更新日:2025年02月16日
鎌倉で美味しい料理とお酒を楽しめる人気のワインバー
鎌倉に用事があってゼロ次会。 クラフトビールとワインを軽くいただきました。 もちろん日に寄りますが、現地のクラフトビールがタップで楽しめるだけではなく、ワインは少しマニアックなものがそろっています。 この日のワインで面白かったのはポルトガルのワインで、白と赤のブドウを混ぜて作っているというワイン。 ※名前は覚えてない…。 近所の方が気軽に集まっている空気もよかったです。
新鮮なお魚料理が食べられる鎌倉の小料理屋さん
『現、鎌倉のTU•Ayaさん』もおススメながら、それ以上に『前、鎌倉のTU』の『今は亡き、児玉さん』ご推奨の『日本料理店』にて『めいたカレイの焼き魚定食』(¥1980)を頂きます。 『焼き魚』ですから、少々お時間はかかりましたが、程なく、『焼き過ぎる』ことなく、絶妙な焼き加減の『めいたカレイ』『白飯』『ワカメのお味噌汁』『ふろふき大根の小鉢』『煮昆布の小皿』『白菜のお新香』が載った膳が運ばれてきました。 運んでくれたのは、恐らく、『若女将』でしょう。 『テレビ』で見た事ある様な『お綺麗』なお方です。 やはり、『めいたカレイ』は『身』も『ほくほく』で『香り高く』高級感が味わえる、美味しい魚でした。 こちらのお店、ちょっとお高いですが、たいへん素晴らしいお店です。 『児玉さん』ありがとうございます。 おりしも、『旧盆』ですが『児玉様』のご冥福をお祈りします。
鎌倉でのモーニングはsibling kamakuraでアイスカフェオーレとフレンチトーストのセット 周りはパソコン保有のテレワークの方ばかり。 静かなので落ち着くカフェだと思います。
座敷で寛げるお好み焼きの店
やーっと来れました! 随分前からチェックしていたお店 日曜の夜だからそんなに混んでないかと思っていたら満席 でも待ってもいいとのことで30分ほど待ちました この後は時間のこともあって待つことも難しくお断りされてました 食べたいものが山ほどあるなか、津久井焼き、鴨焼き、豆腐焼きに決定 お好み焼きは慣れたもの 混ぜ混ぜして焼きます その間に鴨焼き登場 超薄くスライスされてるのですぐに焼けて待ってる間のつまみとしていい感じ 鴨を食べ切る頃にお好み焼き完成 うまっ!! キャベツの切り方が関西寄りらしい たしかに違和感なく混ぜ混ぜしました そして豆腐焼き お店の方に焼いていただきます ステーキハウスのようなコテ捌き マグロぶし、醤油、おネギが絶妙 さらに卵が別モンのうまさ ビールもガブガブ飲んだのでもうお腹いっぱい 今度はかき氷も食べちゃおう! お庭も素晴らしく、こんなにちゃんとしたお好み焼き屋さん、大阪にもなかなかありません このお店のファンになっちゃいました
贅沢なコースで味わうおしゃれ中華
前菜からおしゃれな中華料理のコースでした。どれも美味しかったですが、一番のメニューは牛肉と北京ダッグのプレート、柔らかくてとっても美味しかったです。
全個室で味わう、贅沢お肉料理とサンドイッチの隠れ家
ずっと気になってました!ここは、全個室になっているので、行くなら予約が必要です。 私はすき焼き御膳をいただきましたが、お肉が本当においしかった! 3470円ですが、あのお肉の質を考えると、安いと思います。 ここは、またぜひ行って、今度は別のものをいただきたいです。
盛り付けが美しい、焼き鳥おでんがおすすめの小料理屋さん
鎌倉飲み歩き 4軒目 友人のおすすめ野分さん。 出汁がドンピシャ好み!だから、 何を食べても美味しい! おでん以外も、 自家製あん肝や馬肉など充が豊富。 料理は「愛」とおっしゃるママとその素晴らしいお料理にぞっこんです!
お肉屋さんが手掛ける極上お肉を堪能できるお店
今日も「鎌倉」で『ランチ』、『肉の石川』で『日替り御膳』の『黒毛和牛やわらか霜降りステーキ』〈小鉢、鎌倉野菜のサラダ、香の物、白飯、味噌汁、季節の甘味は日向夏のシャーベット〉(¥3100)を頂きました。 1階の『お肉屋』で受付を済ませて、2階に上がります。 1人なのに『個室』に案内されました。 『レア』の部分を残して、良い加減で火が入ってます。 『柔らか〜い』です、『脂』も乗って、『ジューシー』で、口の中で、溶けていきます。 ホントに美味しい、『肉屋』の『和牛霜降り』 『ご飯』『味噌汁』おかわり無料です。
ランチのドライカレーが好評の、雰囲気の良いカフェダイニング
近すぎて遠かった鎌倉御成通り二階の[univibe]さん。 オープンされて10年になると言う。以前はお座敷のある[とり一]さんだった。(チョッと古いかァ) 13:15 久しぶりに階段を上がると、チョッと配置が変わったが、時代物のステレオが置かれたソファー席、アンプやギターのある革張りソファー席、バーカウンターの3つのスペースに分かれるcafe & bar。ライヴや演奏も可能。 あの伝説のギタリスト、ジミー=ヘンドリックスが音響効果を出す為に使ったと言われるエフェクターを店名に持つ由縁が、この辺りにあるのだろうか・・・・・ さて、ランチプレートはドリンク付きで三種類。 【特製キーマカレー】(¥900) 【グリルチキンとアボカドのホットサンド】(¥900) 【トマトとバジルのパスタ】(¥800) キーマカレーに、ドリンクはジンジャエールをオーダーする(^-^) ウィルキンソンの瓶入りジンジャエールが、先ず供され、程なく、サフランライス、挽き肉カレーの入ったポッド、ポテトサラダが添えられた細長いオーバル形状の純白のお皿が運ばれてくる。 所謂、10種類以上のスパイスを使った(挽き肉)キーマカレーをサフランライスにかけて味わう。 鎌倉で、これだけの味のキーマカレーに、ウィルキンソンの瓶入りジンジャエールが、¥900で提供される"カフェメシ"は、拘りも感じるし、とてもウマいのが嬉しい(^-^) 何年ぶりかの訪問だったが、近すぎて二階にあがることを怠けて通りすぎていたことをチョッと反省。 #鎌倉御成通り #昼は拘りのカフェメシがドリンク付きでいただけるcafe #夜はライヴ演奏もできるbar #クラフトビールが飲める店
鎌倉諏訪小路の絶品オムライスが人気の洋食居酒屋
私の鎌倉四大オムライスの一角をなすをレストラン・バー[Words Worth]さん。 そのオムライスと大人のスパイシーカレーの融合した【オムカレー】(¥1000)は以前から食べたかったメニュー。 創業23年を数え、嘗ては旨くてリーズナブルなランチも提供されていたが、今回、新型コロナにより、はじめて1ヶ月半の休業を余儀なくされ、ようやく復活されたところ。 敢えて言うなら『洋食居酒屋』の表現がピッタリの、洋食メニューが充実している味のあるお店である。 今夜は、18:00開店と同時に伺い、名物のオムライスではなく、年期の入ったメニュー帳を見るまでもなく、気になっていた【オムカレー】(¥1000)に【イタリアンサラダ】(¥500)を添えてオーダーする。 程なく、手前をゆで玉子が囲み、イタリアン・ドレッシングの入ったミニポットが添えられた、鎌倉野菜に地ダコを和えたサラダが供された。 野菜とタコと玉子のマリネサラダである。ワインやビールとの相性もよい、旨いツマミになるサラダである。 (流石、鎌倉の隠れ洋食の名店の味わいである) 何と、旨いと本能が感ずる悪い癖、一気喰いが出てしまった。 それを読んだかの様に、オムカレーが出された。 スパイスの利いたカレーの香りが鼻をくすぐる。 先ず、カレーだけを味わう。 臭覚が感じた通りのスパイシーな大人の味わい。所謂、激辛受けを狙ったものではなく、稲村ヶ崎のスパイスの名店[アナン]さんのスパイスを調合した本格味。 辛い、旨い、辛い、旨いとついスプーンが止まらなくなったのを自制して玉子とライスを絡めて口に入れる。 玉子がマイルドさを演出し、辛いのが苦手な方でもスンナリ美味しく味わえるレベルとなる。 私は、玉子にカレーを追いかけしていただき、丁度よい味加減を見つけ出してこれを繰り返す。 オムライスの名店ばかりか、カレーの名店にも列せられる味と感じた。 『洋食居酒屋』の面目躍如たる、お酒のアテとしても、〆としてもピッタリの相性と旨さ。 嘗て、ワザワザ足を運んでいただいたランチも今はなく、30秒の超至近に引っ越してきてからは夜だけ営業になっていて、困った迷った時の"駆け込み店"としての贅沢使い。 余り荒らされても困るが、未だの方には是非味わっていただきたい逸品揃いのお店である。そして、支援して長く遺したいお店である。 因みに、私のいう"鎌倉四大オムライス"は、フワトロの[cafe vivement dimanche]さん、オーセンティックな味[浮(Vory)]さん、ユニークなフォルムの[パーラー扉]さん、バリエーション豊富な[Words Worth]さんである。 #味のあるお店 #洋食居酒屋 #オムライスの名店 #大人のカレー #鎌倉 #御成町
たまたま見つけたお店!料理はどれもめちゃウマー!!中でも今回初めて知った、マカロニのようなトルテリーニ パスタ(本日のパスタ)は感動もの✨日本で観たことない!ミートソースとチーズとの相性は抜群!これを食べにまた来たい♩ あとローズマリーの黒胡椒で味付けした鶏肉もシンプルに美味しい幸せ〜♡ #リピート決定