更新日:2025年10月13日
もっちりお団子と郷土おやきを味わえる長野伝統の味
【奈良井宿からやってきた】 スーパーの催事のお店って買っちゃうよね~♪♪ ●きむらの五平餅 くるみ・えごま・ごまをたっぷり使用した、しょう油みそたれの三ツ玉五平餅です。 情報量多くね!!オォィ(*˙꒫˙* ) ●いそべだんご 国内産米粉100%使用した歯ごたえのある5つ玉の焼き団子を海苔で包みました。 おやつチャージ完了!!
登山後の体に染み渡る、香り高い手打ちそばと名物五平餅の定食処
五平餅定食【お蕎麦+五平餅のセット】 お蕎麦は九割そばでもちろん美味しかったのですが、初めて食べた五平餅2個がカリカリ・サクサクでこれも美味しかった。
季節の味と寛ぎの和空間で楽しむ創作そば体験
奈良井宿を歩いた後、開店早々のこころ音さんに順番待ち無しで入店。 珍しい限定、葉わさび蕎麦をいただく。 センナ漬けが冷たいお蕎麦にたっぷり。 ツーンとくる刺激が美味しい。 春をいただきました。
歴史ある建物で味わう、寛ぎのコーヒータイム
【長野編192/(奈良井宿)喫茶店(1月)】 ~漸く2025年の投稿突入です、あけおめ~ 冬の奈良井宿、人も少なめでのんびり散策。一休みしたくてこちらへ。 カウンターひと席のみ空いていました。こぢんまりした店内は落ち着いた趣、江戸時代の建物で築200年だそうです。優しいマスター夫婦が和やかな店内のムードを醸し出してくれます。若い米国人との片言の語らいもいいもんだ。 注文は『マンダリンG1』650円と『チーズケーキ』550円。サイフォンで淹れてくれる適度な苦味の珈琲と濃厚なチーズケーキがよく合います。 帰りがけ、明治時代の130年ものの掛け時計が1時を告げていました。
100年前に作られていたカレーの味を再現したカレーが人気のカフェ
ほんとは100年前のライスカレーをいただきたかったのですが、奈良井宿で、お蕎麦をいただいた後でしたので、こちらではお茶を。 気候もよく木漏れ日の中、贅沢な時間を過ごすことができました。それぞれの飲み物に、お花が添えられてきました。 また機会がありましたら、ライスカレーをいただきたいです。
中山道 奈良井宿に行ってきた。「さつき庵」さんで「ロイヤルスウィートバニラソフトクリーム」をいただきました(長いw)
古き良き雰囲気で味わう、涼やかな本格蕎麦と信州郷土料理
木曽路の奈良井宿の古の街道筋にある蕎麦屋さん。 囲炉裏席や高い天井、おやき、五平餅とお蕎麦のセットがいいね。
奈良井宿で味わう、風味豊かなとうじそばと丁寧なひとくち蕎麦
塩尻に行ったついでに奈良井宿に宿泊 どうせなら蕎麦屋制覇しようとするも休業日も重なり4店舗しか営業しておらず そのなかの1店舗目 非常に美味しい蕎麦でした 蕎麦の味がしっかりしていて好きな蕎麦です 1店舗目でしたが奈良井宿ナンバーワン
木曽漆器に乗せられてくるケーキの種類が豊富、レトロな佇まいの癒しカフェ
暑かったのでかき氷をチョイス。いちごみるくと宇治金時。古民家をリフォームした喫茶店の二階から宿場町の通りを見下ろしつつゆっくり過ごせます。
歴史を感じさせる店内で郷土料理や蕎麦が味わえる、旅籠を改築した食事処
2021.07 信州そばツアー 2軒目の蕎麦屋さんは徳利屋郷土館さん 築170年の旅籠の蕎麦屋さんです ここはかつての宿場町の雰囲気がそのまま残してある古民家で土間や、囲炉裏などとても趣きがあり皆でウロウロ見学してました✨ ここで出されたかぼちゃの煮付けや、フキの佃煮、沢庵の漬物を食べながらお蕎麦を堪能しました。年配のお店の方と少しお話しして とても居心地良かったです。
塩尻、奈良井駅からすぐのそば屋さん
ワンコOKが嬉しい。 土間のテーブル席であればワンコ連れ入店可。 奈良井宿では貴重かも。 蕎麦はもちろん手打ち。かなり細め。 鰹の風味強目、味濃い目の出汁が個人的にはヒット。 付け合わせで、うどの酢味噌和え、山菜の天ぷらを注文。奈良井宿の遅い春が楽しめる。 温かい蕎麦もメニューが豊富なのは寒さが厳しい奈良井宿ならではか。
サクサク食感と信州の味を楽しめるレストラン
中山道で食べる、信州名物。 サクサクジューシーカツで大満足。 観光外国人がたくさん来店し、有名店だと感じた。
奈良井にある奈良井駅付近のカフェ
奈良井宿の宿場町のなかにあるカフェ。 雨の日だったので、暖かいカフェオレでゆっくりできました。おまけのチョコやご当地お菓子、シャインマスカットなど出していただきありがたいー。とてもキレイなお手洗いもすぐ近くにあり便利です。 ★★★★☆ 2018.09.15
大好きな野沢菜おやき、五平餅!!(°▽°) 歴史ある宿場町で素朴なこの品をいただけるとはっ(o^^o) ほんとに幸せです! おやきの皮はいろいろあるけど、ここのは固めでモチっとしてて良い感じ!
塩尻、奈良井駅付近のそば屋さん
中山道・木曽路の奈良井宿の越後屋^ - ^ あまりお腹は空いていなかったので、おやきのみ食べました! 信州名物のおやきは野沢菜、かぼちゃ、切干大根、つぶあんの4種あります^ ^ もちもちの皮にぎっしり具が詰まっていて美味しかったです! おやきだけなのに、蕎麦茶と漬物までご用意いただきありがとうございました(*´꒳`*)
塩尻市にある木曽平沢駅付近のそば屋さん
すんきそばを見つけてしまいました(笑) すかさず注文❣️(笑) コイツはクセになる蕎麦だ すっぱいすんき漬だけど甘汁と合わさることによって旨味が出てくるんだよね 出汁と醤油とすんきの旨味 あっさりとしたキレの良い甘汁となります 蕎麦は温蕎麦なので喉越しも良くふんわり香ってきますね 噛めば爽やかな酸味のすんき漬コレは好き嫌いが分かれるでしょうが、体にも良く僕は好きな味なのです これからすんきの季節がやってきますね 寒くなって来ると恋しい味ですが、すんき漬もすんきそばも年中やってる店も結構あります 木曽の味‼️ また食べにきますね #蕎麦 #そば #すんきそば #火畑蕎麦 #信州遠征 #信州木曽平沢 #蕎麦活 #蕎麦屋巡り #蕎麦好きな人と繋がりたい #手打ちそばていしゃば
囲炉裏がある100年以上前の民家、落ち着いた雰囲気の蕎麦屋
【 えちごやと五平餅 】 諏訪湖から大阪の帰り道、こんな晴れた日にハイウェイでスパっと帰ってしまってはつまらないと、飯田へと抜ける国道で西へ向かった。そしたら、平日だけあってとにかく、車の巡航速度がどこを取っても驚くほど遅かった。これはたまらん。 しびれを切らした伊那から、一旦北に抜けて中津川まで出る国道のルートに変えた。そうしたら道路標識に”奈良井宿”の表示が出てきた。そういえば、友達のFBの投稿で見たよな、確かかなり綺麗な古い宿場町だったよな、こんな機会しか木曽の奥にいかないしと、少し諏訪湖に戻る方向にハンドルを切った。 奈良井宿は、それはそれは美しい宿場町であった。現存する江戸時代建築の宿場町としては最長だそうである。美しい街並みは平日かつ、コロナのおかげで人が少なく、閉めているお店も多い。きっと、本来は賑やかな観光地なのであろう。 歩いていてふと、えちごや、という旅籠が目に止まった。まさか、と思って写真フォルダを開き、先般亡くなった父の写真のストックにある、ある写真を探した。それは、父が新婚旅行に訪れた時に母がとったと言う写真である。えちごや。まさにその父が写っていた旅籠行灯が、えちごさんの中にあった。およそ50年以上前にこの旅籠に、私の父は泊まったのだ。 私は、本当にびっくりしたこととを伝え、少しえちごやさんのおかみさんと話をして、旅籠行灯とひな壇を写真に撮らせてもらった。驚くべきことに、創業寛政年間、現在は九代目という歴史のある宿である。私もいつか、この旅籠に泊まることが、あるだろうか。 とてもいい気分でさて、昼飯にでもしようと選んだのがこの、かなめやさんである。奈良井宿にあって、囲炉裏を現有して使用しているのはもう2件しかないそうで、私がお店に入った時は、店主がちょうど外からストーブに焚べる薪を持ってきたところだった。 温かいお茶と目の前の囲炉裏に薪ストーブ。天井高高く築100年を超える古民家は時間の流れを忘れるほどに美しい。出てきた五平餅は、私の想像とは全く違うものであった。エゴマを朝から時間をかけてすっているのだ、と店主が言う。もち米が丸くオハギ型に仕上げられ、そこにエゴマの甘い味噌ダレがたっぷりとかかっている。木曽路でも、場所によって五平餅の形も味も違うそうだ。小鉢にはおでんと、赤大根のお漬物。 店主に木曽漆器の話や奈良井宿や宿場町の歴史などを聞きながら、このボリュームのある五平餅をいただくのは、至極素晴らしい時間であった。最初は火を落としてあった囲炉裏にも火がくべられ、冷え込む板間であるがほっこりと温かい。甘いものと塩気のもの。食べ終わる頃には腹もかなり膨れるほどのしっかりした量である。 こういった歴史を積み重ねた建築物というのは、出来合いの軽薄さとは無縁の落ち着いた空気がある、変えがたいもの、とでも言おうか。よくこれだけ昔の建築が残ってましたね、と言うと、もともとその、日本三大漆器であるこの町に、漆器の手習いやアーティストが住む文化があったからセンスがよかった、いいものをちゃんと綺麗に残せたんだと店主は言った。 私の父も、かなめやの五平餅を食べただろうか。たまたま通りすがった宿場町で、父の昔の写真の旅籠を見つけたと母に言えば、驚くだろう。歴史を積み重ねられた、と言うことは、人の様々な思いや歴史も積み重なっているのだ。こうして人の人生が僅かながらに交差して、また、私の足跡も誰かが辿るのかもしれない。 奈良井宿はその1キロに渡る宿場の眺めも素晴らしいが、その家屋の内側もまた、素晴らしい。店主によれば、現在でも多くの建物が実際に使われ、人が住んでおり、そういった環境の場所は日本でも少ないとのことである。確かに、見学ができるだけの保存のみ、の方が多いと私も思う。 奈良井宿は、昔の姿がそのまま残っている。それは、日常がそこにあるから、素晴らしいのである。
キャンプ 好きのオーナーのこだわりを感じるスノピやバルミューダのランタンなどキャンプ 小物に囲まれ、ジャズと爽やかな風が通る店内で、一杯一杯丁寧にハンドドリップされた珈琲は、酸味を抑え甘みさえ感じる香り高いものでした。 口うるさい主人が 美味い!と発した一言も本当に美味しかったからなんだと思います。 珈琲以外にどうしても食べたくて季節のパフェ食べました。素敵な飴細工が乗っていて、ヨーグルトと蜂蜜のシャーベット、シャインマスカットとの取り合わせが最高でした。
飯田に行く途中、奈良井宿にちょっとだけ寄り道。10分ほど奈良井宿の街並みを歩き、カフェコナヤさんで五平餅をテイクアウト!今日は忙しくてお昼ごはん食べる時間がなかったので、ココで五平餅をテイクアウト!久しぶりに食べたけど五平餅うめぇ〜な〜!
鍋焼きうどん。値段は若干高めだけど美味しかった。お出汁に甘みがあって麺も美味しかった。 店員の方がもう少し愛想が良ければ最高。
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