丸亀製麺 長野店

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ワンコインで味わう満足ボリュームのうどん弁当

手軽にテイクアウトできるうどん弁当は、500円台とは思えないボリュームとコストパフォーマンスの高さが魅力です。リーズナブルな価格でしっかり食べごたえがあり、ランチや忙しい時にもぴったり。シンプルながらも満足度の高い一品です。

口コミ(13)

オススメ度:82%

行った
7人
オススメ度
Excellent 3 / Good 4 / Average 0
  • 年末に蕎麦を、年始にうどん屋を。などと思い、これから恒例化していこうと企んでいる中、行ってきました!(笑) チェーン店のうどんなら、ここ丸亀製麺がダントツです! 12時30分頃に行きましたが、駐車場は満車で、稀にみる警備員さん出動!店には外まで続く大行列が出来ていて驚きました:(;゙゚'ω゚'): さて今回注文したのは福寄せ大海老天うどんの大盛りです。こちらのメニューは、はまぐりうどんと同じく1月8日までの限定メニューです。 清算をしてダシを掛け、更に揚げ玉とネギをトッピング。準備完了!いただきます(´⊙ω⊙`)美味い!凄くコシのある麺に、スッキリしたダシ汁。そして梅の酸味が食欲をそそります。そして目玉の海老に期待しつつパクリ。お!肉厚でプリプリだぁ(๑>◡<๑)勝手なイメージですが、衣が厚くて海老は細身なのでは?と疑っていましたが、見事に疑いを晴らしてくれていました。 行列を見て心折れなくて良かったです(^◇^;)

  • 早寝早起きで 50数年すごしている。夜は極端に早く21:00を過ぎると眠くなってしまうし、朝は4:00といえば目が覚めてしまう。たった今、これを書いている時間は5:06であるのだが、起床は4:00どころか3:40くらいであったろうか。まるでお年寄りのような生活時間帯だが、小学生の頃からほぼこんなものであった。 ⁡ ⁡ そんなわけで 午前中、とくに早い時間帯はじつに具合よくアタマも身体も回転する。といっても元の能力が知れているから大して回りもしないが。だから活動の大半は朝のうちにすませておかないと、時間が遅くなればなるほど効率が落ちていく。しつこいようだが、もともと大した働きが出来ないのだ。ちゃっちゃと動かないと後行程への影響が著しくてならぬ。とはいうものの仕事を自ら選択することは侭なるものではない。あらかた先方の都合で決まるものであり、本日もだいぶ遅くなってから打ち合わせがスタートすることとなった。 ⁡ ⁡ 仕事そのものは そもそもお客様がよい方なのでじつにスムーズに展開する。いつもこんな感じであればよいのに。と後に接続するのが一般的なようだが、まことに残念ながらよいお客様としか出会ったことがないのだ。「お客様がよい方」なのがデフォルトだから私はなんて幸せものなのであろうか。 ⁡ ⁡ 完了は 20:30くらい、かなり遅い時間であった。なんだそれくらいで遅いのかと非難されるのは間違いないが、先に記したように21:00には眠くなってしまう人間なのだ。夕食を済ませて帰らねばならぬ。じつはもう少し遅くなることを想定していて、家内に夜の準備は不用と連絡していたのだ。さぁ早くメシ喰って帰宅しなければ痩せ果てた上に睡眠不足で死んでしまう。 ⁡ ⁡ ⁡ 「丸亀製麺 長野店」 第五波もだいぶ収まってきたようだが、まだまだ警戒を怠るわけにはいかない。という事で20:00閉店のところが多いのだが、幸いなことにこちらは21:00まで営業されている。他の方も同じなのかこんな夜半でもなかなかの盛況だ。本日はうどんよりも天丼を食べたい。という事まずはこちらを。 ⁡ ⁡ 「大海老天」290円、「いか天」130円、「温泉たまご」70円、「天丼用白ごはん」140円 だいたいうどん屋さんに天丼用の白ごはんが用意されているのがcoolではないか。これさえあれば丸亀製麺は天丼パラダイス。というのがよくわかっているなぁ。パラダイスではあるがなにを乗せてもよいというわけではない。あのデカいデカいかき揚げを乗せて大失敗した事があるのは私だけではなかろう。え?誰もそんなことをしない? ⁡ ⁡ という事で本日は奥床しく海老天といか天とする。丼にちょうどよいサイズだ。しかしこれで終わってしまっては男が廃る。天ぷらの間に温泉たまごをぱかりと入れて、上から卓上の出汁醤油をかけ回す。さっくりプリプリ、あるいはもちもちとした歯ごたえと旨みが素晴らしい。温泉たまごの濃厚な味わい、出汁醤油とのコンビネーションもよろしすぎる。 ⁡ ⁡ 「ぶっかけ(並)」320円 つゆもの代わりに注文してしまったのだが、これもまたうめぇんだよな。セルフの刻みネギと揚げ玉を投入。七味を軽くふりかけてわしゃわしゃとかき混ぜて啜り込む。常は温泉たまごを入れることが多いのだが、今回はシンプルに。とはいえつゆだけでも充分に美味い。 ⁡ ⁡ 「長なす天」130円 デザートとして注文。え?お前おかしくないか?と指摘される向きがあるだろうが、決してそんなことはない。丸亀製麺のなす天は、ものがよいのか製法がよいのかはわからないが、水分たっぷりジューシーな仕上がり。みずみずしいなすを堪能できる。これはデザートとして充分機能する出来だ。素晴らしすぎて涙がでる。ああ世の中なすほど美味いものはない。 ⁡ ⁡ ⁡ 閉店が21:00だから あまり迷惑はかけられぬ。サッサと食べて外に出たのは20:45くらい。なんだ、15分しか経っていないのか。もう少しゆっくり食べればよかった。などと殊勝に考えるが、私は食べるのも早いのでこんなものか。さぁ一刻も早く帰宅して寝てしまおう。

  • まことに自慢になる話ではないのだが、生まれてから現在54歳までの間に秋田より北へ、長野のよりも西へ行ったことがない。厳密には北は北海道、西は岡山までは赴いたことがあるのだが、それは一泊か二泊、あるいは数時間というほんの少し滞在しただけの行動だから、自分の認識としては「行ったこと」になってはいない。  いい歳をして世間知らずで出不精(デブ仕様ではない、念のため)で情けないことこの上ない。そもそも東京から長野に移住して20年という事そのものが信じられないくらいなのだ。オレはよくあんなメンドくさいことをやったよなァ。  とはいうものの、またどこかに移住して新しい生活を。という気持ちがないでもない。どうせならまったく知らないところに住んでみたい。長野には家内の身内係累はいたし、文化的(寺社のつくり)や言葉(『ズク』なんて知らないしない?)もほぼ想定内だったから、次に行くならまったく知らない場所がよい。  九州なんてよい。福岡 博多あたりなどどうであろう。歴史ある街で美味いものもたくさんある。博多祇園山笠なんかすごいではないか。 「せからしか!」 なんて一度だけLIVEで言われたことがあるが、『博多っ子純情』のようで素敵ではないか。とりあえず明太子でも食べて福岡に想いを馳せようではないか。   「丸亀製麺 長野店」 というわけで丸亀製麺へ。昼間は大混雑だから近寄ることすら憚られるが、夜ならよいだろうとお邪魔した。20:00過ぎだから行列も滞留もなかったが、それでも8割方ほどの入り。さすが人気店だ、素晴らしい。坦々うどん、肉うどんと美味そうなメニューはたくさんあるが、身体が九州を求めている。という事で   「明太釜玉うどん 大」570円 いままで釜玉と何気なく呼んでいたが、実際はどのようなものかと調べてみたら “「釜揚げ」と「玉子」の合成語であり、釜揚げうどんに生卵を追加した食べ方である。釜揚げうどんとは、茹で上げた後に冷水で締めていない状態のうどん” との事だ。Wikipediaさまありがとう。その場でうどんをちゃっちゃと温めツユを加え、そこに刻み海苔と玉子、明太子をのせたものだ。玉子は生と温泉卵から選択できる。今回は温玉で。  ぐちゃぐちゃとすべてが満遍なく混ざるように丁寧に撹拌する。美味しくいただくための最大のポイントといえよう。まったり濃厚玉子と海苔の磯風味、そこに明太子が深みを与えてくれるという感じ。美味いよぉ   「野菜かきあげ」140円、「ちくわ」120円 やはり天ぷらは外せない。外せない以上、私のデフォルトメニューとする。デカいデカい野菜かきあげは玉ねぎとにんじんとゴボウがサクサクでよい。ちくわ天は長野県民にとってなくてはならないもの。サクサクもちもちの歯応えがたまらなくてよいのだ。   明太子を食べただけで博多に行った気になれるわけではないが、まぁ気分の問題という事で。移住してみたい気は大いにあるし、適応する力もなくはないと思うが、もうズクがないからなぁ。とりあえず想いを馳せることで行った気になっている。

  • コロナコロナで明け暮れて、コロナコロナで終わりそうな一年となった。まったくいやな事態へと発展してしまった。新型コロナウイルスCOVID-19はさして強いものではないと言われている。基本再生産人数からしても麻疹が12〜18人、天然痘や風疹は5〜7人、インフルエンザが2〜3人に対して新型コロナウイルスは1.4〜6.6人。まだデータが確定したわけではないからはっきりとは言えないが、麻疹よりはずっと弱いと言ってもよいだろう。  とはいえ、なにが怖いといって治療法、治療薬が確立していないのが怖い。ワクチンが出来た!90%有効!と騒いでいるが、ワクチンは罹患しないように接種するものだし、だいたいこんなデータなど信ずることができるものか。来春までに国民全員に、などと某総理大臣はホザいているが、たかがマスク2枚届けるのにあれだけ大騒ぎしたものに出来るわけがない。まぁ期待せずに待つこととしよう。  待つ といっても仮にワクチンや治療薬ができてもコロナとのつきあいはしばらく続くかもしれない。 というのは、先だって母親が話していたことだが彼女の子供時分、恐らく昭和15年西暦でいえば1940年くらいまでスペイン風邪が怖くてマスクを離すことが出来なかったという。スペイン風邪が自然終息したのが1921年ごろというから、20年くらいはびくびくしていたということか。  たしかに、たった今 「もう大丈夫、コロナは根絶したよ」 と言われても、怖くてマスクは外せないよなぁ。となれば20年は大袈裟にしてもかなりな期間外せないかもなァ。夏の間にはひどい目あったし、今度はマスク会食推進!だなんて言われているし。  あーやだやだメシにしよう。とりあえず暖かいもの食べて気を鎮めよう、と行ってきたのがこちら   「丸亀製麺 長野店」 なんでまた、こんなに混んでいるに行くのだ?と思われるかもしれないが、昼よりほんの少しだけ前に入るとけっこう空いているのだ。それに道路沿いのテーブルは店内に背を向けたようになるから、ほぼ個室のような風になる。   「釜揚げうどん 得」510円 寒いときにはこれであろう。温泉宿で使うような木の桶に優雅に浮かぶ讃岐うどんを大量のネギとショウガを放り込んだつけ汁にダイブさせ、豪快にすすり込む。ああうまい暖かい。シンプルな小麦の味わいがなんとも言えずに美味い美味い。  「天ぷら 3種」 ◯春菊のかき揚げ いつもは野菜のかき揚げにするのだが、あれはデカいしふわふわでよいのだが油がすごくて。その点こちらはしっかり揚がりで、なにより春菊の香りがよい。 ◯ちくわ 長野県民にとってビーちくは外せない存在であろう。さっくりモチモチっとした歯ごたえにこの旨味。たまらない。 ◯いか 海老にするかレンコンにするか悩んだのだが、今回は別系統を、という事でこちらに。海鮮といってもまた違った風でよい。   じつは 食べている間、マスクランチというのを試してみたのだ。着けたり外したり着けたり外したり着けたり外したり着けたり外したり。ああめんどくさい。定食ものなら違うかもしれないが、つきあい方そのものも考えていかないと。

  • 誰にでも楽しみがある。 池波正太郎の母親は月に一回、ひとりで寿司を食べに行くのを楽しみにしていたというし、007に登場する悪役ゴールドフィンガーは大金持ちのくせにせこいイカサマをするのを趣味としていた。かくいう私も楽しみはある。こうやってブログを執筆するのも楽しみではあるが、時として半端でないほどの労苦を伴う場合があるので、もろ手を上げてというわけにもいかない。  ではなにが楽しみかというと毎朝、食事を摂りながら観るNHK連続テレビ小説、いわゆる朝ドラである。わが家の場合はBSで7:15からの再放送、7:30からの本放送を観ている。再放送の方は1985年の「澪つくし」加賀まりこ、津川雅彦、根岸季衣といった芸達者に囲まれて主人公である沢口靖子、その相手役である川野太郎の常軌を逸するほどの下手さ加減がとてもチャーミングでよい。  そして本放送は「エール」。 作曲家 古関裕而をモデルにしたドラマだ。最初はだれだこいつ?と思っていたが、何という事はない「露営の歌」♪勝ってくるぞと勇ましく、「暁に祈る」♪あああの顔であの声で、「比島決戦の歌」♪いざ来いニミッツマッカーサー、戦後は「鐘の鳴る丘」、「イヨマンテの夜」なんて曲も彼の手によるもの。みんな知ってるぞ。子どものころ、NHKによく出ていたおじさんじゃないか。  大衆音楽家、現代流にいえばPOPSのコンポーザーとでもなろうか。流行歌から軍歌まで幅広く手がけた方で、音楽を通して昭和の民を応援、エールを送り続けた、というストーリーだ。時代考証、とくに軍歌を軍事歌謡と言い換えるあたり、んなわけねーだろ?という箇所は多々あるが、全般的にさわやかに観られるからよしとしている。  現在はいよいよ大詰めに至り、「長崎の鐘」を作曲するべく永井隆の元を訪ね難題をつきつけられる。というくだりに差し掛かっている。いったいどのような展開となるか楽しみではあるが、長崎といえばちゃんぽんしか思い浮かばない私は絶対にロクデナシと断言できる。   「丸亀製麺 長野店」 チェーン店が嫌いだ嫌いだといいながらしょっちゅう通っているのは、便利であるからと、それなり以上の完成度があるからに他ならない。丸亀製麺は中でも好きな部類で、味わいといい店舗の演出といい気に入っている。ただ、いつも混雑しているのが困る。この日はたまたま駐車場が空いていたのでお邪魔することとした。といって何を注文するか決めていないので、メニュー表の前で立ち尽くしていたら、おばちゃんがよいものを勧めてくれたのだ。  「ちゃんぽんうどん 牡蠣ちゃん 大」860円 ちゃんぽんスープに通常の中華風太麺ではなくうどんをいれた、よくあるタイプの変わりうどんだが、こちらは具材が豚ちゃん:豚肉バージョンと牡蠣ちゃん:ゆで牡蠣バージョンが選択できる。牡蠣の方が少し高いが、好きだもの牡蠣にするに決まっている。  手前のカウンターで注文すると、その場ではうどんだけ温めてくれ、レジのところでスープを出してくれるというシステムだ。こうすれば熱々スープにシャキシャキ野菜のままだし、肝心の牡蠣も硬くならずに済む、じつによい塩梅だ。キャベツ、もやし、キクラゲ、にんじん、コーンなど野菜類は火通りよし。何はさておき牡蠣がよい。大きな牡蠣が5個と聞いたがもう少しはいってはいないか。白濁スープも塩加減よろしくしっかり食べられる。  丸亀製麺にきてうどんだけ、というのも興醒めでしかない。もちろん天ぷらもいただかないわけにいかないではないか。  「れんこん天」110円 いつもの分厚く、大きなれんこんはサクサクでじつによい。歯ごたえ最高だ。  「まいたけ天」140円 まいたけの塊という感のある天ぷらだ。これも味わいというよりぷりぷりの歯ごたえがなんともいえずによい。  「ごぼう天」77円 これは初めての出会いだ。サッと甘く煮付け柔らかくしたものを揚げている。これなら歯の悪い人でも安心だろう。美味い美味い。   「エール」もそろそろ終わりだろう。となればしばらくロス状態となってしまうが、次はどんな作品だろうと楽しみでもある。

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丸亀製麺 長野店の店舗情報

基本情報

店名 丸亀製麺 長野店 まるかめせいめんながのてん
TEL 026-244-7320
ジャンル

うどん 讃岐うどん

営業時間

[月〜金] 11:00 〜 22:00 L.O. 21:30 [日・土・祝] 10:00 〜 22:00 L.O. 21:30

定休日
無休
予算
ランチ ランチ:〜1,000円
ディナー ディナー:〜1,000円

住所

住所
アクセス

■駅からのアクセス 長野電鉄長野線 / 附属中学前駅 徒歩9分(670m) 長野電鉄長野線 / 柳原(長野)駅 徒歩14分(1.1km) 長野電鉄長野線 / 朝陽駅 徒歩18分(1.4km)

サービス・設備などの情報

利用シーン
ランチ ブランチ ディナー ご飯 美味しい店・安い店

更新情報

最初の口コミ
Dai Akiyama
最新の口コミ
Kazuma.T
最終更新

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