更新日:2025年06月07日
日本海の幸を堪能できる海鮮丼やソフトクリームなどのイカスミメニューも
ぶらっと鳥取まで海鮮ランチ食いに。 観光客向けにしては、比較的リーズナブルで美味しい(^_^)v サーモン丼1800円と刺身定食1500円をオーダー。 スタッフの接客も良し。 券売機制。 喫煙不可。 ご馳走様でした~o(^o^)o
“海”を眺めれる環境で“頂く”素晴らしい、 “海鮮”がウリで、 『港町』の“普段着”を感じれるカフェです❗️ 『鳥取県』の『岩美町』にこのお店は、在ります٩( ᐛ )و 『鳥取県・岩美町』は、『鳥取県』の一番“東端”に有る町で、『兵庫県』と接してます。 此処は、『山陰海岸ジオパーク』に堂々と誇れる 『浦富海岸』が在りまして、 “白砂青松”の“海岸”と“透明度”の高い“海”と “荒々しい奇岩”から“松が生えてる“ことから 『山陰の“松島”』と呼ばれる“風光明媚”な癒しを感じれる町です❗️ 風景だけでは無く… “グルメ”でも、“胃袋”を満足させてくれます‼️ 『岩美町』は、“美しい海”だけで無く… 海から水揚げされる『魚介類』も豊富で、 “春夏秋冬”問わず“立派な海産物”が自慢で、 『“松葉がに”漁獲量“日本一”の街』として、 『道の駅・きなんせ岩美』で誇らし気に、 カニの紹介がされてました(笑い) 『松葉ガニ』以外にも、“定置網”で獲れる、 『真鯛』・『ヒラメ』の“天然の高級魚” 『ホタルイカ』・『ハタハタ』の“日本海側の魅力の海鮮”❗️ 『鳥取』では『夏輝』と呼ばれるブランドの “天然”の『岩牡蠣』‼️ 種類豊富な魚介類が、『岩美町』の自慢… 『岩美町』の『網代』と言う地区の”漁村“に、 『なだばた』さんは、在ります… 店名の由来は、”みんなの集まる場所“で 『”灘“の”端“(はし)』から来てます٩( ᐛ )و “井戸端”と同じ感じに“気軽”に訪問して下さいのお店です。 “個人”が営んでるのでは無く… 『漁港の“婦人部”のお店』で、簡単に言えば、 “漁師”の“お母さん”のお店です。 “漁師さん”は、漁業のプロですが… いかんせん”過酷な労働“の為、“陸”に上がれば、 “体力回復”がメインになってしまいます… 他の仕事は、“漁師のお母さん”の仕事が多い、 “スタミナ食”を作ったり、折角水揚げした、魚介を無駄無く美味しく加工をする、 言うならば”お魚の料理を知り尽くしたプロ集団“が作る、『漁港飯』です❗️ しかも、懐に優しい価格帯での提供( ◠‿◠ ) 『さしみ定食』を頂きました❗️ 『刺身』の”脇のプレート“に “漁師のお母さん”達の丹精を込めた『お惣菜』達 ”旬の魚“も、魅力ですが… 『岩美町』は『野菜』も豊富なのは、”道の駅“を訪ねれば、理解出来ます、 ”旬の野菜“もミックスされてるのが嬉しいです。 ”優しい味“の数々は、ドライブ途中の癒しです ( ◠‿◠ ) 『刺身』は、”旬の魚“が出て来ます… 麗らかな春の日でしたから、 『ボイル蛍いか』・『甘エビ』・『白ばい貝』 ”天然“『ハマチ』 早朝水揚げされた鮮度の良さを感じる『刺身』の状態です٩( ᐛ )و 『味噌汁』は魚介の”つみれ“が入った『つみれ汁』 細かな所まで、地元の魚の魅力を教えてくれる、 存在は嬉しいです❗️ #地魚と地野菜を扱ったランチ #漁師のお母さん方のお店 #アドリブの効いた対応が有る事も… #『野崎洋光』氏推薦のお店 諸々の事、 移動中に立ち寄った、偶然知ったお店でした、 『岡山』を目指して、『琵琶湖』の北から『小浜』へ 『舞鶴』を抜ける風光明媚な早朝日本海側を走って来て、 丁度、10時半(午前のオヤツ時間)に、 遅い、朝ご飯を探してまして、 『道の駅・きなんせ岩美』では、飲食店舗の営業前… 『カフェ』ですから、一応、午前9時から営業してるとの情報でしたから訪問… 『ランチ・タイム』は、午前11時からでしたので、 失礼しようかとしたところ… お一人様で、平日でしたのと、 “先方のご好意”で、 “偶々仕込みが早かった”事もあって、”アドリブ“を効かせた対応を頂き。 時間少し前ですが、『ランチ』を頂く事に、 頂いてて 目に付いたのが… 日本料理の料理人で、その名前は余りに有名で知らない人が居ない、 『野崎洋光』氏(『分とく山・総料理長』) の『なだばた』さんに宛てた“色紙” 多少サイン調で、読みにくいんですが(笑い) 『食は人に良いと書く なばなたは心に良い食…』 『なばなた様 また会いに来たい人の店…』 の2枚が紹介されてました。 現在の自分が食事を頂きながら感じる事と、 ピタリと同じ(笑い) 恐らく、“漁師のお母さん”達は、 有名、無名関係無く、来た人は、“お客さん” 今できる事が、あるならば、無理をせずに、 自然体で“おもてなし”をしよう、と、 普段から心掛けていますねっ。 心も胃袋も満たされる 『漁港飯』を久々に頂けました❗️ 『鳥取』の“豊かな海の幸”がメインの、 こころ満たされる、お店は… 行けば、ファンになってしまいそうです‼️
お刺身定食です。魚は日によって変わるそうです。あじの刺身はコリコリして美味い。値段はそれなりですが、せっかくなのでいただきました。
地元で獲れた新鮮な魚介類を味わい、購入できる道の駅
諸説在りますが(((^_^;) 松葉ガニ 漁獲量日本一の街の“道の駅”です‼️ 巨大な松葉ガニの置物がお出迎えです٩( ᐛ )و 『鳥取市』のお隣、『岩美町』、兵庫県と“県境”を接する、此の町は、 “晴れていて”、“波が立っていなければ”、 自然溢れる、『山陰海岸ジオパーク』を目一杯堪能できます(๑˃̵ᴗ˂̵) リアス式の『浦富海岸』は魅力満載❗️ 波が立って無く、季節が良いなら、 日本海の“荒波”に侵食された、『奇岩』、『洞門』、『洞窟』等を、 “小型遊覧船”、“グラスボート遊覧船”、はたまた“シーカヤック”で巡る事が可能な… 『ジオパーク』の意味の“地球・大地”と“公園”を掛け合わせた、身を持って『大地の公園』を体験です٩( ᐛ )و 此れは時間が在ればのお話(((^_^;) 当然移動の真っ最中の人間にとっては… 『道の駅』で“気分転換”を図るだけです(笑い) 此の『道の駅』は一味違ってまして、 『道の駅』から出て来る人、“クーラーボックス”片手に笑顔(≧∀≦) 入れば、理解出来ました٩(^‿^)۶ 普通、『道の駅』ですと、“地元の野菜”が圧倒的に売り場面積を占める、 此処は“水産会社”が丸っと在る程度の区画を有してる(´⊙ω⊙`)‼️ ミナレヌ光景が目の前に広がります٩( ᐛ )و 勿論、“地元の野菜”も区画は広め、“花”コーナー迄、 飲食も充実、『道の駅』直営の『食堂』は、 “いわみのおばあちゃん”の味で、“手作り”がモットー 基本が1000円払えば、お釣りが付いて来る価格で、ボードに“日替わりでイチオシ”を表記❗️ 嬉しいです(๑˃̵ᴗ˂̵) “地元産を美味しく食べれるお店”で『道の駅』に隣接する、お店を、水産会社さんが出してましたが、その日はお休み(((^_^;) 岐阜迄、の距離数、時間、休憩等を考えたら、 此処は“お持ち帰り”で(((^_^;) と言う事で、 自宅に帰ってから、頂く事に、 鳥取県産の『いわし』と、此方の“グループ水産会社”さんの“浜坂産”の『松葉蟹』 “包丁”で調理して行くと、“素材”から、鮮やかな“光沢”が出てる物は、頂いても、素晴らしい(๑˃̵ᴗ˂̵) そう言う事で捌いて行きます٩( ᐛ )و 見て下さい、いわしの此のブロック❗️剥いだ皮に身が持ってかれず、お刺身にしても“角が立つ” 正に、クーラーボックスを持ち込んで購入する“理由”が解ります(๑˃̵ᴗ˂̵) 因みに、『松葉蟹』は“生”を購入、現在迄、蟹を結構捌いて来ましたが… 現地購入で、蟹の“ふんどし”を外して、 パカっと開ける❗️ “どす黒い”水が出る訳でも… “妙に水”っぽい訳の… カニ味噌が登場するのでは無く(笑い) 鮮やか“緑”掛かった“茶色”、純粋な味付けして無い状態で登場、 脚を切り、脚の薄皮を剥ぎ、焼けば、プクっと、身が脚から“はみ出す”様にセット、 『焼き蟹』を堪能です٩( ᐛ )و 先程の“カニ味噌”を“甲羅”に移し、少し身を入れ、上から“日本酒”を“ドボドボ“と(笑い) ”甲羅器“使用の『蟹味噌”酒“』で堪能です٩( ᐛ )و #新鮮な魚介類は”光沢“が在る #クーラーボックス片手に伺いたい施設 #恐るべし渡辺水産グループ #盛り沢山の道の駅 #松葉ガニ漁獲量日本一の街の”道の駅“ 諸々の事、 ”蟹取県“(鳥取県)を通る時は、クーラーボックスを忘れ無いで下さい(笑い) と言うのも… 以前、県民ショーで、福井県民の 『大和田“兄弟”』(伸也さん・獏さん:お兄さんはドラマやナレーションだ、弟さんは、“連想ゲーム”で有名) 『越前蟹は、昔は、“子供のオヤツ”と言うモノも在ります』発言を“地”で行くお店が在るんです(笑い) 此のコロナ禍で、臨時休業ですたがʅ(◞‿◟)ʃ 1000円払えば、お釣りが来て、大きさも悪くない茹で蟹を売るお店も在んです٩( ᐛ )و やはり、その日のウチに頂くなら“生”で購入したいモノ、今回は此方です❗️
貝だし塩ラーメン 半チャーハン なんでも春夏の限定が出ていると、自分のせいですっかりラーメンフリークになってしまったうちの課員から聞いたのでこちらへ。 基本、醤油ラーメンが旨くてこちらにちょいちょいくるようになりましたが、塩はお初。 ホタテ感とアサリ感がある塩スープはほんのり香る味わいで、激しく主張もないけど、全体的にまとまったすっきりとしたスープでした。
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