更新日:2025年08月20日
手軽に選べる豊富な麺メニューとリラックスできる雰囲気が魅力の街角食堂
Uber利用 夕方帰宅前に軽くつけ麺でもと思い、 午後6時少し前【はるき】さんのみ対応していたので注文しました。 ちなみに関内の章さんは5時迄の対応みたいです。 @投稿を拝見し、酸味が…と書いてあるのを見て もしかすると失敗かもという意識も携えて待ちました。 20分ほどで到着 四角い容器を開けると 茶系の麺、小麦の香りや甘みはありません。 【かんすい】の匂いがしっかりと鼻につきます。 コシがあるわけではなく、硬めの麺 つけ麺でよく見かける標準的な太さの ワシワシでもツルツルでもなく、どちらかというとモッサリでした。 付け汁は豚骨と魚粉の様な味わいですが、 特にドロっとする事もなく、酸味が強いわけでもなく至って普通でした。 個人的な評価は【普通】 最近美味しいつけ麺を探しているので、 今回は違うなというのが本音でした。
丁寧なもてなしと本格中華が嬉しい、地元密着の町中華
娘と夕食に来ました。 ランチの看板を見て、ランチは無いだろうとメニューをみてたらお店のオバさんが夜でもランチをいただけるとのこと。 自分はAランチ(焼豚、玉ねぎ、モヤシ炒め)、娘は担々麺チャーシュー丼にしました。 ご飯大盛り無料とのことで大盛りにしていただきました。 お茶碗が小さめなので男性は大盛りにしたほうがいいかもしれません。 お味は、町中華の味で好きな味でした。 #町中華
本場を感じる特製ちゃんぽんと焼きそば、清潔感溢れる落ち着いた空間
先日こちらの投稿を見て、マラソンの途中で寄ってみようと思ってしばらくたちましたが、ようやく行けました。 「長崎ちゃんぽん」950円 以前、某チェーン店で大学在学中の4年間、毎晩まかないで食べていた長崎ちゃんぽん、たぶん家系ラーメンの次にたくさん食べたジャンルです。 思えば当時、本場のちゃんぽんを食べてみたくてバイクで九州まで走りましたが、その時にも出会わなかったもの。 「唐あく」 ちゃんぽんの麺に使用するものですが、長崎の数軒でしか使われていないものだとのこと。 この歳になるまで出会わなかったのが驚きでした。