更新日:2026年01月25日
駅近で味わう、サクふわ食感と香り豊かな洋菓子の名品
【巴裡小川軒120周年クッキー】 1905年創業の超老舗の巴裡小川軒で120周年記念クッキー缶を発売するとの情報をもらい予約しちゃいました。 ★小川軒1905記念缶¥3000 120年の歴史が詰まったクッキー 我輩は猫である。名前はまだ無い。 夏目漱石の我輩は猫であるが雑誌ホトトギスで発表されたのが1905年でその年に誕生した小川軒。 120年前に思いを馳せておいしく頂きました。 #120周年記念缶 #記念缶販売再開 #巴裡小川軒新橋 #シジュウカラ白い頬黒ネクタイ #ゴジュウカラ灰青の背 #ロクジュウカラ赤いちゃんちゃんこに赤色バンツ #ロクジュウカラの2倍は #1905の白いクッキー缶
夜遅くでもふらりと寄れる、上質カフェの隠れ家
新橋に予定がありモーニングで利用しました。 平日10時過ぎのため店内は空いてて2階席に案内されました。 モーニングはサラダ、トースト、ドリンクとなりますがサラダはハムや卵がついておりトーストにはバターといちごジャムがついてきました。 席の後ろを見ると延長コードが設置されており電源も使えるようになっているのでパソコン作業もバッテリーを気にせず長居できそうです。 トイレは3階にあります。 今回は注文しませんでしたがケーキも種類が豊富で美味しそうでした。
懐メロ流れる歌謡曲バー
他のグループともシームレスに 懐かしの昭和歌謡の映像を観ながら 歌い、手拍子し、呑んで、笑って、 店全体で大盛り上がり。 40代には堪らない70,80年代歌謡曲バー。 学生時代の仲間と新橋呑み。 2次会の立呑みを出て、 仲間の一人が先導して行き着いたのは、 新橋にはいくつかある昭和歌謡バー。 学生時代の仲間は当然同世代だから 70,80年代の歌謡曲番組全盛期真っ只中。 みんな同じ懐かしい感覚で盛り上がる。 ついでに他の客も同世代だ。 アテはスナック菓子にチョコレート。 ドリンク学生時代に よく海で飲んだZIMA。あまぁーい。 テーブルの紙にオンエアしてほしい アイドルと曲名を書いて渡すと あれば順番にモニターに流れて みんなで訳もなく盛り上がる仕組み。 自分は、大好きだった原田知世の 『彼と彼女のソネット』を オーダーしたがさすがにないらしく 『時をかける少女』が流れてた。 この後もう1軒、以蔵に行ったけど おじさん達は、みんなもうヘベレケ。 #昭和歌謡バー