更新日:2025年09月23日
行列必至のいちごスイーツが贈り物にぴったり
✩.*˚暑さに負けてディナー✩.*˚ ⚓️2025.8/3⚓️ ディナーの後、食材購入 ✨デパ地下✨ 野菜やお肉を地下2階で購入の後 久しぶりに味わいたい♥️ (˙꒳˙ก̀)ハーイ #スイーツマダム です 涼しい #横浜高島屋 #AUDREY 可愛い #フォトジェニスイーツ #ストロベリーホリデー ♡バターの風味のサクッとパイ生地 ♡ホワイトチョコクリーム ♡いちご ❤️全てがBestマッチの至福❤️ ❤️口福パラダイス❤️ (*^-^*)ゞテヘヘ毎日がホリデーの様で 主婦業やってると1日にやる事多いので ✨至福の癒しスイーツ✨ 食べて(っ`・ω・´)っフレーッ!フレーッ!私
芳醇ラムが香る大人の贅沢スイーツ
会社帰りに寄り道です。 横浜は元町の老舗洋菓子店「喜久家洋菓子舗」。 横浜に居留地の名残があった1920年代に創業し、このあたりに住む人々からのリクエストで作られたヨーロッパ各国風のお菓子が評判を集めたとのこと。 ショーケースにはたくさんのケーキが賑やかに並んでいます。 そのラインナップは「モカロール」や「レモンパイ」「ババロア」等、ちょっとレトロでハイカラな雰囲気。 飾り気のなさがかえって新鮮な気持ちになります。 そんな中で1番目立つのは「ラムボール」。 ここ「喜久家」のオリジナルスイーツです。 ではその「ラムボール」の前にケーキ類を。 今回のケーキ類は「モカロール」「レモンケーキ」「レモンパイ」「チョコレート」を頂きました。 いずれもクラシカルな雰囲気のケーキたち。 「モカロール」は、スポンジ生地は少々バサバサとしていますが、空気を含んでふわっとした食感。 モカ風味のバタークリームは甘さとともに食べ応えもあります。 そのトップにはチョコらしきソースに。パッションフルーツにも近いような酸味のあるソースが二重にかかり、これが見事に複雑な味わいを醸し出していました。 コーヒーの香りが豊かな一品です。 しっかり自分が堪能しました。 「レモンケーキ」は、爽やかにさっぱりとしていて何度も食べたくなります。 花の形のチョコレート飾りをポイントに。レトロモダンな色使いのコントラストが素敵です。 今風のふわっと軽い生地ではなく、しっかりずっしりとしたスポンジ生地に、ほどよいレモンの酸味が全体を上手にまとめてくれます。 ママが味わいました。 「レモンパイ」は、どことなくシンプルで伝統的な形です。 生クリームでトッピングされ、中のレモンカスタードクリームもさっぱりして食べやすいです。 伝統の味、甘酸っぱいレモンパイ。 ママが楽しみました。 「チョコレート」は、ファンも多いそうで、チョコレートのスポンジ生地に生クリームがサンドされてます。 上部のパリッとしたチョコがいい食感です。 息子が喜んで頂きました。 以上、ケーキ類は昔ながらのというか、昔っぽい作り。 スポンジ生地はバサバサで甘めの作り。 子供の頃の記憶に残るケーキで、昔懐かしく、今風ではありませんがなんか憎めない存在です。 さて、横浜を代表する定番スイーツとして不動の人気を誇る、ここ「喜久家洋菓子舗」の代表スイーツ「ラムボール」。 チョコレートの中にはラム酒がたっぷりとしみ込んだスポンジ生地が。 そのスポンジ生地から芳醇な香りが広がります。 舌触り滑らかでしっとりとしたスポンジ生地に、優しくとろけるスイートなチョコレートという組み合わせ。 芳しいラムレーズンの香りによって至福のスイーツに。 直径はおよそ5㎝と大き目なサイズ。 ラム酒に1か月も漬け込んだというレーズンやナッツ類をスポンジ生地に混ぜて、これを2〜3日寝かせて発酵させているから、しっとり滑らかになるのですね。 ちなみにスポンジ生地をコーティングしているチョコレートは夏は溶けにくく、冬はかたくなり過ぎない様に季節毎に配合を調節しているとのこと。 この「ラムボール」は「濱っ子御用達・使える手土産ナンバーワン」だとか。
濃厚ラムレーズンが輝く、大人の口福バターサンド専門店
想像以上に小さいですが、かなり美味しいです。甘さも程よいですがバター感は六花亭の方が強めなので好みは分かれると思います。
たい焼きのバリエーションが豊富でお客さんを飽きさせないお店
横浜駅西口の相鉄近くの角地にある有名な立ち食い蕎麦屋「鈴一」の左隣の鯛焼き屋。看板に「鈴一商事」とあったので経営は隣の蕎麦屋と同じなのだろうか。(実は別会社の経営) 小倉庵、倍バター餡、くりこ餡の三種を頂く。くりこ餡には漉し餡の中に固めに炊いた栗の甘露煮の小片が散りばめてあって、そこに当たると食感が変わって面白い。
横浜タカシマヤ地下、バームクーヘンが美味しい人気洋菓子店
ショコラバーム。 気になっていた、クラブハリエのバームクーヘン。 濃厚な生チョコとコンビ。ちょっと温めるともうトロトロです。
懐かしい味わいが広がる駅直結の個性豊かなアップルパイ専門店
秋は特にアップルパイを食べたくなります^_^ 久しぶりにこちらへ。 イングランドカスタードとアイスソイラテを。
ナッツ×サブレ×チョコの極上ハーモニー
大体にして、数量限定とか期間限定なんてのに弱いので横浜高島屋のデパ地下をさすらっていたら写真#4のパネルに出くわして両方とも買ってみた。 写真#1はムッシュというシュークリームで、写真と比較すると実物の方がシュガーパウダーの量が多い。 写真#2の「ベルジック・エクレール」つまりはベルギー風のエクレアということなのであろう。王室御用達のチョコレート店だけあって上にかかったチョコも中のチョコクリームも深みがあった。
秋限定のしっとり贅沢バウムクーヘン
『ねんりん家』そごう横浜店 ◇ マウントバーム モンブラン・デコレ 横浜そごうのデパ地下B2Fで、 ねんりん家の、去年美味しかった 秋限定マウントバーム・モンブラン 今年も購入! プレミアム感✨のあるモンブランデコレに(^^)
港町横浜の心を包む、和洋折衷スイーツギフト
横浜土産といえば おそらく高確率で声が上がる銘菓 古くからありますが 横浜を代表するイラストレーター柳原良平さんのパッケージになってからより可愛らしく手に取る機会が増えた気がします 色んな味がありますが やっぱり大好きなダブルマロン味 ぽふっと柔らかい口当たりにマロンの優しい甘み 刻んだ栗もちょこちょこ入っているところが嬉しいポイント
格式高い濃厚チョコレートスイーツと伝統の華やかさ
今回は息子の誕生会を彩るバースデーケーキとして利用しました。 本人のケーキの好みはチョコレート系。 では、上質なチョコレートの作品に定評のある「DEMEL(デメル)」。 かの神聖ローマ帝国を統治したハプスブルク家の紋章をブランドマークとして使っている通りに、王宮御用達菓子司としての栄誉と伝統を尊む華麗で優雅なスイーツを扱う「DEMEL」。 その「DEMEL」の代表作は「Demel's Sachertorte(ザッハトルテ)」。 チョコレート風味のスポンジ生地にアプリコットジャムを塗り、さらに特別なチョコレートのコーティングを施したウィーンの銘菓です。 菓子職人フランツ・ザッハが考案し、皇帝フランツ・ヨーゼフにも愛されたと名高い、世界で最も有名なチョコレートケーキ「ザッハトルテ」。 木箱の中に納められた豪華な様相です。 「DEMEL」のものは、三角形のチョコレートのメダルが貼られ、「Eduard Sacher Torte」と記されています。 ギュッと詰まったケーキに包丁がなかなか入り難いです。 ふわふわとは言えない、そのギュッと詰まったスポンジ生地。 厚みと食べ応えのある周囲の濃厚なチョコレートコーティング。 このチョコレートとスポンジ生地との間の爽やかなアプリコットジャム。 これは見事な組み合わせです。 外側のチョコレートコーティングはかなり甘いけれども、中身のスポンジ生地は甘すぎません。 大分昔に食べた「ザッハトルテ」の味と全く変わらないのは、しっかりと伝統が守られているからですね。 濃厚なチョコレートで美味しく、これはチョコレート好きにはたまらない逸品。 「DEMEL」のチョコレートは包装の箱が大変素敵で好きですし、ケーキ自体も大きくて食べ応えがあって美味しいのでまたリピートします。 「ザッハトルテ」は、贈り物や特別な日のデザートとしても喜ばれる、ギフトにぴったりのケーキです。 頂く際には、室温に戻してチョコレートの風味が引き立つようにしたいです。
横浜駅西口横浜高島屋にある美味しいスイーツ店
『FAUCHON』横浜高島屋店 ◇ クロワッサン・フォション ◇ バケット(ハム・エメンタール・コルニッション) ◇ パン・ルレ・コム・ア・キョウト ◇ オレンジ・ブレッド 横浜高島屋のデパ地下に入っているフォションに久〜しぶりに(^^) パンも沢山並ぶ中、お隣りには紅茶にジャムや焼き菓子も♡ やっぱりパリっぽくクロワッサンにバケットサンド 和の抹茶と小豆のパンと、夏らしいオレンジのパンにしました〜〜 《パン屋さん巡り 179》
パリに本店を構える、カラフルで見た目も美しいエクレアが並ぶ専門店
横浜高島屋のデパ地下に『L'ECLAIR DE GENIE』があったなんて〜〜 知らなかった… もう5年くらい前から出店していたみたい! パリの思い出のエクレア! 早速エクレアと焼菓子を〜〜 Eclair ◇キャラメルブールサレ ◇アナナス ◇抹茶 (季節限定) MIAOU (ミャオ) ◇キャラメルブールサレ ◇ヴァニーユペカン MIMI (ミミ)クッキー 楽しかった思い出も加わって、益々しあわせな味わい♡ またパリに行きたいなぁ〜と思いが深まり、早く海外旅行✈︎も出来るようになりますように‼︎ 3000円以上かな?でクッキーをもう一箱頂きました‼︎ 賞味期限間近の〜 全然大丈夫、嬉しいサービスです♪ pic3 おまけ(≧∀≦) 思い出のパリでのエクレア✨ #leclairdegenie #レクレールドゥジェニ #エクレア #焼菓子 #パリ発
伝統の優しい甘さが嬉しい和菓子
京都土産で有名な阿闍梨餅 久しぶりに食べたくなったので高島屋で購入 1つから買えるから嬉しい❤︎ もちもちの皮が好きでつい5つ入り買ってしまった 餡子もたっぷり入っていて餡子大好き娘も1つペロリでした #京都土産 #阿闍梨餅
ホワイトデー当日、大丸札幌店の特設売場で長蛇の列‼︎ 整理券での販売でしたが、11:45〜は売り切れの品もあるかもしれないけど、並べば購入できるとの事 娘へのホワイトデープレゼントを購入する為に私を連れ出した主人、あちこち見回ったけれどコチラのサブレが可愛い、という事で、隣のデパートから戻り並んで購入しました ヴォヤージュサブレ♪ 世界中の国がテーマで旅するイメージ そして、ホワイトデーの特別缶も♪ 選んだのは、ホワイトデー特別缶と緑の可愛い像が目を引くケニア♪ 主人にとって娘は、いつまで経ってもバブちゃんなんです〜 とにかく、見ているだけで楽しい♪ そして、しっかり目のサブレ、甘さも程良く美味しいわ〜 最近お菓子の缶がとってもオシャレなものが多いけど、この缶は何に使うのかしら〜 モノに執着心のない娘だから、食べ終わったら早々に処分しちゃいそう… そうなっても主人にはナイショにしときます #ホワイトデープレゼント #オシャレ缶 #父の気持ち
横浜駅東口、横浜駅近くのスイーツのお店
頂きものです。 ちょっと前までは食べられなかった「マロングラッセ」でしたが、最近どうにか食べられるように。 宝石のようなひと粒は、リゼルヴァクラスのグラッパでほんのりと香りを付けた大人の「マロングラッセ」でした。
かわいいうさぎモチーフと上品な味わいが魅力の老舗和菓子店
横浜駅で寄り道。 ちょうど十三夜だったので芋きんとんを。 ふわふわの蒸しどら焼きおいしかった(^^) これは良い発見♡
会社帰りに寄り道です。 京都に本店を構える洋菓子店「KINEEL(キニール)」。 京菓子「處鼓月」がプロデュースする、京都の四季と繊細さを詰め込んだ、京都ならではの和のテイストを生かした洋菓子。 「横浜高島屋」内のショーウィンドウには京菓子の経験や技を活かした、ここ「KINEEL」でしか出会えない心躍るかわいいお菓子たちが並んでいます。 今回は「hime gateau(姫ガトー)」を。 ひと口サイズのミニケーキは、様々な果実や木の実を使った、まさに個性豊かな「姫ガトー」。 色とりどりの小さな焼菓子は眺めていて楽しいです。 9個入です。 「バナナケーキ」×1、「キャラメルブラウニー」×2、「苺ケーキ」×2、「チョコブラウニー」×2、「オレンジタルト」×2。 「ケーキ」では果実の甘い味わいを楽しみ、「ブラウニー」の中には濃厚なソースが。 「タルト」はトッピングの味がアクセント。 ちなみにこのブランド名は、お客の「お気に入り」になるようにとの強い願いを込めて名付けられているとのこと。
横浜高島屋に入るキャラメル菓子店がecute品川の催事に出店。 ピスタチオ入りが気になったけど、初回なので基本のキャラマーサンド3個入り(756円)をチョイス。 『サクッ、カリッ。フロランタンの程よい甘さが絶妙な逸品。香ばしく華やかな甘さのアーモンドフロランタンとバターサブレで、とろけるキャラメルをサンドしました。芳醇なバターと香ばしいアーモンドそして、とろけるキャラメルと素材そのものの風味を感じていただける当店を代表するフレーバーです。』 サクッとサブレとカリッとフロランタンの2種類の食感にねっとりキャラメルの主張がマッチして美味しいですね、厚みはあるものの子供の掌サイズなので、3個入りだと秒で完食です! #洋菓子 #焼菓子 #フロランタン #キャラメル #横浜 #テイクアウトできる
横浜の老舗発・サクサクサブレと贅沢クリームの進化系スイーツ
かぼちゃのエクレア 有名なえの木ていさんが、横浜そごう限定でエクレアを販売。 どれも美味しそうでしたが季節のかぼちゃをテイクアウトしました。 パリッとしたシュー生地にたっぷりのかぼちゃクリームが。 クリームは重すぎず、かぼちゃ感もしっかり感じられる理想系でした。 キャラメリゼしたナッツが散りばめられていて、いいアクセントに。 持ち運びやすいように、底紙とエクレアをクリームでくっつけてあり、配慮を感じられました。 なかなかエクレアを販売しているとお店は少ないので貴重だなぁと。 #テイクアウトできる #エクレア #店舗限定商品 #デパ地下スイーツ
リッチなチーズの香りと甘じょっぱさ、誰にでも贈りたくなるご褒美スイーツ
会社帰りに寄り道です。 平塚のスイーツの雄である「湘南クリエイティブガトー 葦」。 老舗のスイーツ屋さんです。 今回もやはり人気の「湘南チーズパイ」を。 ここ「湘南クリエイティブガトー 葦」の看板のお菓子です。 サクッとした食感のパイ生地とサブレ生地を交互にサンドし、そこにエダムチーズを入れて焼き上げています。 濃厚なチーズがギュッと詰まった生地が棒状になった、けっこうかためのパイなのです。 サクサクですが一般的なパイよりはかため。 さらに、なんと、その周りにはたっぷりの粉糖をまぶしているのです。 が、想定外に不思議とチーズと粉糖が合うのです。 甘じょっぱさがちょうどいいのです。 食べ始めると止まらないのですよね。 やさしい口当たりで噛めば噛むほど、ふんわりとしたチーズの香りが口の中いっぱいに広がります。 これは癖になりそう。 チーズの風味は思ったよりも軽めですが、バランスはちょうどいいかもしれません。 粉糖が結構多めにまぶしてありますが、そんなに甘くはないですね。 粉砂糖を口に入れたときのポロポロ溶ける感じも楽しいし、歯応えも好みです。 サクッ、しかし、けっこうかためのザクッ。 けっこうかためかも。 軽い口当たりの気はしますが、きっとチーズも入っているしバターものですし、カロリーは高いと思います。 材料は発酵バターを使っているのが特長です。 エダムチーズはオランダ産のもので、こだわった素材を使っていることで、風味がうまく出せています。 そして、まぶしてある粉糖は、夏場になると溶けてしまうという問題があったそうで、2種類の粉糖を合わせることで、溶けない粉糖を開発しました。 工夫されていますね。 ぎっしりと詰められた「湘南チーズパイ」は、誰にでも食べやすいスティック状となっています。 珈琲や紅茶、ワインはもちろん、ビールにも合います。 甘いものが苦手な方でもおつまみとして楽しめるでしょう。 高級感のある赤い包装紙のデザインです。 これはちょっとした手土産にもよさそう。 箱も小さいので変な嫌らしさもないですしね。 この味わいは年齢層を問わずに好まれるのではないでしょうか。
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