更新日:2025年08月26日
長野市、権堂駅からすぐの焼き鳥屋さん
ランチでカキフライ(冬季限定)をいただきました。 大ぶり牡蠣が五個。美味しかったです。 ランチはセルフで珈琲も付きます。
熟練の技が光る、本格炭火焼き鳥を気軽に味わえる老舗焼き鳥店
パーフェクト 長野の優しさとおもてなしにふれました。 行く道は暗闇 大丈夫? スマホを見なおす 有った。 そんな感じでした。 町外れ カウンターに座るとお通し キャベツとほたてのお造り 生ビールと焼き鳥 美味しかった。 「おあいそ」 ハマグリの味噌汁が出てきて 飲み干した頃に、「 」円 えー〜ーー!^_^ コスパまで最高 御馳走様でした。 是非是非行ってください。 2019.2.18
こだわりのタレが絶妙で、シロが絶品で柔らかくて美味しい焼き鳥屋さん
焼き鳥美味しいです(^^)昨日は、マスターから貴重なタマサシを出してもらい、美味しくいただきました!
ワインと極厚焼き鳥で一杯、善光寺近くの隠れ家
焼鳥9本3000円と聞くと、高いと思いませんか? 自分も「えっ!?」となりました。 出てきてビックリ。 極厚の大きさ、程よい焼き加減の焼鳥が 3本ずつ提供されました。 特に個人的に好きなレバーの大きさに感動! お酒がすすむすすむ。 9本食べる頃にはかなりお腹がいっぱいになるので、女性や少食の方はアラカルトで注文したいところ。 善光寺近くの路地にとんでもないお店が潜んでいました。
静寂なカウンターで味わう、駅近の串揚げ定食
【長野編195/(長野)串揚げ(1月)】 ランチローテンションの一角を担う喫茶店のマスターが手首を痛め、1ヶ月ほど休業。大変だがせっかくなので、新規先の開拓をしてみます。 駅近の路地にあるこちら、入ってみます。 1時頃、店内はカウンターのみで先客は1名。寡黙な店主がお出迎え。店内を見渡すと壁には短冊がびっしり。そんなにメニューが多いのかとよく見ると、恐らく食べ放題本数チャレンジの結果みたいです。夜はサラリーマンが多そうだ。 注文は日替わりもあったけど、串揚げ屋さんなので『串かつ定食』850円。 BGMは当然の如くなく、店主は無言で配膳するので、事態は静かに進行していきますが、とりあえず準備完了みたい。 「串揚げ」は6本で、味はまずまず美味しい。味噌汁も野菜多めで身体が温まる。値段からしても悪くないと思います。ここは一度夜に来てみた方が良さそうですね。
ビールによく合うネタが揃う、テイクアウト専門の焼き鳥屋
長野駅ビルMIDORIの中にあるテイクアウト専門の焼き鳥屋さん。 肉くし、ぼんじり、ひな皮くし、三種の根菜入りつくね串を購入しました。 焼き加減が絶妙で家ではできない焼き上がりに買う価値があり。お酒が進む一品です。 #MIDORI長野駅ビル
長野市、市役所前駅付近の焼き鳥屋さん
長野を離れて半年ぶりにお仕事で来ました。この街に来たら、この店は外せません。大将がしっかりいいネタといい酒を用意してくれてます。 まず、馬のたんと馬刺し!馬すぎ!いや、美味すぎ! いつものきゅうりとキャベツの肉味噌!最高。 もう、ここから先は止まりません。串焼が美味すぎて涙がとまりません。そして、お酒とのマリアージュ!肉には赤ワイン?いや、お酒です。 何種類のお酒を飲んだかわからなくなってしまいます。大将、幸せすぎる夜でした。 少々酔っ払いました。また、来ます。今度は家族を連れて来たいな〜
寒い夜に温もりを感じられる、落ち着きのある焼鳥酒場
【長野編209/(長野)焼鳥(2月)】 猛烈な寒波に襲われていた金曜夜、温かみのある暖簾に惹かれて、ふらふらっとこちらへ吸い込まれました。 カウンターとホールの真ん中にもテーブル席というよりアイランド型のカウンターがあって、割と珍しい座席配置。カウンターの1番はじに座ります。 注文は『生中』、『さがり、もも、つくね』。『ハイボール、麦水割り』とすすみながら、『もつ煮、レバー、ハツ、厚揚げ』をいただきます。 お味はまあ普通っちゃ普通なんだけど、居心地悪くないし、また吸い込まれる可能性はあり。
香ばしい旬をアツアツの串揚げで!
子連れでの来店だったのですが、 店の方の対応も親切でありがたかったです。 おすすめを教えてくれたり、 苦手な具材なども相談させていただきました。 甘めのソースタレだけでなく、 塩やレモン、山椒の効いた醤油ベースの オリジナルのタレもとても美味しいです。 またぜひ来店したいです。
西鶴賀町にある権堂駅からすぐの焼き鳥屋さん
もつ煮(小) 400円 焼鳥盛合せAコース 1500円 瓶ビール 500円 ---- LIVEの遠征で長野に赴いた際、夜ご飯を求めて彷徨っていたところ、良い雰囲気の焼き鳥屋を発見し訪問。 コの字型のカウンターのみの小さな店内に、オヤジさんが厨房に一人。生ビールは650円と高かったので、ドリンクは中瓶500円に。いくつか注文すると、以降は黙々と焼鳥や注文の品を置いてくれる。 もつ煮は小を頼んだのになかなかの量だったし、コースに含まれるレバーはこれまた旨い。皮も◎だった。 味は普通に美味しい焼鳥屋で、コスパも良いため近くにあったら通っていたかもしれない。二人で3480円のお会計。
活気あふれる雰囲気で楽しむ焼鳥とお酒のひととき
【長野編158/(長野)焼鳥(9月)】 休日の夜、一日雨で家の中にいたので外で食べます。 珍しく東口で飲み屋を物色、暖簾からのぞいて結構人がいたこちらに入ってみます。 割と活気があり人気店なのかな。 『モルツ生中』『焼ピーマン』『ボタン胡椒焼』と野菜を摂取を意識したスタート。『鶏もも』『つくね(特製スパイス)』『青唐辛子味噌もろQ』をいただきながら『ハイボール』『ジンソーダ』と進み、『レバー』『はつ』でフィニッシュ。軽くと思ってたんだけど、結構普通に飲んでしまった、まあいいか。 東口もぼつぼついってみます。
毎月5と10の付く日は、やきとり半額サービスデイ「大酉の市」を開催しています!
お目当の白レバーはなかったけど、お腹いっぱいいただきました。 大阪風の串カツがメニューに出来てて、揚げたてサクサクでしたよ! #肉の日
南石堂町にある長野駅近くの串揚げが食べられるお店
初めての長野。 1軒目の馬刺しと筍と朴葉焼きで腹を満たし、2軒目を探して彷徨う。 感じのいいお店を発見したらツレが「前に一度来た事がある」 好印象だったと聞いて2軒目決定! お新香とエイヒレ、串揚げの盛り合わせを頼みハイボールで乾杯。 フードも美味しいし店員さんも好感がもてました。 痛恨の写真撮り忘れ…入店時に写した外観のみとなりました。 申し訳ありません。 ご馳走様でした。 翌日はオリンピックスタジアムでBCリーグ観戦。 両腕が日焼けでヒリヒリです。 #タグで振り返ろうキャンペーン #信濃グランセローズ
若者から支持される活気あふれる焼鳥居酒屋
【長野編94/(長野)焼鳥(4月)】 週末夜の定例パトロール、ここはいつも若いサラリーマンなんかで混んでるんですよね。カウンターが空いてるのを外から確認し入店です。 活気のある店内に入りメニューを確認、さすがに鶏づくしだな。 さて注文は『ずりぽん(砂肝おろしポン酢)』『レタス巻サラダ(甘めの鶏そぼろ)』『ほろかつ』をビールでいただきます。一品ごとのボリュームが結構あるので割とすぐにお腹は満たされました。味も割と良いので、値段考えたら人気店なのも頷けます。 混んで来たので、そろそろ出ましょう。
テイクアウト始めました! お電話お待ちしております!
ずっと昔から現在に至るまで、継続して接しているものが、見た目こそ変わらないが、ずいぶん様変わりしてしまっていた。そんなことはよくある事だ。私のいる建築業界、それも木造住宅の世界はデザイン、技術、性能、精度など180度といってよいほど激変した。器としてのあり方が変わらないから困るのだが。 文芸の世界も言語芸術という点は変わらないが、大いに様変わりした世界といえる。そもそも"純文学"、"大衆文学"なる名称も聞かなくなってしまった。なくなったわけではないのだろうが、前者は三島由紀夫、後者は源氏鶏太が思い浮かんでしまう身としては、どことなく寂しい気がする。 "中間小説"なる名称はもう使われないのだろうなぁ。純文学までの深みはないが、大衆文学よりは考えさせられる。そんな作品群になづけたものだがわざわざジャンル分けする必要があったのか、とも思うが、そうしなければすまない時代だったのと、そこを担っていたのが遠藤周作だったという事もあるだろう。 遠藤周作ほど特異な存在はなかったであろう。「沈黙」や「海と毒薬」のようなゴリゴリの純文学をものしながら、「狐狸庵閑話」などふざけ散らしたような作品を書き上げるという二面性のある作家だった。 一時、ずいぶんとはまり込んでいたものだから、得たものも多かった。ウオシュレットを知ったのも、UFO話も、そはさて串かつの二度づけ禁止というのも彼の作品からだった。「灯のうるむ頃」だったか「どっこいショ」だったかは忘れたが、あれはいったいどのようなものかと、家族で真剣に話し合ったのを覚えている。 「串カツ田中 長野店」 "本格的串かつ店、長野市に初登場!"なのだそうである。本格もなにもわからないが、とにかく行ってみなければならぬ。関西フードとやらを征服してやろう。さぁ串かつぢゃ串かつぢゃ 「なすび」100円 まずは、何をさておきここから始まらねばならぬ。さらさらと細かな衣に包まれたなすびはどこまでもトロトロである。ああ美味い、なすほど美味いものはほかにない。さぁなすだ、なすをドンドン持ってこい。 「レンコン」100円 …という事となると際限なくなすばかりになってしまうので自重することに。なすの次に好きな野菜といえばこれだろう。よく加熱されたレンコンは、さくさくというよりホクホクな食感でよい。甘いソースとの相性よし。 「レバカツ」120円 豚レバー(たぶん)の串かつ。火加減がよいせいか、あまりパサつかずネットリいい塩梅に仕上がっている。 「山芋」120円 レンコン同様、さくさくよりもホクホク食感となって楽しい。同時にネバネバもなくなるので、また新しい世界が現れてきたようで、これもまた嬉しい。 「ハンペン」150円 これのみは衣なしの素揚げで登場。といって表面がパリッと仕上がるから、衣つきとさして変わらない食感となる。ハンペンは揚げるとしっとりトロっとする。おでんとはまた違った側面が出てきてよい。 考えてみれば二度づけシステムというのは、なかなかよいものではないか。一度だけジャブンとするだけだから衛生的だし。もう少し器が大きければ、もっと快適に食べられたと思う。 「サンマ」120円 旬の素材シリーズの一。サンマフライというのもオツなものである。くさみととるか香りととるか。青物独特のとっつき辛さ全開。私は好きだがなぁ。 「うずら」120円 そういえば、うずらの卵ほど日常的に食べないものはないのではないか。少なくともわが家では登場した事がない。ということで注文した。鶏卵ほどボリュームがないのは当然だが、さくりクニュリと潰れる時の歯ごたえと、黄身の味わいがよし。 「串かつ 豚」120円 豚肉に玉ねぎといえばハイスタンダードスペックであろう。どこまでも正当、どこまでもいつも通りの味わいがよろしい。 「紅生姜」120円 じつは、これが食べたくてやってきたのだ。紅生姜といえば千切りのものとしか出会った事がない。それなのに、薄切りにして衣をつけて揚げる、という発想が素晴らしいではないか。さっくりとした歯ごたえと共にやってくる清涼味というか。辛味はあまり感じないが、これは美味い。やめられない止まらないとはこの事か。 遠藤作品は「死海のほとり」がベストだと思う。信じきれない、かといって捨てきれもしない2人の男が中東をさまよい歩くという作品だが、クリスチャンでもない、特定の信仰を持たぬ私でも衝撃を受けたのだから。たぶん、死ぬまで忘れられないと思う。
長野駅近くにあるC1ビルの地下にある、大山どりの焼き鳥専門店。 気になった焼き鳥と唐揚げを注文しましたが、どれも美味しい。 よくある鶏系居酒屋よりワンランク上です。質を求めるたいときにおすすめのお店。
長野市にある長野駅からタクシーで行ける距離の焼き鳥屋さん
「昔はよかった」 とひっきりなしに語るものがいる。もちろん、私もそのうちの一人なのではある。コンプライアンスなんてヤボなものはなかったから、全般的に大らかであった。大人が子どもを守ってあげられる時代もあった。そういう精神的な事柄は別とするのだが、昔ってそんなによかったのか? いろいろな問題はあれど、携帯やスマホはないよりはあったほうがよいに決まっている、インターネットだって然り。傷つくことも傷つけてしまうこともあるが、救われたもの、助かった命もたくさんあるのだから、やはりよいものだと思う。 ところが、ヒステリックに昔がよい昔がよい昔がよいと言い募る者がいる。自然信仰ともいえる方もいて、機械に頼る生活はだめだ。自然換気以外は認めない。ガスと石油はいいが、照明以外の電気はダメなどなど。 いやいや機械換気は法律で決まっていることだし、電気だけはダメというのも道理に合わない。 すべてを否定するわけではない。中には化学物質に過敏な反応を起こしてしまう体質の方もいる。私だって機械に管理されているような生活はごめんだ。だからといって昔、たとえば私が仕事を始めた30年前と比較すれば造りやすく、丈夫に、便利に、そして安く、…はなっていないが、確実によくはなっている。必要なのは今昔を隔離するのではなく、ほどほどにブレンドすることだ。 では"ほどほどにブレンド"されたものとはどこにあるのか。それは長い間残ったものの中にあると思うのだ。変なことをいっているな、矛盾してないか?と言われそうだがそんな事はない。 そもそも老舗といわれる存在ほど変化しているものはないのだ。例えば、ヨーロッパで数百年続いたカフェでIHクッキングヒーターを使っていたり、江戸時代初期にできた現金掛値なし・切売商売を始めてから現代の三越百貨店となるまで相当変わっているはずだ。その時代々々の趨勢に合わせてきたからこそ、現代でも成り立っているのだ。 「こうちゃん」 母袋交差点すぐ近く、以前はスーパーマツヤのあった場所(現在は某住宅メーカーのモデルルームとなっている)の通りを挟んだ斜向かいにある。こちらは昨年夏にかき氷をいただいた。今回は井之頭五郎よろしく、古ぶるしい居酒屋メシとあいなるのだが、これがまたどことなくモダンなのだ。まずはご飯と味噌汁があるのが前提となる。 「甘い玉子焼き」 "明太子玉子焼き"なるメニューがあったのだが、私がお願いして特別に作っていただいた。玉子焼きは甘いものでなければならないのだ。という信念に基づくもの、とにかく甘く甘くしてくれとリクエストしたのだが、そこはそれプロのすることだ。"甘く甘く"の一歩手前の甘さというか。そこの位置だからこそ玉子も香る、酒も香るといった絶妙な味わいなのだ。 「砂肝炒め」 砂肝は通常なら串焼きにするものだろうが、これは塩胡椒、ニンニクを効かせて炒め焼きしたもの。ありそうでなかった、というか少なくとも私は出会ったことがない。しゃく、しゃくとした歯応えが素晴らしい。 「レバー焼き」 前者の砂肝がレバーに変わっただけのものであるが、これがまたすごいのだ。よほどよいレバーを使っているのであろうし、そもそも血抜きも火通しも完璧、ぷりっぷりのさくさくの歯応えが素晴らしすぎる。 拙い写真と文章では伝わりづらいかもしれないが、これがモダンなのだ。伊達に長い間やってないぜ。そんな感じなのだ。よかったら一度お試しいただきたい。理解してもらえるはずだ。
大豆島にある綿内駅からタクシーで行ける距離の焼き鳥屋さん
昭和の香りがする店内、メニュー。新しくて、手が行き届いた店内や料理も良いけれど、気心の知れた友と語り合う時間を過ごすときには、ハズレのない「あぁ、これ」っていう、焼き鳥や煮込みで心楽しませたいですよね。 店主の人の良さが伝わってきて、心穏やかに過ごせるレトロなお店です。 焼き鳥を楽しみながら、一杯どうですか。 ごちそうさまでした。
女将の温もり感じる、地元の旬を味わう隠れ家居酒屋
【長野編127/(長野)居酒屋・地元料理(6月)】 【Retty初投稿/長野編29】 この界隈で時々名前のあがるこちらのお店に、金曜夕方早い時間にお初です。 店内こぢんまりしてますが、カウンターとテーブル席も一つあり。感じの良い若女将(りえさん)が1人で切り盛りされてます。 先客は、カウンターにおひとり様の常連さんが2人でしたが、当日は予約もあるとのことで、カウンター最後の席に何とか入れてもらいました。 短冊が多くて迷いますが、先ずは『生中』と『やみつき塩ミョウガときゅうり』。後は季節の地元料理のお薦めをいただきます。『淡竹(はちく)と豚肉の生姜焼き玉子とじ』『山菜味噌春巻き』筍も山菜も自分で山に入って取って来たって言ってました、ありがたいです。淡竹って初めてです。意外に柔らかいし旨いです。ハイボールを結構なペースでいただきつつ最後に『根曲り竹の鯖缶入りたけのこ汁』。根曲竹などで具沢山の味噌汁の中に、まさかの鯖缶。北信地区では当然のプレーのようです。所謂郷土料理ってやつですね。正直微妙でしたが、不味くはないです。 色々食べて、常連さんとも仲良くなって、えりさん人気もあって良いお店。また来る感じです。
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