楽しみ方いろいろ!

都内人気9店で「ペリエ」メニューと
相性抜群の1品をご紹介!

南フランス生まれの炭酸水「ペリエ」の魅力は、フルーツやシロップと合わせてアレンジしたり、
食事と合わせたりすることで無限に広がります。南フランスをイメージした「ペリエ」ドリンクメニューと、
各店のおすすめメニューとのマリアージュをご紹介! supported by ネスレ日本

表参道駅

パンケーキと「ペリエ オレンジローズマリー」でシュワシュワ&ふわとろ体験!

ハナミ (hanami)

“パンケーキ激戦区”ともいえる表参道・青山エリア。その中でも「世界のワンプレート」をコンセプトに、さまざまな国をイメージしたメニューを提供する「hanami」は、驚きのふわとろ食感のパンケーキが楽しめるカフェです。人気メニューは、見た目も愛らしい「ミックスベリーパンケーキ」(1,600円)。自家製のベリーホイップとたっぷりのベリーを乗せて一口食べると、メレンゲがたっぷり入ったふわとろのパンケーキと甘酸っぱい軽やかなクリームが口の中に広がって、思わずうっとりしてしまうおいしさ。さらにローズマリーの香りが爽やかな「ペリエ オレンジローズマリー」を一緒にオーダーすれば、ふわとろ×シュワシュワの未知なる体験ができちゃいます。

御成門駅

うまみが詰まったビーフカレーと「ペリエ パッションライム」は夏の代名詞!

シャングリ・ラ

「新橋愛宕山 東急REIホテル」の1階に店を構える、洋食がメインのレストラン「シャングリ・ラ」。ステーキやハンバーグなどと並び、「ビーフカレー」(1,600円)も看板メニューの一つです。具はニュージーランド産の牛ロース肉のみと一見シンプルですが、実はルーの中にニンジンや玉ねぎなど、野菜のうまみがぎゅっと詰まっているのです。ピリッと辛いカレーを食べていると、いつの間にかじんわり汗が……熱くなった体に、ひんやり冷たい「ペリエ パッションライム」が沁み渡ります。ランチタイムは、すべてのメニューにたっぷりの野菜が楽しめるサラダバー、コーヒー付き。

表参道駅

華やかなオリジナルドリンク「ペリエ フルーツポンチ」で夏気分全開!

ヨックモック 青山本店 (BLUE BRICK LOUNGE)

「ヨックモック青山本店」併設の「ブルー・ブリック・ラウンジ」でいただけるのは、お店のこだわりが詰まったドリンクや料理の数々。たっぷりのフレッシュフルーツを入れた「ペリエ フルーツポンチ」は、シュワッとしたペリエの炭酸が、フルーツの甘さとほんのり漂うバニラの香りを引き立てます。他にも自家製のはちみつ漬けのレモンを使った「ペリエ はちみつジンジャーレモネード」など、オリジナルのアレンジスタイルも人気。ハムとたっぷりのグリュエールチーズ、卵を乗せた定番人気のガレット「コンプレット」(1,200円)と一緒に開放的なテラスで乾杯すれば、すてきな夏の一日が始まる予感!

広尾駅

全国のお取り寄せスイーツを「ペリエ オレンジローズマリーティー」と一緒に食べ比べ

天現寺カフェ (Tengenji Cafe)

今やすっかり定着した“お取り寄せスイーツ”人気。そのブームに火がつく前から、東京にいながら全国のとっておきスイーツを楽しめるお店として、いち早く注目を集めてきたのが南麻布の「天現寺カフェ」です。お店が厳選したスイーツの一つ、茨城県結城市の洋菓子店「アルチザン・パティシエ・イタバシ」の「絹フロマージュ」(600円(Eatin))は、小麦粉を使わず、クリームチーズとフレッシュクリーム、那須高原の地鶏の卵を贅沢に使った、その名の通り絹のような滑らかな舌触りが特徴。「ペリエ オレンジローズマリーティー」の爽やかなオレンジの風味とも相性抜群です。

五反田駅

やっぱりガツンと肉が食べたい!「ペリエ パッションライム」と楽しむローストビーフ

ステーキてっぺい 五反田店

「おいしくてリーズナブルなお肉をたくさん食べたい!」という肉食男子&女子の支持を集める「ステーキてっぺい」。周囲に競合店がひしめく五反田店のイチオシは、「自家製ローストビーフ」(1,600円)です。オーストラリア産アンガスビーフの肩ロースを、にんにくをたっぷり利かせた醤油ベースのタレにつけて豪快に一口で!噛むほどにお肉のうまみが溢れてくるのは、表面を軽く焼いてから一度寝かせることで身が締まり、味に深みが増しているから。「ペリエ パッションライム」を飲んでリフレッシュしながら食べ進めれば、たっぷりのお肉もいつの間にかペロリと平らげてしまいます。

銀座駅

隠れ家的カフェで食べるタイ風カレーは「ペリエ パッションライム」とベストマッチ!

カフェ・オハナ (Cafe Ohana)

銀座駅徒歩1分という絶好のアクセスの「Cafe Ohana」。日によってイエロー、グリーン、レッドの三種類が楽しめる「日替わり タイ風カレー」(1,300円/コーヒーまたは紅茶付き)は、ココナッツミルクがベースになったオーソドックスなカレー。一口食べるとまずはやさしい甘み……と思いきや、直後に想像以上のスパイシーな香りが追いかけてきます。よく煮こまれた鶏肉はスプーンで簡単にほぐせるほどのやわらかさ! 素朴でゆったりとした雰囲気のカフェながら、料理の味は本格的です。ライムをたっぷり入れた「ペリエ パッションライム」の他にも、ペリエを使ったオリジナルのアルコール&ノンアルコールメニューが充実しているのもポイント。

明治神宮前駅

野菜不足をたっぷりサラダで解消!
「ペリエ パッションライム」と一緒に甘酸っぱいランチタイム

エコファームカフェ ロクサンニ (ECO FARM CAFE 632)

賑やかな原宿の大通りから一歩離れた場所にある「エコファームカフェ 632」は、第一次カフェブームの時代を経て地元の人たちにも愛され続けてきたお店です。人気の秘密は、大きな窓から光がたっぷり入る広々とした店内、そして自社農場で獲れた無農薬野菜をふんだんに使ったメニュー。ボウルいっぱいの野菜が食べられる「自社農場の野菜を使った日替わりサラダプレート」(平日1,000円、土日祝日1,200円)は、男性でも満腹になってしまうほどのボリューム。日によって種類は変わりますが、常時8種類ほどの新鮮な野菜が使われているのだとか。飲み物には甘酸っぱい「ペリエ パッションライム」をチョイスすれば、みずみずしい野菜の味を邪魔せずさっぱりといただけそうです。

銀座一丁目駅

行列店の極上フルーツサンドはひと手間かけた
「ペリエ オレンジローズマリーティー」と味わうべし!

セントル ザ・ベーカリー (CENTRE THE BAKERY)

絶品の食パンを求めて、連日店先に長い行列ができる「セントル ザ・ベーカリー」。店内のカフェでは、今年からスタートした「プレミアムフルーツサンド」シリーズの第三弾「マンゴーサンドイッチ」(2,500円)が期間限定(※)で発売中です。宮崎県産の完熟マンゴーを贅沢にカットし、国産のマスカルポーネチーズを使ったクリームとお店自慢のふわふわの食パンで包んだ、まさにプレミアムな一品。マンゴーのジューシーで濃厚な甘さにも驚きますが、小麦本来の甘みを感じるパンとパンの耳(サンドイッチ・トーストメニュー注文の方にサービス)のおいしさにも感動! ローズマリーとオレンジを5日間漬けこんだ「ペリエ オレンジローズマリーティー」にも、人気店のこだわりが光ります。 ※「マンゴーサンドイッチ」は8月末までの販売を予定。マンゴーの仕入れ状況によって早期終了する場合もあり。

銀座一丁目駅

「ペリエ オレンジローズマリーティー」にちなんだボリューム満点のステーキは必食!

オアシス グリル&イタリアン(oasis GRILL & ITALIAN)

一軒家を丸ごと使った路地裏イタリアン「oasis」。お店のおすすめメニュー「若姫牛リブロースのグリルステーキ」(2980円)は、3歳以下の牝牛に限定したメキシコ産ブランド牛「若姫牛」のうまみを堪能できる一皿。「ペリエ オレンジローズマリーティー」と一緒に楽しめるよう、付け合わせにローズマリー風味のポテト、ハニーオレンジマスタードが添えられています。ミディアムレアに焼き上げたやわらかいステーキに、ほんのりオレンジが香る甘めのマスタードは、まさに抜群の組み合わせ!夜遅くまで営業しているので、気の置けない仲間たちとおいしい食事を囲んで、ゆっくり談笑するのにも最適です。

とびっきりの「ペリエ」メニューを楽しんで、『オリジナル ポーチ』をもらおう!

とびっきりの夏時間を過ごせる「ペリエ」メニューは、今回ご紹介したお店のほかにも首都圏のカフェ・レストランでお楽しみいただけます。また、「ペリエ」メニューをご注文いただいた方には、抽選でその場で「オリジナルポーチ」をプレゼントするキャンペーンを実施中。
(9月末までの予定。景品がなくなり次第終了となります。)

キャンペーン対象店は下記画像をタップしてチェック!

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