンジし御当地ラーメンとして登場する。…と妄想しながら完飲完食‼︎ クチコミとか評価とか美味さを求めるんやなく、歴史と伝統の訪麺は自分にとって貴重な経験でした(^.^) 元祖 南京千両本家 【福岡県久留米市野中町702-2】 定休日 第二月曜 11:30~15:30

    【久留米ラーメン図鑑】001 昭和12年(1937)南京千両【初代】宮本時男さん「とんこつラーメンの元祖」 “とんこつラーメンの元祖”九州初のラーメン屋台元祖『南京千両』が誕生。初代店主宮本時男さんは、当時、東京や横浜で流行していた「支那そば」と自身の出身地の名物料理「長崎ちゃんぽん」をヒントにとんこつラーメンを考案。当時は、豚骨を煮込まず、白濁しない[清湯]のとんこつスープ・自家製のちぢれ麺・短冊切りのチャーシュー・メンマという独自のスタイルだった。南京千両は現在も発祥の味をそのまま引き継いでいる。 http://ameblo.jp/ryu5papa/entry-11983858957.html

    久留米ラーメン発祥のお店だとか。 こってり豚骨がキツい42歳にはぴったりのあっさりトンコツ。 鶏ガラスープをとるように 丁寧にあく抜きをして 豚骨を煮込んだら きっとこんな感じなんでしょう。 旨味だけがスープに溶け込んで ぐびぐび飲めます。 麺は太麺でもっちり。 いやー私の中で 沖食堂がナンバーワンでしたが ココが一番になりました!

    いつものように締めラーです、 系列店の屋台に行こうとしたらお休みで、本店迄テクテク歩いて参りました、久留米ラーメン発祥のお店みたいで、あっさり豚骨に縮れ麺の組合せは初でしたが結構ありです、店名と同じ屋台は身内の方がされているらしいです、ご馳走様でした。 #久留米ラーメン発祥のお店

南京千両の店舗情報

店舗基本情報 修正依頼

ジャンル
  • ラーメン
  • 屋台
  • とんこつラーメン
営業時間
定休日
予算
ランチ
営業時間外
ディナー
~1000円
クレジットカード
不可

住所 修正依頼

住所
アクセス
                                        ■駅からのアクセス                        
                西鉄天神大牟田線 / 西鉄久留米駅(出入口1) 徒歩3分(220m)
西鉄天神大牟田線 / 花畑駅(出入口1) 徒歩12分(910m)
西鉄天神大牟田線 / 櫛原駅 徒歩12分(930m)                        

                        

座席 修正依頼

カウンター
個室

サービス・設備などの情報 修正依頼

お店のホームページ http://www.nankinsenryou.jp/
利用シーン おひとりさまOK

更新情報

最初の口コミ
Ryou Yukitake
最新の口コミ
下川ひろ

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