更新日:2025年07月13日
手軽に選べる豊富な麺メニューとリラックスできる雰囲気が魅力の街角食堂
Uber利用 夕方帰宅前に軽くつけ麺でもと思い、 午後6時少し前【はるき】さんのみ対応していたので注文しました。 ちなみに関内の章さんは5時迄の対応みたいです。 @投稿を拝見し、酸味が…と書いてあるのを見て もしかすると失敗かもという意識も携えて待ちました。 20分ほどで到着 四角い容器を開けると 茶系の麺、小麦の香りや甘みはありません。 【かんすい】の匂いがしっかりと鼻につきます。 コシがあるわけではなく、硬めの麺 つけ麺でよく見かける標準的な太さの ワシワシでもツルツルでもなく、どちらかというとモッサリでした。 付け汁は豚骨と魚粉の様な味わいですが、 特にドロっとする事もなく、酸味が強いわけでもなく至って普通でした。 個人的な評価は【普通】 最近美味しいつけ麺を探しているので、 今回は違うなというのが本音でした。
本場を感じる特製ちゃんぽんと焼きそば、清潔感溢れる落ち着いた空間
先日こちらの投稿を見て、マラソンの途中で寄ってみようと思ってしばらくたちましたが、ようやく行けました。 「長崎ちゃんぽん」950円 以前、某チェーン店で大学在学中の4年間、毎晩まかないで食べていた長崎ちゃんぽん、たぶん家系ラーメンの次にたくさん食べたジャンルです。 思えば当時、本場のちゃんぽんを食べてみたくてバイクで九州まで走りましたが、その時にも出会わなかったもの。 「唐あく」 ちゃんぽんの麺に使用するものですが、長崎の数軒でしか使われていないものだとのこと。 この歳になるまで出会わなかったのが驚きでした。
昭和の温もりと家庭的な味を楽しむ、駅近の下町蕎麦屋
【横浜市南区宮元町】 菅義偉元総理大臣が行きつけのお蕎麦屋さん✨ 大物政治家というと杉村太蔵ではないが赤坂の高級料亭でお忍びでというイメージが強いがw だからといってこのお店が高級なお店かというとそうではない いや寧ろ庶民的で入りやすい庶民的なお店だ ここはもう何度も昼夜問わず訪れている セット料理なんかもあり、本当に街のお蕎麦屋さんという気軽な雰囲気 蕎麦は7割だといい、この肩肘張らない庶民的な感じがまた良い どこかの豪邸に住み、庶民的な感覚からは掛け離れている政治家にはない考え方があるのが良いですね✨ もり蕎麦550円、ざる蕎麦650円 この価格ならば気軽に立ち寄れ、軽く飲んだあとに〆蕎麦なんて粋な使い方も出来ますよね(≧▽≦) 本当に落ち着く価格(^_^)v そして菅義偉元首相が必ず頼むのが『そばがきおしるこ』 そばがき、そうつまりそば粉を熱湯で堅くこねたもの これまた庶民的でホッとする 承元3年(1209年)に源頼朝の三男である貞暁法印(鎌倉法印)が、鎌倉幕府の鬼門鎮護のために伊豆国土肥の杉山から市杵島姫命を勧請し、創建したとされる杉山神社のお隣 杉山神社にお参りがてらお蕎麦を愉しむ そんな粋なコースなんて如何ですか?