長野魂心家

ながのこんしんや

予算
最寄駅
JR信越本線(篠ノ井~直江津) / 川中島駅 徒歩21分(1.6km)
ジャンル
ラーメン
026-214-8622

口コミ(4)

    らーめんわらい屋の跡地にできた横浜家系ラーメン屋さん。 魂心ラーメン 味噌を注文。 味玉とチャーシュー2枚(炙りチャーシューと味付けチャーシュー)が乗せられています。よくある家系という感じでライスも無料。チャーシューは薄いのであえてトッピングしなくてもいいかなと思いました。

    題名、ラーメン店も飲食店です、些細な気心、いてほしい定員さん (全員一致、営業マン38から55) 今まで何回か行っています、個人的には上手い (それぞれお店によってルールはあるかとは思いますが) 様々人間よって感じ方は違いますが、仕事中ほっとしてゆっくり少しでも食べたい 元気なのは良いかも知れません、 でもこの頃、何故あの様なうるさい、うざい声をはりあげるのですか、声の強弱ぐらいできるなのでは??(お客は立ち食いラーメンやにきたているのではないのです) ある時、団体で来店、全員スーツでした、 (良かったらこれをお使い下さいとエプロンが置かれた) 飲食店の経験者らしく、心遣いには嬉しかった、仲間も気にいってくれました でも中の定員さんが此方にも聞こえる様に名指しで注意をしていた あんな大きな声、常識がない定員さんはいてほしくない 土曜日はいつもいるのにいませんでしたね、友人と行きました お店の発展と此れからも美味しいラーメンお願いします

    以前「よし家」に行く途中で見かけた。 赤地の黒の書きなぐり看板は大資本系か?おおいに期待しないで入店。 殺伐とした店内。食券制。すぐに黒シャツのかわいい女子店員が飛んできて席に誘われた。 食券を渡すと好みと大盛りの有無を聞かれた。 なんでも昼時は大盛とライスがサービスらしいが、ライスだけお願い。 卓上にはニンニクや豆板醤などの調味料も置かれたり、何やらごちゃごちゃ書いてある。 自分はそんな物に見向きもしない。自分流で楽しむから。 着丼。あーやっぱり大資本の白いスープね。食いなれたラーメン。 撮影後ニンドバ。適当に海苔で麺やらほうれん草を挟んで食う。まあ普通。 ただチャーシューがイマイチ。昨日の晩の生姜焼きを、朝レンジで加熱したように硬かった。 それでもまあ700円で大盛&ライスがつくのは良心的。事実、後客さんがぞろぞろ。 安い値段で腹いっぱいになりたい人にはいいのでは?

    歴史が好きだ 愚者は経験より学び賢者は歴史より学ぶ という言葉は格好よすぎるのであまり言わない事にしているが、常に座右としてもいる。老眼化する以前は本好きで、しょっちゅう書籍にふれていた。文芸書、ドキュメンタリーそして歴史書の三ジャンルを選択してはぐるぐる読み耽っていたものだ。  歴史といっても種々様々、戦国時代や幕末も歴史なら縄文時代や平安時代も歴史だ。どれもこれもスリリングで面白いのだが、意外と少ないのが市井の人々の生活史を扱うもの。これが案外とわからないもので、日常生活、何を食べ何を考えどのような言葉で話していたかなどのディテールは当たり前のこと、常識だからこそ記録にも記憶にも残らない。という事となる。  そこまで大上段に振りかざさずとも、忘れてしまった常識など自分の身の回りでいくらでもある。そもそも携帯電話やスマホが一般化されたのはここ20年くらいなものだが、その前の時代なんて誰も覚えていないではないか。  覚えていないといえば、子どものころ私はなにを食べて育ってきたのであろうか。朝昼晩の食事は母親が作ったものを食べてきたはずだが、どんなメニューが登場したのか。たまに作ってくれる唐揚げと土曜半ドン時のチキンライスくらいしか覚えていない。という話を母にしたら「この薄情ものめ!」と叱られてしまった。これも現在まで続くわが生活史の一部だからであるからで、単なる物忘れではない。  朝昼晩の食事でそんなものだから学校から帰ってきたあとの間食・おやつなどはどんなものでやり過ごしていたのか。現在と同じく、いや育ち盛りだから現在以上に大喰らいだったからよほどの食量であったと思う。  基本的には母親が用意した菓子やらパンやら、時として作ったものが与えられていたのだと思うが、それがない時はなにを食べていたのか。食べないという選択肢はないから、自分でなにか作っていたのか。餅を焼いたりラーメン作ったりする事くらい出来たし。そういえば母親が味噌汁の残りに水を加えて作るラーメンを真似して作ったりした記憶があるようなないような。   「横浜家系らーめん 魂心家 長野」 稲里にいつの間にか出来たラーメン屋さん。少し前まで違う店だったよな、という感じ。こちらは伝統的に家系ガッツリ系が入るような気がする。しばらくぶりに通りかかり、紅系のファサードや幟に惹かれてふらふら入ってしまった次第だ。  内部はといえばこの手のラーメン屋らしく全体が油染みてペタペタした感じ。これが嫌いな向きがあるが、空気感・存在感を好む私としてはむしろよい雰囲気だと思うのだが。  「631ラーメン」950円、「野菜盛り(もやキャベツ)」150円 まったく予備知識なしに注文したのだが、こちらのフラッグシップ的なメニューであるという。631とは6枚の海苔、3枚のチャーシュー、1個の味玉を意味するのだとか。なるほど、うずらのたまごは標準装備みたいだから632になると思うがまぁよいだろう。スープは味噌、醤油、塩、黒胡椒味噌の4種から選択という。ジャンクっぽい味わいを欲していたので黒胡椒味噌としたがこれが大正解。過剰に濃くて脂っぽくて、海苔もチャーシューも、もさもさした野菜がいっぱいでゴ太くて固い麺は手繰るというよりも引っ張り出すといった感じ。繊細という言葉ほど似合わないものはない、そんなラーメンだ。   という事は50過ぎた糖尿オヤジが食べてよいものではないのかもしれないがとても美味かった。まさしくジャンクな味わい。そういえば半分味噌汁ラーメンもこんな感じの味だったよなぁ、となんとなく懐かしさに包まれたひと時であった。

長野魂心家の店舗情報

修正依頼

店舗基本情報

ジャンル
  • ラーメン
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        JR信越本線(篠ノ井~直江津) / 川中島駅 徒歩21分(1.6km)
JR信越本線(篠ノ井~直江津) / 今井駅(出入口1) 徒歩28分(2.2km)
JR信越本線(篠ノ井~直江津) / 安茂里駅(2.8km)            

                    ■バス停からのアクセス            
        川中島バス 運転免許センター篠ノ井線102 上氷鉋 徒歩3分(180m)            

          
店名
長野魂心家 ながのこんしんや
予約・問い合わせ
026-214-8622

更新情報

最初の口コミ
Arata Kondo
最新の口コミ
ながの レントリー
最終更新

※ 写真や口コミはお食事をされた方が投稿した当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
※ 閉店・移転・休業のご報告に関しては、 こちらからご連絡ください。
※ 店舗関係者の方は こちらからお問合せください。
※ PayPayを使いたいお店をリクエストをする際は こちら からお問い合わせください。

長野魂心家の近くのお店

長野市のラーメン・麺類でオススメのお店

長野魂心家のキーワード

長野魂心家の近くのお店を再検索

エリアを変更

近接駅から探す

行政区分から探す

目的・シーンを再検索

長野市周辺のランドマーク

026-214-8622