
階段下に「怪しいお店ではありません」と書いているのがかえって怪しいと思いながら、一人で潜入。入った瞬間、オブジェ風の骸骨や暗めの照明とケバめのイルミ、カウンター奥の眼光鋭いマスターなど、一見客を怯ませるに充分な迫力!ハイボールとパスタを注文。料理を待つあいだ、マスターも一人いる店の女性も全く言葉をかけてこない。しかし、こちらが「この骸骨、迫力あるね」と呟いた瞬間、ムードは一変!マスターも女性も骸骨のいわれ(実は委託販売のアート作品)など気さくな感じ話してくれ、そこから実に楽しいバーたいむとなった。話題豊富なマスターは、料理人上がりだが、特に音楽に詳しい。パスタは専門店に負けないくらい美味しい。 #インスタ映えBar