更新日:2026年06月16日
昭和の温もり漂う、心まで満たされるやさしいしょうゆラーメンの名所
#3631投稿 ラーメン8杯目 「中華そば みたか」 2026.2.4 チャシューワンタンメン(1,000円) 約3年ぶりに訪問。昭和ノスタルジーの雰囲気を味わってきました。 午前中に病院に提供診療へ行き良好な状態であることにホッとして、午後から出勤の途中でお昼ご飯を食べることに。 三鷹駅で通勤途中に下車して向かったのは あの「江ぐち」の流れを汲む「みたか」。 階段の行列で前客8名、待つこと20分で入店しお馴染みのステンレスカウンター3番席へ。 店主が目の前でどんどんワンタンを茹でてます。 丼になみなみと入ってるチャーシューワンマンメン。 中華そばと言う名称がピッタリの醤油スープ。 色黒の中太ストレート麺は特徴ですね。 チャーシューは豚バラの四角いやつ、ワンタンは皮だけ20枚くらい入ってるようです。 トゥルントゥルンですよ。 他のお客さんもワンタンメン率がメチャ高いです。 ビールと竹の子や皿ワンタンを注文してる人も多いです。 アツアツのワンタンや麺をたいらげて、お会計は千円。 物価高騰のおり、3年前と変わってないのが嬉しいです。 また、ノスタルジックに浸りに来ます。 ごちそうさまでした。 #チャーシューワンタンメン #中華そばみたか #ステンレスのカウンター席 #昭和感満載 #人気店 #三鷹駅南口
濃厚鶏スープと多彩な麺が楽しめる行列必至の三毛作ラーメン店
平日昼13時過ぎで2名待ち。塩から攻めてみました。濃厚で芳醇な一杯でした。夜の部も是非チャレンジしたい
深夜でも行列が絶えない、パンチ抜群のスタミナ満点ラーメン
開店時間に着いたら30人位前に並んでました。着丼まで90分です。 辛いスタ満ソバ ちょい辛を頂きました。 ジャンキーな感じと少し中華系のスパイスを感じます。 美味かったです。 ご馳走様でしたm(_ _)m
素材の質と創造性が光る、三鷹駅近くの絶品スパゲティ専門ダイニング
今日は三鷹でお仕事。 少し遅めの昼ご飯をどこで食べようかと検索したところ、ヒットしたのがこちらのお店。 14時近くになっていましたが、何人かの方が並んでいらっしゃり、人気の程がうかがえます。 店に行って分かったのですが、とんねるずの貴さんが絶賛したメニューがあるみたい。 ならばと通称貴さんスペシャル(たらこ、ウニ、イカ、いくら、青じそトッピング)をチョイス@2280 ランチには高いなぁ〜とは思いましたが、なかなか来られないお店の場合、後に後悔しないようにおススメを選択するようにしています(^^) 好きなもの全部盛りだけあって美味しいのは言わずもがなですが、パスタの茹で加減や味付けも絶妙で180gの大盛り(大盛りも普通盛りと同料金)もペロリでございました。ご馳走様でした。 ここもまた来たいな〜!!
本場の味と町中華の温もり、長崎仕込みの多彩な麺料理が楽しめるお店
JR三鷹駅至近の有名店。 特製ちゃんぽんとチャーハンをいただきましたが、どちらもたいへんおいしくいただきました。 正統派の長崎ちゃんぽん、渋谷の長崎飯店と並ぶ都内の銘店だと思います。 週末やランチでは行列必至ですが、平日の夜はゆっくり食べられます。 ごちそうさまでした。 次は皿うどんを食べてみよう。
魚介と鶏豚の豊かな出汁にシルキーなワンタン、ボリューム満点の本格ご当地ラーメン
No.1587【アゴ出汁が染みる~これぞ酒田の中華そば!】 「ワンタンメンの満月 三鷹店」で「チャーシューワンタンメン」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:11時29分 ◆並び:開店前待ち2番目に接続 ◆並び方:列がある場合は食券を買わずに並ぶ。店の入り口から店舗に向かって左手に列が伸びる。隣の敷地の入り口は空ける。店舗に入るタイミングで食券を購入。 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「チャーシューワンタンメン」1150円 ◆着丼時間:11時39分(10分待ち) たまぁに食べたくなる、どこかホッとする満月のラーメンを求め、開店時間に突撃してまいりました。開店1分前の状況で1名が店頭で待たれていましたが、それ以外には並びは無し。予定通り11時30分に開店です。 早速券売機とご対面。 麺メニューは、「醤油」「塩」「スタミナ」が基本。そこに夏季は「冷やし」、冬季は「味噌」が加わります。冷やし以外はどれも好みなのですが、今回はオーソドックスに「醤油」をチョイス。最大火力の「チャーシューワンタンメン」でお願いいたしました。これで1150円ってかなり安いですよね。 入店からおよそ9分、現着から数えると10分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ オーソドックスな中華そばの丼顔がチャーシューで埋め尽くされています。ああ、幸せ。 煮干し、サバ節、アゴ出汁などに、鶏豚の動物を合わせたスープは、じんわりと魚介が広がる身体に染み入るような優しいお味。塩分濃度自体は東北のラーメンらしく濃いのですが、ついついスープを飲み進めてしまう危険なスープ(笑)非常にオーソドックスな醤油スープで、なんというか穢れないクラッシクな中華そばという印象。麺はプリントした中細麺で表面が滑らかで啜り心地が非常にイイ麺。 チャーシューは肉々しいモモの煮豚。薄切りながらギュッギュとした歯ごたえが良く、存在感があるチャーシューで、噛むほどに肉の味が染み出してきます。 ワンタン(雲吞)は文字通り雲のようなフワフワトロトロの仕上がりに。慎重に箸でつまみ、チュルッっと吸い込むと口の中でとろけるような食感がたまりませんでした。 いいですね、王道のお味。いつ食べても美味しい。これが酒田に行かずとも三鷹で食べられるなんてなんて幸せなんでしょう。美味しかったですまた来まーす♪
揚げ物の魅力が詰まった、カウンター5席の隠れ家的洋食店
現在のメニューにおける、最も満足度の高い組み合わせの一つがこちら。**メンチカツと海老フライ1本(1,600円)を軸に、名物のアジフライ(+500円)**を添えた、計2,100円の至高のプレートです。 1. メンチカツ:肉の旨味が主役 皿の中央に鎮座するメンチカツは、まさに「肉の小宇宙」。 • 食感: 粗めのパン粉が心地よい抵抗を生み、その先には驚くほど柔らかな肉の層。 • 風味: 溢れる肉汁に玉ねぎの甘みが溶け込み、卓上のソースがその輪郭をくっきりと浮き彫りにします。 2. 海老フライ(1本):究極の「一本勝負」 あえて「1本」だからこそ、その質に一点集中。 • 存在感: 1本でも物足りなさを一切感じさせない、太く弾力のある海老。 • 絶妙な火入れ: 芯まで熱々でありながら、海老特有のプリッとした水分量を完璧に保持しています。自家製タルタルソースとの相性は、言うまでもありません。 3. トッピング・アジフライ(+500円):概念を変える一枚 追加料金を払ってでも食すべき、七條の代名詞。 • 職人技: ほんのりと香るカレー粉の風味が、アジの脂を上品に昇華。 • 軽やかさ: 2,100円という価格の中で、このアジフライが加わることで、プレート全体の「食感のコントラスト」が完成されます。 総評:三鷹で味わう「正統派」の矜持 神田から三鷹へ。場所は変われど、スープからキャベツの切り方一つに至るまで、シェフの丁寧な手仕事が貫かれています。 2,100円。この価格は、厳選された素材を「最高の揚げ上がり」で提供する職人へのリスペクト。西荻窪からもほど近い三鷹の地で、これほど純度の高い洋食体験ができるのは、まさに贅沢の極みと言えるでしょう。
魚介香る和風だしと自家製モチモチ麺が自慢のつけ麺・油そば専門店
No.1426【コク深く、節粉香る和風な絶品油そば!】 「らーめん文蔵」で「得油そば」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:13時50分 ◆並び:7番目に接続 ◆並び方:店の入り口から店舗の向かって右手の壁沿いに列が伸びる。食券制ではないので食券の購入は不要。注文は並んでいる間に聞かれることが多い。 ◆オーダー方法:注文制 着席時支払いの前払い ◆オーダー:「得油そば」1150円 ◆着丼時間:14時12分(22分待ち) 先月訪れた際に、「テレビ、Youtube、雑誌などメディアの取材を拒否し続け露出はほとんど無いにもかかわらず、長年行列を作り続けているお店」として投稿した「らーめん文蔵」さん。なんと、その直後に発表となった第26回TRYラーメン大賞の「名店部門MIX」の7位にランクインしているではありませんか!TRYは初受賞ですし、直近5年分の「ラーメンWalker」にも掲載は無く、Youtubeには無許可で撮影したような雑な投稿しかないので、メディア露出拒否だったことは間違いなさそうなのですがどういう心変わりなんでしょうか。個人的には好きなお店が評価された嬉しい気持ちと、バレてしまったか!という気持ちが混ざった複雑なキモチです(笑) TRYでランクインしたのは「らーめん」なのですが、私としてはこのお店は、「ぶぶか」「珍々亭」に並ぶ油そばの名店という扱いです。「ぶぶか」の暴力的なジャンク感が前面にでた油そばとも、「珍々亭」の懐かしく素朴な油そばとも異なる、オリジナリティのある油そばを頂く事が出来ます。「MIX部門」に「らーめん」ランクインした今、来年こそはTRYの「汁なし」部門にも「油そば」がランクインしてくれると本気で信じています(笑) 現着すると、土曜とはいえ昼時を外したにもかかわらず並びは6人。このお店は無茶苦茶な大行列も無ければ、行列がまったく無いことも少なく、いつ行っても、大体同じぐらいコンスタントに人が並んでいる印象です。 前回訪れた際には、店主奥様がいらっしゃらず店主のワンオペだったので、オペレーションの問題で「らーめん」しか提供しておらず、「油そば」にはありつけなかったのですが、今回は無事夫婦揃ってツーオペの模様♪回転も速く、14分程で入店できました。着席しカウンターで早速「得油そば」をオーダー!前払いなので支払いを済ませ、待つ事凡そ8分、現着から22分で着丼です。 ≪着丼後情報≫ ああ、毎度毎度、にやけてしま程美味そうな見た目。節粉とネギにまみれた味玉やチャーシューがとにかく美味しそう。その丼顔は、崩すのが勿体なくなるほど美しいのですが、ここは心を鬼にしてガッツリかき混ぜて行きます。もうね、躊躇なくチャーシューも崩れる勢いで徹底的に混ぜちゃうのが私の常です。 濃い目の醤油ダレが良く絡んだ中太のモッチモッチの麺を持ち上げ、思いっきり大口を開けて頬張ると(熱いので注意)甘みと旨味が一気に押し寄せてきます。ここでしか食べられない独特な和風の油そばなんですよね。しっかりと油分は感じながらも、不思議とまったくウッとはこない油そばはここでしか経験できないお味。魚介豚骨の「らーめん」も美味しいんですが「文蔵」さんはやっぱり「油そば」だよなぁ…としみじみ。 チャーシューも大ぶりで、いわゆるトロトロチャーシューじゃなく、肉肉しいしっかり目のチャーシューで、半分崩れたチャーシューを麺と一緒に口に放り込むとより一層幸せが広がります。 やっぱり「文蔵」の「得油そば」は最高でした。また、時間を置いてきたいと思います。ご馳走様でした♪
【 メディアでも話題 】昭和のぬくもりが残る、三鷹で人気の手作りパン工房!
大人気なのも納得!古き良き街のパン屋さん✨ 息子の通院帰りに三鷹を通ったので、ずっと行きたかったこちらでお買い物*\(^o^)/* 一日1000個売れるという一番人気の塩バターロールと、カレーパングランプリでも最高金賞を受賞したというカレーパンは絶対買おうと思っていました✨ ●GOLD塩バターロール(¥162) ジュワッとしたバターに表面の塩が良い〜✨とっても軽いので、たくさん食べたくなります!5個セットがあるのも納得(*´∀`*)♪ ●メープルラウンド(ハーフ¥378) ほんのりした甘さのメープルソースが練り込まれたラウンドパン。息子に大ウケで、4等分だけでは足りず大人からも少し分けました! ●自家製サクサクカレーパン(¥286?) ザクッとした食感で、ちゃんとお肉の塊も感じるカレーフィリング✨揚げたても食べてみたいですね〜♪ ●生ベーグル(¥237) こちらも塩パンと似た感じで、底面はパリッとこんがり、中はもっちり!豆乳ミルクを使ったベーグルは、ほんのり塩味が効いて美味しいです✨ ●バターロール(¥64) こちらは息子のおやつに!ご満悦だったので美味しかったようです*\(^o^)/* どれもお手頃価格で、たくさん買いたくなります!!平日でも混んでいましたが回転は良く、スムーズに買えました(o^^o) 『近所のパン屋さん』な雰囲気ですが、どれも美味しくて大満足です!ご馳走様でした♪
分厚い肉と上質な旨み、三鷹駅前で堪能できる絶品とんかつランチ
12/28 たまたま三鷹に滞在する時に検索。昼は麺類はどこもいっぱいでラッキーにも並ばずに入れた。 目の前で料理が見えるし接客が丁寧。街の名店ですね。肉が柔らかくしっかりとしたカツ丼。カキフライうまそうだったなぁ。
素材本来の旨味が活きる、無添加ラーメンと優しさ溢れる一杯
期間限定、背脂生姜ラーメン。新潟インスパイア!背脂はくどくない、麺は本場より細いが、上品なまとまり。さすが無添加向日葵。生姜は途中から混ぜて味変。海苔が岩海苔なのが本場っぽい!
ジブリの世界観に癒される、心も体も温まるカフェ体験
2026.2.14 【カフェ麦わらぼうし - 三鷹の森ジブリ美術館】 (今回の注文) 食いしん坊のカツサンド 900円 マンマボスが大好きなスープ 700円 カツサンドが残り少ないという声掛けがあり、列に並んでいたので残っているかひやひやしながら注文する番を待っていました(꧞ˆᢦˆ) ギリギリ残っていて無事カツサンド注文! と追加でミネストローネも注文! カツサンドはとてもジューシーでレタスのあっさりもありぺろりと食べちゃいました! ミネストローネも具だくさんで美味しかったです!! 早めに行った方が売り切れが少なくいろいろ注文出来ると思います!! 次はデザートやドリンクも頼みたいなと思いました♩
もちもち皮が自慢、餃子好きにはたまらない三鷹の名店
ランチの小籠包とラーメンのセットを注文。 ラーメンはとてもやさしい味。小籠包は、美味しいっっ! これで1000円なんて、幸せだ。
三鷹南口商店街にある、カフェ。 人気よね〜 この日も、ほぼ満席。 コーヒーゼリーフロートをいただきましたが、これはおいし〜
井の頭公園の裏、連雀通りに面したお高そうなマンションの一角。 気になっていたこちらのカフェに初訪問。 予想を裏切らない、というか予想以上のカフェ! マフィンも美味しいし、珈琲もメチャ美味しかった。 KANNONは「観音」が語源らしく。 私の守り神、千手観音をモチーフにしているところもご縁を感じました。 お気に入りのカフェ見つけて、ハッピーな初カフェ詣で~
ジブリの森美術館近くの小ぶりの可愛いケーキ屋さん
『平成30年度モンブラン巡業 128』 本日、ジブリ美術館の道路を挟んで向かいにある「コテデュボワ」さんにて、600モンブランを達成いたしました! 実は500モンブランにリーチをかけた時にも、こちらで達成するつもりでいたのですが、肝心のモンブランが無くて失敗に終わって以来、600モンブランはコテデュボワさんで達成すると決めていたので、今回めでたくリベンジ成功です。 記念すべき600種類目のモンブランとなるユニークなフォルムの『モンマロン』は、2種類のマロンクリームとメレンゲでとてもシンプルに構成されています。 「中心のクリームは、栗の存在を知らせてさっと消え、外側のクリームはねっとりと残ってラム酒とともに香りを残す。この時間差がおいしいと思います。」というお店のFBでの『モンマロン』の説明のとおり、滑らかでしっかりとした甘さがあり、ラム酒が絶妙に香る超絶品の「フランス系のモンブラン」でした。 400、500に続き、今回もまた立会人にさせられた相方もご満悦の美味しさ!600種類目に『モンマロン』を頂くことが出来て、本当に良かったと思います。 『モンマロン』を堪能した後は、初めてジブリ美術館に入館し、楽しんで来たので最高の一日となりました*\(^o^)/* #600種類目のモンブラン #モンマロン #コテデュボワ #イートイン可 #ジブリ美術館の前
もっちり厚皮と香り高い肉汁が広がる、本格中華餃子の楽園
三鷹にある、大人気の餃子店。 時は、12/25クリスマス当日。 クリスマスだし早帰りだー!と鼻息荒く退社したのに、中央線がまさかの人身事故。総武緩行線で三鷹まで来ましたが、その先はまだまだ動かず。 仕方ないので、一杯らやっていくことにしました(^^;; こちらは何度が覗きに来たことがありますが、いつも行列で入れず、ずっと宿題店でした。 でもクリスマスだけあり?、今日はガラガラ。 やっと入れました。 店内は、変形カウンター席が数席と、テーブルが数卓。こじんまりしています。 先客はカップル1組だけ。 とりあえず、生中(680円)。 プレモルです。 プハ〜ッ! 三鷹までも混み混みだったので、疲れました… ニラ餃子(710円)をお願いしたら、持ち帰りの注文で混んでて25分くらいかかるとのこと。 ならばと、ツマミにピータンやっこ(小510 円)。 小があると、一人飲みには助かります。 「お好みで醤油をかけて」とのこと。 上にはちょこんと、豆板醤も乗っていました。 言われた25分よりちょい早く、20分ほどでニラ餃子が着皿。 餃子はなんと11種類もあるので、間違えないように皿には小さなニラマークがw トマト、イカ、セロリ、鮭、ピーマンなど珍しいものもあるのですが、冒険はせずに定番のニラにしちゃいました(^^;; 6個入りで、1個が大きく、皮は厚め、底はカリカリで硬い。 具はしっかり詰まっていて、肉とニラのバランスが良い餃子です♪ ドリンクが足りなくなり、角ハイボール(570円)を追加。 〆て、2470円。 思わぬトラブルに見舞われましたが、良い時間潰しができました(^^) #餃子
カフェ利用からディナーまで。日々を豊かに彩るカフェで安らぎのひと時を。
ランチ難民で救っていただいたカフェ。よく前は通るけど、初訪問。 ランチのチキン、柔らかくて美味しかったです〜バゲットがまた、美味しくてパンを選んで正解! プリンも、やわらかタイプだったけど、これは好きかな。 ひとりカフェできる、貴重なお店かも。 席への誘導が、女性の集団に挟まれたとこだったから、少し配慮してほしかったかな。
魚介ダシがふんわり香る繊細な和風ラーメンの趣を堪能できるラーメン店
2003年オープン。 『とうかんや』出身なお店。 「醤油らーめん」¥850 魚介の効いた和な感じのスープです。 醤油味もしっかりですが ほっこりする美味しさで良いです。 麺は三河屋製麺? もっちりとした食感が印象的。 チャーシューはほろほろ。 次回は塩を食べたいですね。 #武蔵野市 #ラーメン
コクあり、あっさり、臭みなし、これぞ本流 熊本ラーメン
【朝6時から営業しているので朝ラー出来るよ♪︎☆コクあり・アッサリ・臭みなしの熊本ラーメン店】 東京都三鷹市下連雀。臭みのないマイルドな豚骨スープと硬めの細麺が特徴の熊本ラーメン専門店です。最寄りは、中央・総武線の三鷹駅。駅南口から徒歩3分程。朝6から営業しているので朝ラーメンが可能です ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 日曜日の朝5時、早めに目が覚め無性に朝ラーしたくなり、家から車で10分少々のコチラへ。朝8時までは駅周辺のコインパーキングは1時間100円のところが多いので。助かりますね(*'ω'*) 開店直後の6時過ぎ、もちろん先客後客無し。店主さん?のワンオペ。入口すぐにタッチパネル式券売機があります。店内は厨房前カウンター席、テーブル席、全部で20席は無いかな。因みに、店名の「ひごもんず」とは、漢字で「肥後者」と書き、熊本県(旧・肥後国)の言葉で「肥後の人たち」や「熊本っ子」という意味だそう。飲食店名でちょいチョイ見かけるのは、オーナーや店主さんが熊本県出身なのでしょうね _φ(・_・ ◆本日の注文◆ 早朝ラーメン 700円 替玉 130円 券売機端っこの方にお得な「早朝ラーメン」なるメニューを発見!コレだな(^∇^)ノ♪ 5分程で提供です。 スープは、「コクあり、あっさり、臭みなし」というキャッチフレーズ通り、スッキリした味わいです。丸一日、豚の頭骨を煮出して旨味を抽出した拘りののスープとのこと。万人受けタイプで、朝ラーにもピッタリ(◍•ᴗ•◍) 麺はもちろんパッツン食感の細麺で、スープとの絡みも丁度良いです。具は、薄切りチャーシュー、半味玉、キクラゲ、刻みネギ、海苔、どれも少量だけど、早朝ラーメンだし700円なので良いと思います。替玉を頼み、卓上にあったニンニク1粒をクラッシュして投入!早朝から効くぜぇ!( ͝° ͜ʖ͡°)ᕤ 日曜日だから可能な荒技です。 早朝から熊本ラーメンは頂ける幸せ、三鷹では有り難い存在です(*´-`) ※2026年6月時点の営業時間 早朝ラーメン 06:00〜08:30(毎日) 平日&土曜 10:00〜25:00 日曜&祝日 10:00〜24:00 #前頭 #朝ラー倶楽部 #熊本ラーメン #とんこつ #令和8年128投稿目 #2026年67杯目 #つけ麺 #餃子 #丼もの #カレー #再訪可能性高い #次回は角煮ラーメン