【長野編196/(長野)スペインバル(1月)】 金曜夜、夕飯先を探してこちらへ。スペイン料理ってたまに食べたくなりますよね。 割とこぢんまりした店内、5割程度の入りですがカウンターは予約もあり、1番端に着席です。 さて、注文ですがいろいろ迷って人気メニューをいただくことにしました。『エビとマッシュルームのピルピル』『クロケッタス』『カジョス(牛胃袋の煮込)』。ビールはせっかくなのでスペインビールで『マオウ』『ボルダム』をチョイス。カジョス旨いですね、ボルダムも濃いめの味わいでなかなか良しです。『パエリア』までやや時間がかかるとのこと、途中『トルティーヤ』で間を持たせます。最後に『グラスの白』と『パエリア』。パエリア2人前からなので量が心配でしたが、意外にもペロッといけちゃいます、美味しいので平気でした。 久しぶりに随分食べたな、店主さんも話しやすくて居心地もいいですね。また来てもいいですね。
駅から近い
カウンター席あり
深夜でも入れる
アットホームで本格的な料理と空間のスペインバル
落ち着いた雰囲気のこぢんまりとしたスペインバル。エビとマッシュルームのピルピルやクロケッタス、牛胃袋の煮込みカジョスなど、スペインの定番料理が揃っています。スペインのビールと共に味わえば、現地にいるかのような気分を楽しめます。パエリアは2人前からの注文ですが、意外と軽やかにいただける美味しさで、食事も会話も弾みます。アットホームな店主との会話も楽しく、居心地の良さが魅力です。




















